ランニング関西編集-山鹿ニュース:3月23日号 さが桜マラソン対策

  さが桜マラソン対策 おおむねいい条件。でも温度差に注意

 平均すると良好な条件である。ただ朝は待機時間は冷え込み、正午ころは気温が高めなので、手袋とアームウオーマーをしておいて、走り出して暑く感じたら外す心構えで。なおほぼ曇らないので、帽子をするほうがいい。

 一度南下し、佐賀中心部を回り北上する時は多少向かい風だが、周囲にランナーが途切れないので、風よけするほどではない。
 23km付近の吉野ケ里遺跡あたりからは、多少西風の影響を受ける。ポツンと一人で走らず、周囲のランナーが
極端にペースを落とすのでなければ、うまく風よけして、逆に暑さを感じる30kmの変則的な折り返しころからは、これ以上ペースを落とさないのような意識で、じわじわと前に出る。
 田布施川沿いの橋の起伏を過ぎると、追い風で緩い下りである。ここからはどんどんと追い抜く意識で、ゴールに
向けて余力を振り絞る

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