ここから本文です
善光寺マニアのブログ〜俺たちの旅〜
夢の坂道は木の葉模様の石畳 まばゆく白い長い壁

水汲み

先日リニューアルした3号KDXの試運転(チョイ乗り)を兼ねて本日鳥海山の麓まで天然水を汲みに行きました。
空の2リットル入りペットボトル2本をデイパックに入れスタート。
イメージ 1
今日の鳥海山は中腹から上は雲の中。
気温27℃くらいですが風が結構強い。

自宅から30分、山が近い。
イメージ 2



位置は口で説明出来ませんが鳥海山の麓、遊佐(ゆざ)町の胴腹(どうはら)の滝に来ました。
自宅から40分弱です。
イメージ 3


イメージ 4

この胴腹の滝はずいぶん前から鳥海山の名水が湧くポイントと知られているところです。
イメージ 5


不動堂の両脇から鳥海山の伏流水が湧き出して滝になっています。
イメージ 6


イメージ 8
お参りしてから名水を汲みます。

イメージ 9


イメージ 7


名水4リッターを背負いながら帰り。
35分ほどで帰還。
イメージ 10


そして汲んできた名水で翌朝のご飯の仕込み。
名水で炊飯器をセット。
さらに朝のコーヒー用にと名水を湯沸かしポットに。


「名水ハンパないって これハンパないって」
「ゆっといてや 旨いんやったら」 (滝川第二高・中西キャプテン口調)

明日の朝は一味違う朝になる

ガンバレ日本!



おわり

この記事に

開くトラックバック(0)

KAWASAKI LOVE注入

3号・もらいもの1992年型カワサキKDX200SRですが約4年ぶりにタイヤを入れ替えチューブも10数年ぶり(たぶん!?)に新しくなって昨日砂さん工房より戻りました。
タイヤは毎度同じ銘柄ダンロップD603FとD603の組み合わせ。
減りが早いと定評のあるタイヤですが距離走らんのでライフは納得だし何よりヘタクソなダート走行をとても助けてくれます。
車体も全体的に調整してもらってフィーリングがずいぶん良くなりました。
汚い車体を隅々きれいにしてもらい恐縮です
イメージ 1
劣化部分は点在しているようですが自分ごときが走る分には何ら支障なく、まずは必要最低限の修理で今年の夏も楽しめそうです。

そして来月KCBMで向かうはあの山まで・・
イメージ 2
YSP出入りの異端Kawasakiメンバー4台(ZZ-R1100・Ninja1000・Ninja250・KDX200SR)で向かう予定(ちゃこは仕事で無理)です。

果たして何百台集まるんだろ?
ん?千台??何千台??

おわり


この記事に

開くトラックバック(0)

W800から煽られながら

先日、相方ちゃこが休みのためチョイ乗りにつきあうことになり代車ヤマハXTZ125で鳥海ブルーラインまで。
ちなみに暑い日だったんでアグスタには乗る気せず。
山形県側標高1000mの大平(おおだいら)山荘付近に来ました。
イメージ 1

しかしまあこのXTZ、パワー不足のため上りカーブの立ち上がりで度々失速しW800からガンガン煽られます
とにかくどこでも全開しないと上っていかない
この感覚は昔乗っていたCB50Sを思い出します。
なんか全開にするのが可哀そうになってきます
そんなXTZをマジマジ見ていたらなんと!
イメージ 2
今まで気がつきませんでしたがサイドパネルに善光寺交通安全ステッカー旧バージョンが貼られているではありませんか!
もしかしてこれはかつてSRCメンバーであったkawaちゃんのXTZだったか?!
このステッカーはもう手に入らない貴重なタイプで当初はkawaちゃんXJR1300の燃料タンク上面に貼ってあったヤツだと思います。
ペケJ手放したあとXTZにこのステッカーを貼っていてくれたんだな・・(遠い目)


感慨に浸りながらもう少し標高の高い秋田県側の鉾立(ほこだて)に来ました。
標高1150mです。
先日行った信州戸隠神社奥社より200mほど低い位置。
イメージ 3
駐車場では「秋田86ミーティング・ミニ?」が開かれていました。

涼しいです。
参考までにこの日の地元最高気温は29.1℃。
この標高だと計算上マイナス6.9℃の22.2℃前後だと思います。
イメージ 4
展望台から見た断崖絶壁の奈曽渓谷



あと少し足を延ばして由利原の矢島ミルジーまで
気温26℃
イメージ 5


ここでお店の子に以前宣言していた約束通りジャージーソフト青大豆味噌を初めて購入。
イメージ 6
最初は疑心暗鬼でしたがこれは後味スッキリでうまい!
青大豆味噌の風味は最小限でジャージーソフトのおいしさを邪魔してません、うまく引き立て役になっています。
帰りしなにリピーター宣言してきましたw


代車ですから戻ってXTZ給油。
あれだけ負荷をかけた山道走行だったのに計算すると37.2km/L。
やはり優秀な燃費でした。
参考までに個人の感想というか予想ですがトップスピードは90km/h前後じゃないかと思います。実測で83、4km/hかなあ??

おわり

この記事に

開くトラックバック(0)

F4と998

昨日今年初の2ショットとなった2号F4Sとmax.t2さんの998S.FE
派手なイタリア嬢の競演w
イメージ 1

こちらは状態維持のためのチョイ乗りに対してmax.t2さんは田沢湖帰り。
夕方のYSPでしばし歓談。
残念ながらこれが最後の2ショットかも。
自分の方は来月から様々なアクションを起こし変化に身を投じる覚悟。
時がまた動きだす・・



あともう1枚は様々なことを感じさせてくれるコレ・・
イメージ 2
2003年型MVアグスタF4S・EV-03と2018年型ヤマハYZF-R1
15年の時の差。
時代も違えば文化も違う。
工芸品と工業製品?芸術と技術?
しかしどちらも一級品。

R1を見ると必ず歌いたくなる唄がある・・
買うに買えない悲しい運命(さだめ)
今度生まれ変わったらきっとあんたをもらいに行くよ
今夜も酒に酔いしれて絞り出すよな唄がある・・
聴いてくれ。




「金もいらなきゃ女もいらぬ 
 あたしゃも少し背がほしい〜♪」


 
 おわり

この記事に

開くトラックバック(0)

次期GSX-Rの理想の姿

もう1、2か月でデビューする予定の次期GSX-R。
年寄りライダーの心をくすぐる懐かしい30年前のカラーリングw
しばらくはノーマルで過ごす予定にしているが時期が来たらこんなイメージにしたい(画像は海外からのパクリ)。
イメージ 1
マフラーはこんなうるさそうなヤツじゃなくヨシムラスリップオンR-77JサイクロンEXPORT SPECメタルマジックカバー・カーボンエンドに。
あとは前後カーボンフェンダーにすれば完璧。
パーツとして高額なのがマグネシウム合金の鍛造ホイール。
ノーマル自体軽く出来ているのでさらに軽くするならばマグ鍛しかない。
絶対ゴールドのホイール!
ゲイルスピードかマルケジーニかどちらか...


こういうこと考えていると超楽しい
想像だけならプライスレス!



おわり

この記事に

開くトラックバック(0)

R1とR6

今日はYSPの試乗会でYZF-R1とYZF-R6の2台に試乗して参りました。
イメージ 1


この強烈なマシン2台は昨年一度試乗していますが今回は少し順応して試乗することが出来ました。
足着き性のことはもう仕方ないんで書きませんw
やはり動力性能は文句なくR1ですが排気音や乗り手に魅力を訴えてくるのは断然R6の方です。
イメージ 2
自分にはR1は敷居が高すぎる。
その急激な加速は「自分が悪ぅございました歯が立ちませんどうもすみませんでした」ってレベルで今後自分が乗ることになるGSX-R1000L6もこれに近いものがあると思うと先が思いやられる
V-MAXほどの「身体に悪い加速」ではないけど凄いとしか言えない。
低い回転数からもピックアップ鋭く加速できるので遅く走ることがとても難しいマシンです
イメージ 3
しかしこれは所有感のあるマシンだなあー
腕の立つライダーには最高のマシン


あと今回目についたのはMT-09SP
イメージ 4

イメージ 5
オーリンズのリヤサスが付いたアップグレードモデル。


他にもXV1900CUや1200スーパーテネレ、XSR900など試乗車があり天気良い今日は大盛況でありました。
やはりこの中で自分のイチオシはYZF-R6です。
あの排気音は社外マフラーの必要を感じない快音です。今回も惚れ惚れしました。



おわり

この記事に

開くトラックバック(0)

6月9日(土)夕方、本日のお宿善光寺仲見世にある松屋旅館さんに到着。
ついに善光寺さんに来ました!

夕方の晴天に立つ善光寺さん
イメージ 1
ありがたやありがたや
ここにずっと居たい。出来ることなら境内に住みたい
本堂の床下に潜ってしばらく寝ていたい
そう思いながら再び顔出ししてくれたケンブーと共に今年初の参拝。



あとは宴会の待つお宿に戻るためケンブーとバイバイ
午後6時半より宴会。
宴会・二次会とも自分は酒に耐性ができてきたのか昔と違って酔い潰れず。




6月10日(日)早朝5時40分。
善光寺貫主(かんす)さまから頭を「ペタペタ」してもらうため境内に整列しています。(※様々な騒ぎを起こした先代貫主は3/31付で解任されています)
イメージ 2
正式には「お数珠頂戴」という儀式です。
自分は前から「ペタペタ」と言っていましたが正式にはそう言うようです。
参考までに自分は二度目です。
つうか前にやっていただいたのは貫主さまが本堂から戻る際の「戻りペタペタ」でした。
定かではないけど朝7時半か8時くらいだったかなあ〜
あの時はケンブーと「長野市善光寺・飯田市元善光寺W参り」を敢行した時だったな。
本来のお数珠頂戴はこれが初です。
ありがたやありがたや


イメージ 3
貫主さまから「ペタペタ」してもらったあと、さらに尼さんのお偉いさんからも「ペタペタ」していただき後を追って本堂へ入ります。
「お朝事(おあさじ)」という毎朝行われる儀式を見るためです。
本堂中央の巨大賽銭箱の奥に座り、いつもは隠されてあるご本尊を遠目ながらしっかり見ました。(当然画像なし)
しばらく不思議な動作のあと貫主さまがご本尊の位置から下りてこちらを振り返り「南無阿弥陀〜」連呼すること数回。
貫主さまが連呼する有難い「南無阿弥陀〜」に、隣にいたTかずさんがカブせて唱和してくるのでて少しイラつきましたが約40分くらい?で朝のお勤め終了w


あとは付近の建物を見て宿に戻り朝食。
イメージ 4


準備を整え8時30分善光寺松屋旅館駐車場をスタート。
イメージ 5



このあと道の駅花の駅千曲川、
イメージ 6
niceな店員さんがいるセブンイレブン十日町下島店、道の駅とちお、ファミリーマート五泉論瀬店で休憩。


荒川胎内まで戻ったところでメンバーの中に体調不良者が出た(実はここまで頑張ってきた)のでYSPにSOS救援要請。
バイクと人間を回収してもらうことになりました。
少し時間をロス。
自分のGSX-Rも朝から不機嫌で機嫌直らず(3気筒マシン化)、だましながら夕方の海岸線を走行。
イメージ 7


イメージ 8


最終休憩ポイント道の駅しゃりんできれいな夕陽。
イメージ 9

イメージ 11


イメージ 10

日没の「ジューッ」っていう音を聞く前に再スタートし無事帰還しました。



おわり



この記事に

開くトラックバック(0)

6月9日(土)AM4:15地元コンビニ集合。4:30スタート。
参加台数19台。
天気は曇り雨の予想。ただし時間と共に天気は回復傾向。
行き先は長野県屈指の神社仏閣、戸隠神社奥社と我が心の拠り所善光寺です。

雨にパラつかれながらのスタート。
鶴岡〜温海間でかなり雨が降っていたようですが日東道無料高速区間の4連続トンネル(総延長11.5km)に守られ直撃を受けず第一休憩ポイント道の駅しゃりん到着。
さらに勢いを駆って第二休憩ポイント道の駅朝日まで。

日東道朝日まほろばICから高速走行中、R1tokuさん車載カメラ脱落遺失事件がありましたがまずは順調に新潟県内を抜けて..「あっ!」
イメージ 1
「あっ!」という間に長野県w
R117飯山市内走行中。毎年ここにお邪魔する自分にとっては見慣れた道の駅花の駅千曲川を通過。
天気は晴れてきました、もう大丈夫です。

第三休憩ポイント北陸道栄PA、第四休憩ポイントniceな店員さんが居た十日町セブンイレブンを経て第五休憩ポイント道の駅ふるさと豊田に到着。
ここで地元民と化して三十有余年、ケンブー通信の主、長野のケンブーが待っていてくれました。
名物おやきの差し入れまでいただいて大変ありがとうさまでした
イメージ 2

(ケンブー画像提供)


そして40分少々で本日のメインエベント戸隠神社奥社入り口に到着。
イメージ 3

イメージ 4
バイクを下り靴を履き替えて徒歩にて奥社参道に向かいます。

違和感のあるR1tokuさんの足元w
イメージ 5


「ちょっと待ってくださぁーい」(TVショッピング風)
その前にお昼時間を少し回っているのでここで昼食です。
イメージ 6

戸隠と言えば戸隠蕎麦。
王道です!
イメージ 7
戸隠蕎麦特盛りざるそば、超ウマし!


満腹になったあと、おもむろに戸隠神社奥社まで片道2kmの参道を歩き始めました。
イメージ 8

気温はひんやり16、7℃とか。
マイナスイオン?森林浴?澄んだオゾン?爽やか快適だな・・
いろんなキーワードが頭に浮かんできます。
鳥の声、虫(せみ?)の音を聞きながら最初は楽勝と思って足取りも口どりも軽く進んでいきます。天気よくて本当に良かった!
イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11


ところがこの先から不規則な(荒れてる?)階段が現れ始め急に足取りが重くなります(画像なし)



階段は益々急峻になる一方..自分は軽量なスポーツシューズにジーパン姿で負荷は軽微なハズなのですが、大汗でだんだん息が上がって苦しくなってきました動悸もね(画像なし)




「どこまで階段続くんだ!」
(自分の体力不足を棚に上げ半分怒りの境地へ...画像なしw)



そして奥社真下でついにダウン
大汗かいて息が苦しい
ベンチで回復を待ちます
イメージ 12


回復後、清めの水で手を洗い口をゆすいでから最後の階段を登り切りついに戸隠神社奥社(標高1,350m)に参拝です。
イメージ 13
普通であれば願い事を頭に念じてお参りするんですが疲労困憊してボーッとしており何も浮かばずただ柏手を打ったのみ。
おそらくですがあれが「無の境地」だったのかもしれません...(自分に都合いいようにしか書かないw)

そのかわり戻り道の2kmは下りなのでスイスイ。
無事参道入り口まで戻ってきました
行くときは我慢していたソフトをここで購入。
イメージ 14
最高っす


目的を達成しあとは本日のお宿、善光寺の目の前にある松屋旅館さんに向かうのみ。
イメージ 15

イメージ 17

戸隠高原の森を走る!
イメージ 16


今宵はここらで良かろうかい〜
二日目も気張れ〜!

つづく


この記事に

開くトラックバック(0)

ツーリングの準備

今週末はSRC一泊ツーリングで北信方面に向かうのだが一泊ツーリング自体もう久々で用品がどこにいったか探すのにひと苦労している。
さかのぼれば2012年秋の一泊ツーリング、青森津軽(五所川原・鶴の舞橋)ツアー以来約6年ぶりの一泊ツーリングということになる。
持病の悪化と両親の介護でこんなにブランクがあいてしまった。
思い出すと前回は長患いになるのもまだ分からぬ頃で、バイクに乗っている時はただただ手足の攣りと闘っていた印象しかない。
特に帰り道はクラッチ握る左手がダメで「もう懲り懲り」と思いながら走っていた。

あーあ、あれから6年か・・

長かったといえば長かったし早いと言えば早い。
イメージ 1
青森県鶴田町、津軽富士見湖の朝日(2012年10月撮影)

イメージ 2
岩木山(津軽富士)と鶴の舞橋(2012年10月撮影)


というわけで用品を探していてやっとこ見つかった
SRCの一泊ツーリングはいつも梅雨時期の6月に企画されほとんどのツーリングで雨に打たれるのが恒例となっている。
長い歴史の中で大雨洪水警報が出ても走り続けたり大地震が襲っても走り続けてきた。
今となってはまさに筋金入りのツーリングクラブと言える。
今回も初日はまだ天気は持つかもしれないが二日目は完全に雨マークが出ている。
台風による梅雨前線への刺激がどの程度になるのか分からないところだが、雨中走行対策をしっかりしないといけない。
あと初日に戸隠神社本殿に参拝する予定なのだが2kmほど歩くとのことで歩きやすい靴も持参しないといけない。
いろいろ考えると荷物が増える・・
イメージ 3
(2012年10月撮影)



おわり


この記事に

開くトラックバック(0)

XTZ125

来月7月8日(日)11年ぶりに地元湯殿山スキー場で開催されるKCBM(韓国大陸間弾道弾)・・
じゃない!
カワサキコーヒーブレイクミーティング参加に向けて善光寺マニア唯一のカワサキ車、3号もらいもの古KDX200SRをちゃんと走れるようにと本日砂さん工房に入庫。
タイヤ交換チューブ交換排気漏れ修理その他諸々予定。
前回2月以来約100日ぶりの始動。
イメージ 1
面白いほど盛大に出る排気煙で辺り一面カスミがかかったようw


予想していたがKIPSの固着ヒドく、結局わざわざ港まで固着取りのため走行。
イメージ 2
バックミラーには飛行機雲のように続く排気煙の帯w
普通に吹けるようになった時点で方向を変えて砂さんの店に。



お店で車両の交換w
代車として用意してもらったヤマハXTZ125で戻ります。
久々にインプレでも書いてみっかな?
イメージ 3

イメージ 4
空冷4st単気筒SOHC2バルブ123.7ccエンジン
最高出力12.5PS 最大トルク1.18kgf・m
乾燥重量104kg 装備重量114kg シート高840mm
製造国ブラジル(近年は中国)

以前代車でMTX80Rを借りて走った印象から小排気量の楽しいバイクをイメージしていたのだが、このXTZ125はパワーの出方が凄く生真面目でパワーが圧倒的に無い。
発進時には前傾姿勢で身構えるのが常の自分からするとこのパワー感の無さには拍子抜けして体が前につんのめるよう
これは真面目にトコトコ走るだけのバイクかも。
しかしこの堅実な走行フィーリングを善しとするならばリッター40km以上の好燃費が約束される。
大きな美点だ。
イメージ 5


燃費も含め維持費が安くスタイルを見ればそれなりにカッコいい。
イメージ 6


山遊びに使うならこれでOKだがいかんせんローパワーだから、やはりセロー推しになるかな?
事情があって125しか乗れないならこのバイクもアリ。
なんとなく想像だが同じ125ならKLX125の方がよさげかも!?
一番はKDX125とかDT125Rとか・・もう中古しかないけど。
少し評価は辛口になるけど仕方ない。


おわり


この記事に

開くトラックバック(0)

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事