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善光寺マニアのブログ〜俺たちの旅〜
夢の旅路はコバルト色の空と海 交わってただ遠いだけ 輝いたという記憶だけで ほんの小さな一番星に追われて消えるものなのです

昨日のYSP

昨日はYSP主催のプチツーがあり17台ほどで楽しく周遊してこられたようですが、自分はタイヤが終わって別件の用事もあったので参加できず
返す返すも恨めしい短命フロントタイヤ
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みんながツーリングを楽しんでいる間にnewタイヤ入荷の連絡が入り、用事を切り上げYSPまで。
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ブリヂストンS21 フロント
摩耗して愕然とした翌日に早くも新しくなりました。
クッキリした刻印だなあ ちょっと走ったくらいじゃ消えなさそう


しかし今日のYSPにはヤマハだけじゃない多メーカー入り乱れてました。
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自分はメーカー主導で系列化を推し進めるホンダドリーム店、カワサキプラザ店などのやり方には断固反対します。
都市部と地方とではバイク店が置かれている状況が違うんです。
ぜひとも顧客第一の考えに立ち戻り、乗りたいバイクに乗れないような状況を作り出すことのないように願いたい。
なのでヤマハさんとスズキさんにはホンダ・カワサキの後追いをしないようにと期待しております!


おわり

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「なんで・・こんなに早いぃのかよ〜♪」(大泉逸郎「孫」より改変)

初孫誕生のおめでたいブロ友さんにあやかってタイトルにしてみましたが、自分の方はあまりおめでたくありません
先日一泊ツーリングに行ったばかりの1号相棒GSX-Rですが、フロントタイヤが早くも終わってしまったみたいなんです

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「もう・・終わりだね 溝が・・あぁさく(浅く)見える♪」
(オフコース「さよなら」より改変)


「チャランラ・チャランラ・チャラララ〜ン・・ふんふふふ ふふふ〜ん♪」


「サヨナラ サヨナラ サヨナラ ああ・・♪」

と、いうわけで最初から付いていたBSのS20evoがたった3500kmでこんなに減ってしまいました。
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しかしこれはフロントタイヤだけでリヤタイヤはコレこの通り。
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まだ全然余裕です。

しかしどんだけフロントに負荷かけて乗ってんのか
ロングライフとハイグリップの両立を謳ってあるS20evoがたった3500kmでダメになるとは信じられないこと。
今日気がついた時は正直ビックリした。
そういえば一泊ツーリングの帰り道、やけにハンドル取られたりカーブ曲がりにくかったりしていた。
急激な減りの原因を考えてみて何となく心当たりがあるのは、うまく寝かすことが出来なくて逆操舵でネジ伏せたりしていたからかも
要は下手クソな証拠だ。
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しかしフロントタイヤをこのままにはしておけないので、とりあえずBS後継機種のS21に交換することにした。
おそらくですがこのままの走りでいくと、次回はフロントとリヤほぼ同じ減りで交換時期になるんじゃないか?という予想。
来年その時期を迎えることになると思いますがその時にはリヤタイヤをサイズダウン(180/55-ZR17)してリム幅6.00でもタイヤプロファイルの変化?違和感?が少ないと言われるピレリ・ロッソコルサかミシュラン・パイロットパワー2CTを履いてみたい。
本当は190/55-ZR17が楽しいかもしれないけど短足人間には不利だから・・

そういえば2号・MVアグスタF4Sはリム幅6.00で190/50も履いたし180/55も履いた。メーカー指定ではどちらもOKだった。
自分の乗り方には180の方が合っているんでおそらくGSX-Rでもサイズダウンが良い結果を出してくれると思う


おわり

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前回の続きです。

10月8日(月)朝6時前、目が覚めると外ではすでにバイクを水洗いしている人間がいる。
外に出て自分のバイクを見ればウンザリするほどのドロドロ
ラジエターの真ん中が木くずで縦状に目づまりしてる
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朝から精力的に動くのは当クラブの会cho-様。
YSPかーさんのマジェを高圧ホースで水洗い中。
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このあと我も我もと高圧ホースが大人気となり、ほぼ全車揃い踏みの大洗車大会が繰り広げられました。
洗車の様子は代表して浴衣姿で洗車するmax.t2さんw
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洗車と言っても水流で泥&木くずを洗い落とす程度。
そして帰り道も例のR102奥入瀬渓流沿いのドロドロ道を走らなければならない。
でもやらないよりはマシです。


朝食をいただいて食後のコーヒー。
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この「遊魚荘」さんは館内室内とも綺麗で女将さんも良い方で宿泊費も安いし高評価です。
もしまた十和田湖周辺に宿泊する際にはリピーターになります。
他の方々にもここはオススメします。
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水洗いを終え出発準備が整った我が1号相棒GSX-R。
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AM8時、宿をスタートし近くのGSで全車給油。
給油所のガレージにピカピカのマツダ・コスモスポーツが置いてありました。
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オリジナル状態で程度良く、お宝レベルでした。


再びスタートし部分的にドロ道のR102を通過。
1号GSX-Rは溝やギャップでハンドル取られ路面の悪い低速走行は不得意です
走行(そうこう)しているうちにAM9:45第五休憩ポイント道の駅かづのに到着。
駐車場はわざわざ狭い場所に誘導されイマイチでした。
エンジンに付着した木くずが熱で焼けて各車香ばしい香りがしています
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しかし十和田湖・奥入瀬、それにこの道の駅かづのでも海外からの観光客が非常に多かったなあ。
主に中国台湾からの方々のようだ。
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道の駅かづのをスタートし、R341八幡平付近を通過中。
工事信号待ち。
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上の方は紅葉していました。
景色はいいけど標高が高いせいか寒い。
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AM11:45第六休憩ポイント田沢湖休屋に到着。
ここで昼食です。
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団体バスツアー客が多く付近はもの凄い賑わいです。
お昼は牛丼セットにしました。
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ここからまたスタートして本日二度目の給油。
航続距離の短い車両でもこれで確実に帰れます。
そしてPM2時、第七休憩ポイント横手のローソンに到着。
厳密には旧平鹿町のローソンです。
近くのパン屋でメロンパンを買い求める方もおりました。
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有名なパンのようでこの時間で完売したようです。
普通のメロンパンみたいにボソボソじゃなくてケーキ生地のような食感だそうです。


そしてまた移動を開始。PM3:15最終休憩ポイント道の駅雄勝に到着。
なんか最近いつもここに来ている気がしますw
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ここで流れ解散宣言が出されました。
山形支部モモちゃんはR13を南下し帰路へ、自分たちはR344青沢越え方面へ。
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R344走行中、陽が傾いてきました。時間はPM4:25、正面に鳥海山が見えています。
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PM5時、R344青沢越えを通過し地元に戻ってきました。
夕陽が落ちないうちに無事自宅に帰還しました。
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今回のツーリングは、走行中に大地震・震度6強に見舞われた2008年気仙沼ちゃん一泊ツーリングに匹敵するツーリングになったと思います。
結果オーライでしたが正直ヤバかったー
語り草にはなりますが、こういうのはあまり良くない。
リスクあり過ぎでした。
でも無事だったのはきっと神仏のご加護があったのでしょう。
春のツーリングで戸隠神社と善光寺さんにお参りしておいて本当に良かったw
皆さんお疲れさまでした。

おわり

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一応前回の続きです。
ヒドい条件での走行をクリアし宿に着くと辺り一帯は暴風による停電中で、先を案じた宿の女将さんは笑顔ながら焦ってました
こちらは道中の辛さから解放され安堵感に満たされておりました。
宿に荷物を置いて外に出ると停電の方は東北電力さんが作業していて何とかしてくれそうでしたw
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今宵の宿泊地・十和田湖温泉郷の地図があったので撮りました↓
自分たちの宿は向かって右側中央に位置する「遊魚荘」さんです。
地図には遊漁荘って書いてありますが遊魚荘が正しいです。
ここからバスで十和田湖畔子ノ口に向かい、レンタサイクルで奥入瀬渓流を観光&散策する手筈です。
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待つこと10分ほどでJRの路線バスが来ました。
自分が路線バスに乗るのはもういつ以来か記憶が定かでなく、30数年前本八幡駅から高塚入口までの京成バスの印象しかありません黒部で乗ったのはトロリーバスだから違う。
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バスの窓から奥入瀬渓流を見ながら遡上します。
雨も結構降ったと見えて水量も豊富
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子ノ口に着きレンタサイクルの手続きをしていたところ湖畔がもの凄い大荒れで桟橋が「ガコーン! ガコーン!」言ってるのですかさず見に行きました
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これは湖じゃないです荒海です

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「怖え〜・・高潮みてえだ



大荒れの十和田湖を尻目に自転車スタートしました。
全行程14kmのサイクリングです。
バイクをチャリに替えて思い思いのペースで走ります。
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この奥入瀬渓流沿いを走るR102に例の台風25号から変わった温帯低気圧の暴風で枝や葉っぱがタンマリ落ちているのです。
枝だけじゃなく倒木でフロントガラスを破壊されて立ち往生しているクルマもありました
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快調な走行。14km区間は9割以上下り坂です。


見どころポイントで停車し観光します。
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銚子大滝です。


自分はいつも乗り慣れたYAMAHA・PASを借りました。
パワーモードで快適な走行w
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詳細は省いてアッサリUPしましたが、14kmもあるんで充分楽しみました。


宿に帰れば停電は復旧しており、ひと風呂浴びてPM6:30から宴会。
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普段の3倍疲れた自分・・
暴風の中、立ちゴケ回避で共に苦労した同室のmax.t2さんと一緒に二次会参加もせず泥のように潰れて寝てしまいました。


つづく


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10/7朝5時、台風25号から変わった温帯低気圧のせいで暴風が吹く中 とりあえず何とか集合場所のコンビニまで。
来る途中、暴風で車体が煽られ信号待ちは恐怖の時間・・
集合場所に着く前に風で転倒したメンバーもいた
とてもじゃないけどバイクに乗れる天気ではない。
しかしすでにSRC山形支部メンバーが先発しており中止したら見殺しにしてしまう
というワケで、とりあえず秋田の道の駅岩城まで走ってみることになった。
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最大瞬間風速酒田市31.2m/s、酒田市浜中33.4m/s、酒田市飛島38.4m/s、秋田にかほ市33.8m/s、秋田市31.8m/s

そしていざスタートしてみると暴風に後押しされて走っていることに気づく。
さらにスピードが上がるとほぼ無風状態での走行。
台風の吹き返しと自分らの進行方向がベストマッチ。
時折風が巻くこともあるが走行中は安定を保てるレベルで北上。
幸い無料高速区間が長いので停まらずに走れる距離が長く、煽られながらも80kmほど移動。
岩城道の駅に到着。
高潮警報・暴風警報発令中 不要不急の外出は避けてくださいとのお上からのお達し。
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※手前の照明灯の↑支柱中央にこびりついているのは潮と砂です。塩害の原因となるものです。

潮と砂が吹きつけ顔が砂でジャリジャリ、海を見れば高潮と暴風のコラボ
長居は無用でしたが風がもの凄くて再スタートするにも勇気が要ります。
しかしここで「これはなんとか行けそうじゃないか?」という妙な確信も沸いてきました。
ということで次は山形支部合流&第二休憩ポイント道の駅五城目まで。


道の駅五城目到着、山形支部も合流。
暴風の中の単独長距離はさぞツラかったことでしょう
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ここから先、暴風は少し収まったところで今度は強い雨が我々を襲います
五城目〜大館能代空港間は雨との闘いでした。
対向のトラックが水しぶきを頭から浴びせてきます
第三休憩ポイント道の駅大館能代空港付近では再びの暴風・・
停まるのがイヤ。身の危険を感じる
駐車地点にやっとこさ安全に駐車。
道の駅と空港施設が一緒になっている不思議感覚の大館能代空港。
夏の名残りの金足農業・・
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空港エントランスに全身濡れ濡れカッパ姿のライダー十数人がぞろぞろ歩く姿は異様に映ったと思います。
こちらも気恥ずかしさを感じ、居心地悪く長居せず撤収です。


第四休憩ポイントは道の駅小坂七滝。
ここで昼食。
風はずいぶん落ち着いてきました。
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昼食のネギ味噌ラーメンを食べながら、最大の危機を乗り切った達成感も同時に味わっていました。
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道の駅小坂七滝をスタートしたら本日の宿、十和田湖温泉郷の遊魚荘さんに直行。
がー・・十和田湖温泉郷付近一帯停電で交差点の信号も点いてない
到着後、宿も電気が消えており女将さんがテンパッてました
うちらは自分の乗ってたバイクの汚れのヒドさにガックリ。
汚れの正体は泥と木くずです。暴風で散乱した枝や葉がクルマに踏みつぶされてウッドチップ状や繊維状になったものが雨で濡れて付着したものです。
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とりあえず当初の予定通り観光に繰り出すことにしました。
今回のツーリングのメインエベントで、バスで十和田湖畔子ノ口まで行きレンタサイクルで奥入瀬渓流を見て回る作戦です。



台風25号温帯低気圧通過後の十和田湖


十和田湖子ノ口に到着。
そこで見た十和田湖の信じられない大荒れの様子。
荒波荒海?

つづく


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SRC十和田湖奥入瀬一泊ツーリングから本日PM5時すぎ、一応無事帰還しました。
しかし昨日早朝の風はもの凄く平均風速19.9m/s、最大瞬間風速31.2m/sの暴風の中スタート。
これは侮れませんでした
風に煽られて転倒必至の状況下、奇跡的だったのが台風25号の吹き返しの暴風と自分たちが向かう方角がほぼ同じで速度が乗ると無風状態に近い走行が出来たことだった。
しかし信号停止してしまうともの凄い暴風が容赦なく吹きつける
転倒と隣り合わせの超リスキーな走行。
道中は秋田県沿岸暴風警報、高潮警報発令。

第一休憩ポイント道の駅岩城での日本海はこんな様子。
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施設の海に面した窓ガラスはみんなこんな感じ。
砂と潮が混じってガラスが曇ってます。
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みんなよく無事で帰って来れたなと・・



詳細は明日以降UPします。
今日はもう寝ます


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無事です

今秋田の小坂に来ました。

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これから昼御飯(^.^)

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今日は暑かったですねー
本日の最高気温32.1℃。
10月の気温としてはご当地歴代最高気温でした。
昭和20年10月3日に記録した30.9℃を73年ぶりに塗り替える新記録です。

さて、いよいよ明日に迫ったSRC一泊十和田湖奥入瀬ツーリングですが台風25号が老いぼれながらも近くを通過する予想。
秋の台風にありがちな猛スピードで走り去るパターンではなく、速度は60km/h前後だと思う。
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ここで米軍台風情報(JTWC)の台風25号(コンレイ)最新軌道予想。

被害に直結するとマズい展開となる(しがらみだらけの)気象庁と違って、米軍予想の方がこういう時には的確だと思う。
07/00Z 日本時間10/7AM9時 北海道室蘭沖 風速20m/s  瞬間最大25m/s


これは自分の勝手な予測ですが、秋田青森県内走行中に今年の春の一泊ツーリングにおいて新潟五泉市で体験した暴風と同等以上の風に襲われる可能性が高い。
走行中であれば何とかバランスとって走行できると思うが、例えば信号待ちで停車中には2台並列停車だと風に煽られて昨年の伊藤さん正彦さん事件のように共倒れの危険が出てくる。
ここは強風時には一列もしくはチドリ体制を維持して風に煽られて転倒しても最小限の犠牲で済ませられるような布陣で臨むべきだと思う。


出発準備は整った。
明日の大雨暴風に備えた出来る限りの装備で台風を迎え撃つ所存。
足着き性は悪くないGSX-R1000L6ですが、乗っている人間が超短足なので風で煽られて転倒する可能性が他の人よりは高い。
28年前も当時買ったばかりのGSX-R1100も風で転倒させているんで歴史は繰り返すかもしれない。
しかしそんなことを恐れていれば楽しいツーリングを味わうことは出来ない。
台風に負けるわけにはいかない。
明日午前中は何とか耐え忍んで、それ以後楽しい道中にしたいものだ。
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おわり

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旭日旗の意味

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この旗を異常なまでに嫌う隣国・・
合同軍事演習日本不参加は妥当な判断だと思う。
      ↑
(観艦式)

確か自分が記憶しているに旭日旗は日本の艦船に日章旗(日の丸)をつけた時、風の無い日にダラ〜ンと垂れ下がって日の丸が見えず白旗(降伏の意)と誤認されるのを防ぐために作られた旗のハズだ。
軍国主義の象徴と言っているようだが発想自体が全く違っている。


そもそもこの朝日新聞の旗には文句もつけずにいつぞやの日本選手団のオリンピックユニフォームにクレームつけたり根拠が無い言いがかりみたいなものだ。
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こんな国にはスズキイタリアのスズキ・スイフトサムライデザインでもお見舞いしてやりたい。
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おわり

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アグスタ復帰

本日車検を取ってアグスタが戻ってきました。
応急修理箇所があるので試運転は遠出せず近場を流して地元の港まで。


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一応これでもう2年乗れます。

MVアグスタF4S。
しかし絵になるバイクだなあ〜我ながら惚れ惚れします。
こんなバイク、日本人には絶対作れない。
アグスタオーナーの方ならきっと感じておられるハズ。
あー でもよくぞこんな極東のはずれの街に巡り巡ってやって来たものだな。
今は亡き母、YSPかーさん、嫁に感謝・・


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オンロードは2台体制を堅持。

さらに今日は嬉しいことがありました。
E野くんありがとうの!
YSP社長ありがとうございます。


おわり

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