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温度差以外はおおむねいい条件
平均した気温は良好である。ただスタート段階の寒さしのぎに手袋と、ランシャツや半袖の人はアームウオーマーを忘れず、日陰が両コースともにほぼなく、晴天がレース中ほぼ続くので、帽子も極力かぶること。
板橋CITYマラソン対策
強風ではないのが助かるが、さりとて風の影響は無視できない。後半歩きだした時に、寒さを感じない
ために、手袋は途中で捨てないこと。河川敷のコースで混雑が徐々に取れてくるが、急激にペースアップせず、淡々と30kmくらいまで行くこと。
千住新橋あたりから「これ以上ペースを落とさない」気持ち。新荒川大橋あたりの残り5kmくらいからは、余力を振り絞る気持ちで挑むこと。
とくしまマラソン対策
後半の気温上昇に注意。スタートとゴールが異なるので、待機時間が長く、前半がどちらかというと、追い風のため、暑いほどではないが体感温度があがる。そこで最初は手袋をしておいて、気温が上がりだしたら手袋を外す。
吉野川の北岸から南岸に渡るころから、追い風気味になるが、温度があがるのでペースを急にあげない。
橋の周囲がほぼ平坦な中で起伏だが、西城大橋の起伏の下りで飛ばしすぎないこと。
イーブンペースを刻む中で、吉野川第10堰を横に見るあたりから、なるだけペースを落とさないことを
意識し、残り5kmくらいから余力を振り絞ること。
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2019年03月14日
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