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どちらもいい条件。温度差には注意。
土曜までの強風もだんだんおさまりいい条件。手袋やアームウオーマーでスタート段階の防寒対策
をし、無理に重ね着せず走りだすこと。両大会日差しは出る時間が多いので帽子はかぶるほうがいい。
古河はなもも
30kmの折り返しまでイーブンペースを保つこと。30kmからじわじわペースアップする気持ちで、足が重く
なる中でペースを保ち、39kmからゴールまで余力を振り絞る
名古屋ウイメンズ
スタート後第一折り返しまではゆるい追い風で下り、10km手前から30km過ぎまでゆるく上り、多少向かい風を受ける。ここは混雑が取れて走りやすくなる要素と、向かい風と多少の上りの負担が混在する。
こういう場合、呼吸や足の余裕を考えながら、無理なペースアップはせず、5kmごとを同じか、20〜30秒くらいの速度低下を可と考えながら、30km過ぎの折り返しからは余力を振り絞る意識で臨み、本格的に余力を出すのは名古屋城周辺の起伏を終えてからがいい。
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2018年03月09日
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