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3大会に共通すること。
気温が高く、日差しも出る。最高気温が20cを超えてさほど風も出ないので、お昼ころは暑さを感じる。
後半はまず歩くだろうという方以外は重ね着は避けたほうがいい。
福岡マラソン対策
例年より風は弱いが、20km付近の九州大学構内で力を使い切らず、特に上り坂で無理しないこと。また下りも加速は避けること。31km付近の起伏の下りが済んでから、小刻みな起伏を繰り返しゴールを向かうまでじわじわと余力を振り絞ること。残り5kmに特に全力投球で。
岡山マラソン対策
日差しが強いので帽子は必需品。南下し折り返すまではかなり脚や呼吸に余力を持ち、30kmを過ぎ、岡山城や市街地のビルが見えてくればペースアップするイメージ。実際はペースが上がらなくても余力を振り絞るイメージで。
いびがわマラソン対策
気温が上がるので、コースの中でできれば陰の箇所を走ること。前半は上るので、スプリットが多少落ちても気にしない。後半は下るので、自然に速くなるが、無理に加速はせず、残り10kmくらいの緩やかな下りからカウントダウンイメージで、しっかり追い込むこと。
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お世話になります。東京在住、元北大阪ARCの平井です。また山中さんのニュースのシーズンになりましたね!
11/25 つくばマラソンを走ります。もし情報をお持ちであれば、よろしくお願いします!
2018/11/13(火) 午後 10:09 [ thi*a*2 ]
> thi*a*2さん
えーと記事作りました。とにかく温度差対策がカギ。スタートして1時間前後の時間は走りやすい気温なんで、ここで急なスピードアップしないこと
2018/11/23(金) 午後 11:07 [ ランニング関西:山中鹿次 ]