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温度上昇と日差しに注意
両大会に共通するのが、20c近くに最高気温があがり、雲もあまり出ないので体感温度がかなりあがる。
給水はもちろん帽子もかぶるように、後半かなりペースダウンする人以外は重ね着はさけたほうがいい。
とくしまマラソン 30km以降に余力を残せ。20kmくらいまでは温度が適温で走りやすいが、以後の気温上昇
がきつく、給水の飲み残しを暑く感じたら身体にかけること。30km以降はより気温があがるので、かなりここまで
余裕を持つつもりで。それとこのあたりから弱い向かい風になる。
風圧の要素と身体を冷やす利点があり、いずれにしろこの30kmまで無理せず、30kmから耐えつつじりじり余力をゴールへ。
佐倉マラソン
佐倉はほとんど無風。30kっまでゆとりは共通だが、スタートから5kmと15kmから18kmの起伏で、
下りで飛ばさないこと。30kmからじわじわ行くが40kmからの上りに備え、ここまでいくらかの余力を
残し、残り2kmで使い切るイメージで
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2018年03月23日
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