善光寺マニアのブログ〜俺たちの旅〜

ただお前がいい 煩わしさに投げた小石の 放物線の軌跡の上で 通り過ぎてきた青春のかけらが 飛び跳ねて見えた

早い春の訪れ

昨日のことですが天気気温ともに上々でバイク乗りして参りました。

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由良海岸に着くとブロ友のタラッタ♪さんやrg4シングルツーリストさん達が次々現れて「春が来たんだなあ」と感じました。
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あまりに天気がいいのでちょっと足を延ばして道の駅しゃりんに向かっていると途中の国道7号線上でpinチャンさんのアプリリアと遭遇。
お互いヤエーして通過。

そして先月アグスタでも来た道の駅しゃりんに到着。
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バイクが沢山停まってました。

その中で一番惹かれたのはこのマシン。
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昨年もちょっとだけお見掛けしたカワサキ500SSマッハⅢ初期型。
独特の高周波にシビレましたw


東北も山間部を除いてもうシーズンインしたと言っていいでしょう。
そんなバイク日和となりました。

おわり





・・と、ブログをUPしてみましたがご存知の通り今年12月15日を以てyahooブログ終了ですね
消えてしまう前提で新たに記事を書くことがあまりに不本意というかyahooに怒りさえ感じてしまうので特別な場合を除いて記事のUPは今回で終了したいと思います。
今月から一応サブ的にやっていたアメーバブログさんに完全移行しようと思います。
タイトルは相変わらず「善光寺マニアのブログ」ですw

ただ今まで楽しく交流させていただいていた皆さんと交流がなくなってしまうのは絶対イヤです。
なのでブロ友さんたちのこれからの身の振り方というかブログの転居先を知るためにyahooブログ終了までチェックして回ろうかな?って思っております。

そんなことでまたひとつよろしくお願いします<(_ _)>



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GSX-R用ブーツ

1月半ばにカラーオーダーしていたGSX-R用のクシタニGPWブーツが先日出来上がってきました。

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一応GSX-R1000L6「GSX-R30周年記念カラー」に合わせたつもりです。

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メインカラーのフレンチブルーはそんなに派手な青ではないのでまずまずいい感じです。(※レフ板代わりにカレンダーの裏を利用しています)


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覚えておられる方がいるか分かりませんがGSX-Rのステップ廻り高熱対策として昨年手配した耐熱インソール・ミドリ安全「耐熱全敷」。
これを使えるようにブーツをわざと1サイズ大きめのサイズにしました。
作戦はうまくいきましたw



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左が今回のGPWブーツ。参考までに右はアグスタ用15年落ちのクシタニGPWブーツ。



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後ろ側。


15年落ちでもまだ十分使えるアグスタ用GPWブーツの耐久性を実感しているので今回のGSX-R用も同等のものにしました。
レースの過酷な使用条件にも耐えるブーツですから自分の普段のダラダラ走りを20年近く続けてもビクともしないハズです。
なので一生モノとして奮発しました。

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65歳を過ぎたらもうGSX-R1000など乗れないヨボヨボジジイになっていると思うのでGSX250Rの青白かYZF-R25の青10年落ちの中古を買ってこのブーツでしつこく乗るつもりでおります。

おわり


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先々週のことになりますが投球してきました。
2月も今日で終わりですので記録としてUPしておきます。

今回初めて2レーンを使った投球になります。
自分で設定したわけではありませんがボウリング場の方が気を遣ってくれたみたいです。
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第1ゲームいつもより幸先の良いスタートで147点。


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第2ゲームもまずまずの142点。


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第3ゲームは点数が伸び163点。


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第4ゲームは本日のハイスコア176点。


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しかし第5ゲームから疲れてきて点数伸びず128点。


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最終第6ゲームは今回最低の126点で終了です。




それでは今回の結果です。

6ゲーム(109投)合計882点。
1ゲーム平均147点。
ストライク16回・スペア18回・スプリット6回・ガ‐ター0回・ファール0回でした。


トータル点数はあと1点でまた883点になるところでした
3連続でほぼ同じ点数。。
なんだろう?この頭打ち感は
883の数字からハーレーダビッドソンXL883が浮かんで頭から離れない

おわり

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昨日のことですが土曜日に乗ったのでバイク乗るつもりなかったんですが二度あることは三度あるガス欠阻止のため給油して参りました。

<参考画像2017>
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秋田県にかほ市象潟町(きさかたまち)蚶満寺(かんまんじ)で動けなくなったアグスタ。



<参考画像2018>
秋田県秋田市旧秋田空港付近で動けなくなったアグスタ。
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青空ひとりきり。


今年は昨年一昨年の過ちを繰り返さぬようしっかり給油。
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気化したガソリンのなんと多いことよw


でも今回はもう大丈夫。







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春の目覚め〜第一弾

本日気温7℃前後で風は冷たいものの晴れ間と乗る気力があったのでバイク乗り。
バッテリーつなげばすぐに走り出せる早春晩秋専用機2号MVアグスタで出動。
アグスタ今シーズン初乗りであります。
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来る途中、毎年シーズンインする時に必ず通るIくんの事故現場で手を合わせて来ました。「歳食ってだいぶ危ねぐなったがら今年もいざという時は助けでくれの〜(ネイティヴな庄内弁w)」ってお願いしてきました。


時間があったので勢い余って道の駅しゃりんまで。
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風強くめちゃめちゃ寒い
おまけに停まってるバイクは1台も無しだったが来る途中2台くらいすれ違った。
あまり長居は無用と思い、缶コーヒー飲んだらUターン。




5分も走らないうち左手にある近くの漁港で消防車やパトカーや水難救助のマリンジェットが停まって騒然となっている現場を発見し緊急停車。
ヤバいものを撮ってしまったようなので画像2枚削除。




気を取り直して再スタート。
次はもう何十回何百回通過したか分からない国道7号線上で一度も立ち寄ったことのない展望スポットに停まります。
ここです。
いつか停まってやろうとかねがね思っていたのです。
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ところがバイクを停めた場所から展望スポットには行けないようになってました。
デカいコンクリートの分厚い板で直接渡れないようになってます

展望スポットに行くには国道を横断し国道真下の通路を通って階段を上って行かなければなりません。
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やっと展望スポットの場所に来ました。
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東屋があって立派な展望スポットですがアクセスするまでかなり面倒です
しかし初めて来ました。
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展望スポットには神社が奉られていたのでお賽銭をあげ柏手打ってきました。
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目的を達成したので満足して帰路に着きます。
戻り途中にある良い景色のポイント。
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ぐるっと遠回りして戻り。
本日の走行130kmほどでした。
明日はもっと走行条件が良くなって沢山のライダーたちが目覚めの時を迎えるんじゃないかと思います。


おわり


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消えたサブマリン投手

キャンプインしているもののまだ開幕にはほど遠い日本プロ野球の2019シーズン。
何気に気にも留めていなかったがここ最近アンダースローもしくはサイドスローのいわゆるサブマリンと呼ばれる投手がいなくなった。
現在プロで活躍出来ているのは西武の牧田和久投手が大リーグにいったためソフトバンクの若手高橋礼投手くらい。
思い起こせば甲子園を沸かせた箕島の石井投手や広陵の二段モーション渡辺投手が活躍した時代(昭和50年代)にはアンダースローの投手が高校野球にウヨウヨいた。
しかし今はほとんどいない。
少年野球で今は変化球禁止されているのを聞いているが、発育途中で体に負荷がかかるアンダースローは指導する側も薦めていないのだろう。
もうしばらく見ていない変則投法。
プロ野球でもごく一部の投手を除いて短命な投手が多いのも薦めないひとつの理由かもしれない。

しかし球史を飾る華々しい活躍をした投手は多い。
おそらく今後は出てこないアンダースローの大投手をかいつまんでUPしたいと思います。
まずは通算最多の284勝を挙げた阪急ブレーブス山田久志投手。
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秋田県能代市出身。後年はシンカーを交える技巧派投手になったが最初はアンダースローの快速球投手だった。最良のシーズンは昭和51年で26勝7敗5セーブ。


南海ホークス皆川睦雄投手
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山形県米沢市出身。サブマリン投手第2位の通算221勝。パリーグ南海黄金時代を長く支えた。スライダーを会得した昭和43年シーズン31勝10敗を記録し最後の30勝投手と呼ばれる。




広島カープ初代エース長谷川良平投手
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身長167cmのサイドスローで小さな大投手と呼ばれた。通算勝利は197勝208敗。
まだ弱小球団だった広島を長く支えた。昭和30年シーズンがピークでその年30勝17敗。広島のエースはなぜか名字漢字三文字の投手が多い。長谷川、外木場、安仁屋、北別府・・なので大瀬良投手はこれから長く広島を支える投手になるかも。



大洋ホエールズの初代エース秋山登投手
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明治大学から本人が熱望する巨人入団のハズだったが不当に低い契約金を提示され泣く泣く弱小大洋入り。通算193勝、巨人戦では並々ならぬ闘志を燃やした。
アンダースローの快速球投手で入団一年目からエースとして25勝25敗、ストレートと切れ味鋭いシュートを得意とした。昭和35年大洋日本一に大きく貢献しMVPを獲得。


南海ホークスの大エース杉浦忠投手
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昭和33年同期の長嶋茂雄選手とともに立教大学からプロ入り。27勝12敗で新人王。翌昭和34年はシーズン38勝4敗、日本シリーズ巨人相手に4連投4連勝し南海悲願の日本一に。手首を立てた下手投げで地を這う快速球と右バッターの背中から曲がってストライクになる大きなカーブ、鋭いシュートなど球の伸びと切れで史上最強のサブマリン投手と言われた。史上最速3年1か月で通算100勝を達成するが酷使のため血行障害(右腕動脈閉塞)となり血管の移植手術を受けた。
しかしその手術後、以前の快速球は戻らず投球数も限られるようになり思うような活躍が出来ず通算187勝で引退。
参考までにこの杉浦投手はプロ野球歴代投手の中で自分が一番好きな投手です。
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       南海皆川投手・杉浦投手とノムさん@野村克也捕手


阪急を地味に支えた老練の投球足立光宏投手
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山田投手と共に長年阪急を支えた。ピークは昭和42年の20勝10敗だが昭和50年前半まで現役を続けシンカーを武器に老練なピッチングを展開。
晩年、特に日本シリーズで突如先発して完投勝利するなど投球術のお手本となる投手だった。


巨人・阪神でエースとして活躍した小林繁投手
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巨人江川事件空白の一日・最大の被害者。
エースの座から突如トレード通告。翌、昭和54年は阪神移籍1年目で22勝9敗1セーブ。復讐心に燃えた巨人戦では無傷の8連勝。この年の投球フォームは以前よりぐっと沈み込んでいて投球に溜めが出来、速球も変化球も切れ味抜群でした。
しかし右腕の血行障害に悩まされ昭和58年シーズン13勝を挙げながらも通算139勝で引退。




広島南海で活躍した金城基泰投手
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広島時代昭和49年に20勝15敗、南海移籍後はリリーフエースとして活躍。
通算68勝71敗92セーブ。


巨人斎藤雅樹投手
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ミスター完投と呼ばれた11試合連続完投勝利の日本プロ野球記録保持者。
昭和59年・60年と2年連続20勝を挙げる。
サイドスローからの快速球とシュート、シンカーなどを武器に通算勝利180勝。




巨人大友工投手
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昭和30年前後に巨人のエースとして活躍したアンダースロー。
アンダースローの速球派はこの投手が初めてとされる。
昭和30年がピークで30勝6敗。通算130勝57敗。昭和31年、バント時に右手親指に死球を受け投手生命を絶たれた。


巨人王監督時代を支えたストッパー鹿取義隆投手
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140km/h台の速球と多彩な変化球で長くストッパーとして活躍。
巨人・西武に在籍し通算91勝46敗131セーブ。
特に巨人の王監督時代は抜群の安定感で酷使され、長嶋茂雄の名言「巨人軍は永久に不滅です」に対して王貞治の名言「ピッチャー、鹿取!」と揶揄されていた。

他にも日ハム・ナオさん@高橋直樹投手、工藤幹夫投手、坂井勝二投手、大洋・佐々木宏一郎投手、山下律夫投手、ロッテ・仁科時成投手、渡辺秀武投手、渡辺俊介投手、中日・三沢淳投手、小川健太郎投手、西武・潮崎哲也投手、兄やん@松沼博久投手、阪神・上田二朗投手、深沢恵雄投手、左腕のヤクルト梶間健一投手、同じく左腕の西武永射保投手、近鉄・柳田豊投手、沢藤光郎投手、武智文雄投手、南海大神武俊投手、西鉄島原幸雄投手など球史を彩る名投手がおりました。
長くなってきたのでそろそろまとめに入りますが、アンダースロー投手の開祖として2人の投手を挙げておきます。
日本プロ野球アンダースロー投手第1号、戦前の阪急軍・重松通雄投手。
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戦後プロ野球復興期にエースとして活躍した武末悉昌(たけすえ・しっしょう)投手
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劇画では「巨人の星」大リーグボール3号、バットをよけて通る魔球でアンダースローの星飛雄馬の悲劇的な最期。
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かたや「野球狂の詩」では水原勇気のドリームボール
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アンダースロー投手は選手生命が短命だがら活躍している時の印象が華々しい。
何かしらドラマチックなモノを感じる。
例えばもう少しで日本プロ野球入り出来たかもしれなかったナックル姫@吉田えり投手。
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リアル水原勇気。東京六大学初の女性選手・東京大学竹本恵投手
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もうずいぶん前のことになりますが、劇画同様夢があってなんかワクワクしました。


脱線しますが明石家さんまさんが人気芸人となるキッカケとなった小林繁投手の形態模写「Mr.アンダースロー」w
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今まで上げてきた歴代アンダースローの投手たちだが今後もう目にすることはほとんどなくなると思う。
貴重な野球遺産となってしまうのかな・・


おわり


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「欧米か!」

シーズンオフのバイク店での日曜午後。
そこで顔を合わせるSRCメンバーR1tokuさん、R6KIKUさん、NOVECENTOさんたちと毎週繰り返される座談会。
その話の中で「嫌い」「カッコ悪い」と統一見解となっている最近のバイクの特徴。

それが矢印のコレ(何て表現していいかわからないw)。
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別体リアフェンダー?分離式リアフェンダー??

新型KATANAにもコレ
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最初にこの手のリアフェンダーを見たのはドゥカティ・ディアベルからだと思っているがディアベルは全体的に独特なデザインだったのであまり違和感を感じなかった↓
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このリアフェンダーを付けなければならなくなったのはシートカウルの退化。
最近のバイクはシートカウルが短く小さくなっており尻切れ度合いがヒドくなってヘンテコリアフェンダー搭載車種が増えてます。
国産でもなぜか後追いで似た形状の尻切れシートカウル+ヘンテコリアフェンダー付きバイクが出て来ています。

一応例外として尻切れでもカッコいいMVアグスタ・ブルターレ1000セリエオロ。
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ネイキッドモデルで208馬力価格609万円世界限定300台・・

がしかし日本仕様(公道仕様?)ではもれなくコレが付いてくるハズです。
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(※ここから森田美由紀アナウンサーの声)
今こそすべての日本国民に問います。
そんなことも知らずにやれ「これ何cc?ナナハン?」とか
「これなんのバイク?ハーレー??」などと言っている日本人の何と多いことか・・
後ろのシートに猿しか座れないようなバイクが増えているのはなぜなのか。
しかし、善光寺マニアちゃん(※永遠の5〇才)は知っています。


「ボーッと生きてんじゃねえよ!!」
あっ、違うか・・



尻切れシートカウル+ヘンテコリアフェンダー付きバイクが増えているのは・・
「ドドン!」

車体デザインが「欧米か!(欧米化)」してるからぁ〜

ヨーロッパの国々では尻切れシートカウルのデザインが流行っているそうなんですね。
これがこの一連の流れを作っていたということなのでしょう。
あーあカッコ悪いのう。
日本人のユーザーは見捨てられた存在か・・

あ、いや待てよ?
これは自分らだけの好みの問題で日本のほかのユーザーはどう思っているんだろう?
自分らはツーリング主体でバイクを使っているのでシートカウルの退化?が一番の問題。
トップケースを使うにしても何にしてもあんなにシートカウルが短くて小さいと荷物を積む場所に困るし、後続車や自分の背中に泥ハネ放題になるし、別体式ETCはどこに仕込む?無線機はどこに仕込む?アンテナ付けるとこ無いぞ?
うちらは百害あって一利なしと思っている。
そして基本的にカッコ悪い。。と思うが。

う〜ん・・


おわり

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新年顔合わせ

一昨日のことですが砂さんメンバーと今年初の顔合わせ会に行って参りました。
ここ最近飲んでばっかり(※犬っこでは自分は酒飲んでない)ですが、シャドスラちゃん企画で新しいお店「ほていや」さんに集合。
きれいで明るい店内で飲み食いしながら歓談してきました。
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キムチチゲ鍋

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お通し3品

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焼き鳥盛り合わせ・塩

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カマンベールチーズフライ&枝豆フライ

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ねぎ沢山の厚揚げ

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スパイシーなチャーハン

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お好み焼き

この時間にUPすると「夜食テロ」のようw



参加メンバーはもちろん全員ライダーです。みんな大型二輪免許持ち。
ここのお店の方もハーレー乗りとか。
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ゆーさんに昨年の走行距離の話を向けたらやはり自分は1番ではなく2番だったことが分かりました。BMWとセロー合計年間走行12,000km越えしてました自分は11,100ちょっと。
もう少し頑張っておけばよかったー(笑)

今シーズンこのメンバーでどっかにツーリング行きたい。



おわり

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犬っこまつり戦利品

先日の犬っこまつりでGETした物産品をUPします。
その前に犬っこまつりの会場で大人気の秋田犬を撮影したのでUP。
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秋田犬がいると自然と人だかりが出来ます。
ただ驚かせないようにフラッシュ焚かずに撮影しようとすると動き回る秋田犬をうまく撮るのが難しい。
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おとなしい子でしたがみんなから撫でられるので少々ゲンナリしてました。


では今回の戦利品をageます。
まずは福引でGETした釧路ラーメン。
北海道の物産も少し並んでいたのです。
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そしてメインの秋田県物産の品々。
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美酒爛漫特別純米酒・美酒爛漫にごり酒犬っこまつりラベル・美酒爛漫季節限定新酒本醸造しぼりたて、秋田犬マサルちゃん、秋田ゆざわのいぶりがっこ、米粉で作った犬っこ人形。


にごり酒と新酒しぼりたての2本は冷蔵保存して冷やがおいしい夏に開封予定。
日本酒イベントなどで披露出来れば良いな。



うちの玄関のお飾りは嫁の担当で正月過ぎから100均紙ねんどで自作した雪うさぎでしたが・・
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犬っこ人形に替わりました。
米粉製なので日持ちはしませんが縁起物なのでしばらく飾っておきます。



おわり

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犬っこまつり2019

一昨日のことになりますが毎年楽しみにしている秋田湯沢の犬っこまつりに行って参りました。
まつりの主会場の場所は昨年と変わらずですが、長年利用していた無料駐車場が今年は別の場所に変わったため新たな駐車場を開拓しなければならずいつもより早めの午後1時半過ぎにスタートしました。
寒気の影響で今年は気温が低い。
途中のR108松の木道路の温度計はマイナス5℃。
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しかし雪の量は昨年よりはこれでも少なめです。


今回は湯沢市街の旧会場方面には行かず主会場の文化会館方面(R398沿いにメイン含め三か所ほどある)の無料駐車場に停める作戦です。
R398からダメ元で主会場のすぐ脇にあるメイン駐車場にアプローチしましたが満車の看板が・・
進入を断念しやむなく県道13号を北上し左折できそうな道を左折して会場の裏手から羽後町方向へ。適当な突き当りを左折してもう一度R398に戻ってまた主会場方向へ。さらに県道13号を左折。
ちょうど会場を遠巻きに一周したかたちで再び満車の看板のメイン会場駐車場に進入。
係員さんから最寄りの駐車場の詳細を聞いてみようというのが目的でした。
そしたら係員さんが「こちらへ」と誘導してくれるではありませんかw
ちょうどタイミング良く「空き」が出来たようで絶好の位置に駐車することが出来ました。
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この位置なら大目的のひとつである物産品まとめ買いしてもすぐにクルマに積めるし寒かったら暖を取りにクルマに戻ることも出来て好都合です。


会場に来たら真っ先に向かった「みなせ牛の牛串」。
今回は「すじ煮込み」もいただきました。
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う〜ん期待を裏切らない安定の旨さですw


会場付近の気温はマイナス3℃。
底冷えがして来ます。
そして予定していた第二の作戦行動です。

最寄りの居酒屋で飲み食いして出来上がってからまつりを楽しむ作戦で従来は湯沢市街の「酒琳」さん「八兵衛」さんなどを利用していましたが今回は初めて「味楽」さんに行ってみます。
開店時間の5分前にお邪魔したところほとんど予約で埋まっていましたが4人掛けの座敷席が3席ほど空き有で無事入店。
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運転手の自分はドライゼロ、嫁は生ビールから日本酒(両関)熱燗。
夫婦関係の縮図がここにあります(汗)
かなりの品数があるお店でお店の人もおねいさんの対応も良く好印象。
思うままにつまみを頼んで飲み食い。
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ふたりで1万円くらいいったかなあってお勘定したら6千円もいってなかった。
来年も必ず来店することに決めましたw


旨くて安かったのでここでPRしておきましょう。
3/9(土)ここのメイン会場ニュー千寿苑さんで"新沼謙治オンステージ"があるようです。
「津軽恋女」は名曲ですね。
参考までに自分は新沼謙治さんのデビュー曲「おもいで岬」のレコードを持っています。当時好きで買いました。
カラオケでもしばらくの間レパートリーの1曲として歌っていましたよ。
自分の好きな曲は「おもいで岬」「ヘッドライト」「津軽恋女」です
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ぜひどうぞ!



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そして身体も心も温まったので犬っこまつり主会場へ再び繰り出します。

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犬っこの立派な雪像が並びます。

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犬っこまつりのマスコット、今年の雪ん子ちゃんたち。

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綺麗な「願わくの桜」と、お堂っこ。


一番でかい雪像はフレームに入り切らず外側と祭壇だけ撮影。
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一番でかい雪像の上から付近を撮影。
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底冷えする中雪像の入口にはかがり火が焚いてあってとても暖かい。
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午後7時30分、本日のメインエベントの花火打ち上げです。
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今回も楽しい時間を過ごさせてもらいました。
日本酒ほか物産品をまとめ買いしてきましたが長くなったのでそれは改めてUPしようと思います。



おわり

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