日々の泡 不思議?日記

いざさらば☆Yahoo!ブログ・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .゜゚・*13年間のお付き合いサンキュ〜☆

悪霊と、人間と、魔物の世界と…

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スピリチュアル系の記事が膨大になってきて、自分でも読みたい記事が探し辛くなってきたので、整理の為に、悪霊さんと人間との関係について書いた記事などは、こちらの書庫に移動いたします。
(ボチボチやりますね)
少しでも、読みやすくなる事を目指して♪

2017 1月13日 金曜日 🙀😽😻🐱😿
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そろそろ、ブログを引っ越しさせねばならない時期になった。
それで、2006年、11月24日から、13年続いたこのYahoo!ブログについて、Yahoo!とのお別れに寄せて、つらつら浮かんだ事を書いておきたい。
本当に、Yahoo!で、13年間、お世話になった。
いつかはこんな別れの時が来ると、心のどこかでは思っていたのだが、いざとなると、寂しいもんすね。
まだ、決定してはいないけど、ライブドアのブログを、試しているが、それほど使いにくくもないね。
Yahoo!は簡単だったが、機能が、増えたり、消えたり、不安定だったなあ。


*****************


ブログでは、コメント欄は、基本的に閉じていた。
はじめからそうだった訳ではないが、結果的に、基本的にコメント欄は設けなくなった。
ブログは、自分の鬱憤を吐き出す場にしたかった。だから、どう思われようと構わなかったけれど、若干名でもいいから読んで欲しいと思っていたから、わかりやすくは書くようにしてきた。
気楽に好きな事を書いてゆきたかったから、気の合わない人に読まれて、トンチンカンなコメントもらうのも、なんかイヤなもんである。気が乗らないのにリコメしなきゃならない。
はじめは、簡単に、コメントに返事は出来ないなと思いながら、オズオズとコメント欄を開いていた。

当時は、いろんな状況の人々が、ブログを始めていた。まだ、ブログは、使い方が思案されていた時期だったのだろう。何を求めているかによって、ブログのスタイルや内容が決まってくるのだと思うが、私の場合は、日常で、言葉に出来ない色々な内的な事を書きたかった。
ある意味(どうでもいい意味でだが)このブログは、私にとって、聖域であったんである。(笑)
ゆえに、基本は、ヒトリゴト、モノローグ、まさにツブヤキであった。

『不思議?日記』というタイトルにしたのは、自分の人生が、不思議な霊的な出会いと、体験があって、それが、私の人生を支配してきたからだ。
とくに、天使との出会いは、その時の波動が、最高の気分に満たされた、バランスの良いものであっただけではなく、道を示してくれてもいたので、現実面において重要な意味を持っていた。
とにかく、外にある尺度ではない、ウチ側の尺度を信じざるを得ない、幸福感を与えてくれた天使との出会いは、誰か人間によってもたらされたものではなく、私のウチ側から、必然的な理由で起きたものだった。
私にとっては、16歳で暗い淵を覗き込まされて以降、その天使との出会いまでは、「あるひとつの物語」であり、第一段階のピークまでの不思議な体験だった。
奇跡と呼ぶには、あまりにも、日常とガッチリ結びついており、人生で、意味のある体験としては、他人に説明しづらい、やっぱり不思議な出来事なのだった。

まさに今現在、霊的な事は起きていない。今は、地震耳(気象、火山活動も含む)だけだ。
3.11以降、あれほど、目まぐるしく、毎日のように、映像や、幻影や、霊媒現象などの混乱と困惑の不思議現象が、毎日起きていたというのに。

ホンモノとニセモノを見分ける尺度は、未だ、曖昧なままにされているけれど、本物の条件は、人間のウチ側から、湧き上がる、必然から生じる日常なのであるからして。
まとめてみると、霊的な存在のホンモノである証明は、

・ウチ側からの必然として、湧き上がったものである、
・霊が語る言葉に、現実社会的なヒエラルキーがない、
・誰にでも理解しやすい、理解出来るものである、
・飾りを用いない(石などのパワーグッズは不要)
・神への感謝の念から生まれる思いが原点にある、
・心を裸に出来る(それくらいに安らいだ心境である)、
ほか………

こういう天使との出会いは、やがて、年月とともに、記憶が薄れていった。
むしろ、不思議な体験をしたゆえに、その後の出会いも、変化に富んだものとなった。
そして、段々、不思議な出会いは、その意味を見出すべき人生の為にあったのに、
私という人間は、次第に、そこから、遠ざかっていってしまったのであった………

それから、何年、何十年経過して──

父がこの世を去った。
忘れられないのは、父親が病気になった事を知らせたのは、やはり、天使っぽい系統の小さな霊体が、目線より少し上で、クルクル、輪を描くように踊って、『ありがと。ありがと。ありがと……』と、言い続けていた経験だ。
天使をみると、ロクなことがない、とも言える訳で。

私は、父親がこの世を去って以降、気持ちの微妙な不安定さを引き出されたように思う。
これは、誰もが、通る道だそうだ。
だが、私の場合は、父の人生を通して、張り付いていた宿命というか、呪いというか、そいつの正体を見極めようとしていたが、結局は、父を救う能力がなかったせいで、彼に、人生のカラクリを教えて、陥ってはいけない心情について、全般を、理解してもらうことは出来なかった。

父が亡くなって、私は、父を救える能力を身に付けた。
だから、結局は、そういう事になっていたのだろう。
その能力は、使い方を間違ってはならないというところだろう。

父は、自ら、自分を客観的に見ることが出来ない世界に巻き取られていた。
自らである。
自由意志が与えられているのだから、人間個人の意思が向いた方向、選んだ生き方を、他人が変える事など許されない。
たとえ、悪魔的な存在に、絡まれかけていたとしても。


父がそんなような状態で亡くなって、私の心は、落ち着く先がないままだった。
悔いはないが、闇の波動が渦巻く中、カルマとともに、あの世に旅立った父親の魂は、救われているようで、彼は、決して、納得はしていないだろう。

父の通夜の日の午前中、父の霊体が、仏壇の横に置かれた座布団に座るのを見た。
花屋から帰り、母とお茶を飲んでいる時のことだった。父の霊体は、浴衣のようなものを着ていた。そして父の霊体は、仏壇の方向に視線をやりながら、座布団の上に、自身の遺体を正面にした形で、座った。
だから地獄には落ちなかっただろうが、かといって、天国にストレートに行けたとも思えないんだが。

その後、葬儀の時、見た黒い球体は、何だったんだろうという思いとともに、闇の世界の存在が、確かに、私の育った家には執拗に張り付いていた事を、実感として感じていた。
(祖父の時も、球体はやってきたのだ)

以降、父親のことをうまく表現出来ないもどかしさと、ポッカリと胸に穴が空いたような空しさを感じていた。
これは、知人の多くがそうで、3年〜8年くらいすると、癒えたという人々が多かった。

ブログを始めたのは、父が亡くなって、1年くらいしてからだったように思う。

道無き道………

意味不明な事を言います。


心は、必然によって、起動すべきで、外界の都合で、クルクル変わりまくる気分や、
目先の都合や、印象で、動かすべきではないと思っています。
日本国、本来の自分自身を取り戻してほしいかな。

大きな、厳かな、というのは言葉がおかしいかな。そういう平安に向かって、
深い祈りを捧げたい気分です。

軽々しく、騒々しいもの、あるいは、我欲を満たすためであったり、不満や不足感から、
願うような動機のものは、曇っていて、正しくない。

正しさは、あるのです。
正しさは、尺度ですが、外界からウチへ、ウチへと、理解が広がってゆきます。
神の心に人間が沿ってゆく心は、正しくは「信仰心」ですが、わかりやすく言えば、
聖書に描かれたソドムとゴモラのような虚飾都市、欲にまみれきって自分を見失った
人々の意識とは、まるで真逆の心境に至る姿が、正しい生き方だと思います。

つまり、お金で心を売らない、お金以前に、心があるという認識です。

親切そうに力を貸してくれた人が、悪徳をも他人に流し込む………よくあります。
そういう人は、自分を罪人だとは思っていません。
まさに、これがサタンというか、悪魔のやり方であり、認識です。

今後は、求められる尺度が厳しくなってくるので、しっかり、判断を間違えないよう
生きてゆきたいものです。
1人で、歩きましょう。道無き道を。
昔のダチっぽいサイトを見つけた。海外に居る。
画像が彼女だったんで、そこのアドレスに、メール出した。
 
 
最近、歳をとったせいか、昔のダチに会いたいと思っている。
引っ越しが続いたんで、連絡が取れなくなってんだワ。
昔と同じところに住んでいるのかしら?
20年以上前のクリスマスカード……

20台前半の、バスの車掌のアルバイトのときに、旅行社に就職が決まっていた彼女、
大手ホテルのレストランで、お祝いしたの覚えてる?

私は出版社(アルバイト)にいて、夢を叶えてたんだけど……
彼女も、大手の旅行社に決まって、いずれ、海外に行くことになってた。

私達は、当時、何を考えていたのだろうか?

まだ、ウチの父親が、当時のショーワ天皇から、勲章をもらう前のコトだった。

祖父と、父親が、勲章を天皇陛下から頂いておるのであるが。
愛人に、返って来るはずのない膨大なカネを貸して、立派な家を建てる手伝いをして、
カルマを重ねた無責任な明治生まれの祖父なんかより、父のほうが、ずーっとエライと思っている。

戦争に行った最後の世代の父は、ひとつの会社一筋に、生涯尽くした。
私は、そういう愛社精神、というよりは、滅私奉公的なあり方が理解出来なかった。
会社というものは、父の思いには、絶対に応えないに違いない、
いずれ、父の思いを裏切るだろうと思っていたからだ。
それは、父にとっては、辛いことだろう。
事実、そうだった。
けれども、父は、ある意味、死ぬまで働いていた。
向こう様から、相談されるんである。今でいうコンサルタントのような感じだろう。
役に立つ人間というものは、一生食いっぱぐれる事はないのだろう。

世俗的に立派だと言われる人間を、身内に2人見てきた私──
いくらダメダメ人間でも、最低限のヒトを見る目は、あるつもりだ。

根拠なく他人の悪口を言う人、個人情報を不純な動機で使用する人、
自分の金儲けだけが目的で、人を騙していてるのに、自覚のない人、
自分の非を認めず、責任を背負わない人、などなど、世間には、信じられないくらい、
他人に迷惑をかけたり、利用したり、重圧をかけたり、騙したりすても平気な人々がいる。

あの、バブル時代は、日本は、似非ユダヤ系金融資本家に騙されていたのだと思うが、
いわゆるフリーメーソン(?)………てな話は、今日はやめよう……

私と海外に渡ったダチが会っていた頃は、父の生涯で、頂点を迎えていたの時期だったと思う。
誰でもそんなものだと思うが、ピークが過ぎると、彼の人生は、逆回りの回転を
始めたように見える。
恵まれた環境で学んだものが、試される時期が、父に訪れたのである。
それは、死ぬまで続いた。
父は、ショーワを中心に生きたが、ヘーセイに、その使命を終えて、
肉体を脱ぎ捨て、異次元に移行した。

そのショーワもすでに終わり、ヘーセイに変わり、30年が経過、
そのヘーセイも終わろうとしている。

………………………………

ココから加筆なのだが……

大天使軍団が、私を支配し始めたのも、この頃だったような気がする。
これまでも、何度も書いてきたように、大天使軍団と、大悪魔軍団とは、
切っても切れない縁なので、同時進行で張り付き合ってると考えていただきたい。
「大」を付けたのは、組織的だから。
恨みや執着を持って死んでから悪霊化した、フツーの邪悪霊とは、区別していただきたいから。

私が相手するモノは、チャチイものではない。(汗)
つーか、それだけ、私の育った環境にいる人間や先祖が、呪詛されてもおかしくない、
悪い事を、他人様にしてきているのだと思う。
あずかり知らぬところで、縁を作られて、カルマ化していて、本当にメイワクな話だが、
実は、私自身の前世の縁も絡んでいたりする。
もう、何が何やら。

ひとつの家族に、最低一体は、大悪魔軍団の底辺を仕切る悪魔のキングの連絡先となる
地縛霊がいて、その霊体が、自分が張り付いた家庭を不幸、不運に落とそうとして、
人々のココロに罠を仕掛けてゆく。
思うに、現代、悪霊の控えていない家など、ほとんど無いように思うのだが……
まあ。
信じようが信じまいが、自分1人がどれだけ頑張っても、うまくいかない現実がある人なら、
思い当たる事があると思う。

悪霊達の目的は、人間の持つ無理、無謀、無知な欲望と一致する。


自己実現というのは、現世利益のコトだよね。たぶん……
私は、自分の欲しいものは引き寄せてきたが、渡米したダチと会っていた頃は、
というか、少なくとも、その時までは、真剣に、一生懸命、一途に、純粋に、
世界と向き合っていた。
家族のあり方すべてに反発してきたから、自分で全てを引き受けるしか道は無かったから、
道無き道を進むしかなかった。
ある意味、立派でもあった。

全てを、自分自身で引き受けようと思っていたから、道が開けたのだと思っている。
自分で自分の、未来の責任を引き受けようと思う事無しに、望む現実を引き寄せられるとは思えない。
何もかも、自分の手と足で、行動するのだ。

若い時期に、心が綺麗で純粋でなければ、歳を重ねてから、良い精神状態が訪れるはずがない。
それでも、やり残した事があったから、人生は完成していないし、私は成熟していない。
『何かが足りない、満たされていない』『これがあれば、完璧になるのに』という事ではない。

私を導いてくださった大天使軍団に、借りがあるのだ。
借りは、返さねばならない。
人生は、そうなっている。


ところで、チャチイ引き寄せなんぞを凌駕する、サトリの世界とリンクする霊的現象は、
ココロというものを第一に優先させるのだという事をご存知だろうか。

こういう議論となると、お金が常識、空気、人生にとって必要不可欠なものというのが、
当然の前提となっているので、結論は、迷宮に入ってゆくのだけれど。
そういう世界観が重要であるという事は確かであり、
では、ココロを優先させる生き方とはどういう事なのか、考えてみて、至ったのは、
命と同じ価値を持つとも思われているお金の使い方の動機が問われるという事では
ないだろうか、という思いだった。

一般的な引き寄せ理論は、望みの現実を引き寄せるという事になっているが、それは、
自己実現、現世利益だ。
人生を否定的に捉えなくなるだけで、劇的に人生が好転するというのは、全く理に適っている。
人生を悲観的に捉えたり、勝ち負けばかり意識している劣等意識の強い人や、諦め気分の強い人
にとっては、かなり、明らかな人生の転換を実感出来るだろう。

だから、元々、人生に前向きで、楽観的な人にとって、それほど、引き寄せ理論は、
役に立たないのではないかと思っている。
(そんな単純なものでもない?)


(まだ未完……_| ̄|○..........................)




若さゆえの傲慢さと、過剰な自意識、そして強い自己顕示欲を持っているという事が、
当時の私には、たくましくて、素敵に見えた女友達。
彼女らは美しかった。

彼女らの背後に、地獄霊が暗躍していた事、それを偶然の形で知らされた事は、
ある意味、奇跡。
こんな不思議は、人生にはよくある。
それは、天使が現実の実態を教えてくれているのだ。
そのメッセージを聞き取れるかどうかは、その人の理性の発達度、思考力によるだろう。

出会った人々が、すさみきった人々とは思わず、信用して、素直にベラベラ、恋の悩みを
話していた私は、驚くべき彼女たちのの本性を知ることになる。

………………………………………………………………………

すでに、私は、カルマの中に絡め取られていたのかもしれない。
この時期は、自分らしく生き始めた頃〜祖父の死までの、大雑把に言えば、
1980年代の出来事の一部分である。
本当にメモや記録を残しておけば良かったとつくづく思う。


友達A子と友達B子の2人が、私の見ていない所で、私を裏切っていた話だ。
どういう裏切りかというと、ちょっと考えられないコトを、2人はやりやがったのだ。

A子とB子は、私を通じて面識があった。2人とも、私よりいくつか年上で、2人が会った時、
A子はB子を老けていると私に言い、B子はA子を下品でケバいと私に言った。
ライバル意識だ。
しかし、結局、2人とも私を舐めきっていた点では共通していた。

私は、当時、自分の身に起きていた事を、年上の友達に、普通に、気を許して
それぞれに話していた。それはC君との恋愛の悩みだった。
C君と私ははっきりしない関係だったが、たぶん、私に問題があったのだと思う。
前に恋した人への想いを引きずっていたのだ。C君との恋は進展しなかった。
C君から、アプローチしてくれたのに。

深いところまでは話さなかったが、友達には、悩んでいる事を素直に話していた。
だが、2人とも、私が思っていたようには、私の話を聞いてはいなかった。
その頃、C君の転勤が決まった。


C君が転勤してしばらくしたある日、、私がある演劇を見に行った時、隣に座っていた人が、
偶然、A子との共通の知人だった。C君の事も知っている。
彼から、聞かされた事は、青天の霹靂的大事件だった。
『A子、C君の所に行ってきたそうだ。日帰りで。泊まって温泉入ってくりゃいいのになあ』
『日帰り旅行は、いつだって言ってた?』
『一昨日じゃないかな』

最初は意味がわからなかった。
A子が、C君の家に遊びに行った……?
『数日前、A子と電話で話した時は、そんな事ひと言も……』
私は鈍かった。
誘ってくれれば、一緒に遊びに行ったのにと考えたくらい、おめでたい性格だった。
ふと、疑いが湧いた。
『まさか、わざと私に伝えず、C君に会いに行ったとか?』

だが、軽い気持ちに戻して、A子に電話して尋ねると、隠さず答えてくれた。
だが、コソコソ行ったのは事実だった。
しかし、もっと驚愕するような事実を知らされた。

『それがねえ……びっくりしたんだけど』
『え?』
『あっちで、B子さんにバッタリ会ったの。C君のところでさ』
『はあっ!?  なんで、B子さんが? Cとなんの縁もゆかりもないよ。どうして、住所がわかったの?』
『C君と会った事あるって言ってたよ。紹介した事あるの?』
『ないよ。………あ、あの時。行きつけの店で、たまたまかな。会ってるかも…』
『それだけで追っかけていったのかな』
『さあ……というか、頭の中、真っ白。意味がわかんない』
『まあ、ねえ…』

A子としては、C君に会いに行って抜け駆けしようとしたところを、B子によって
フェイントをかけられたような形になったのだ。
堂々と出来ないので、C君を知っている男性を誘って、突然押しかけたのだろう。

『ここまでやるか』の世界。
しかも、バレても、悪びれる様子はない。
それどころか、A子は開き直った。

私『ねえ、A子、私、あなたにC君との事、相談したよね。彼に言われた事、された事。
それに、私が悩んでいる事全部。なのに、どうして私に黙って、彼に会いに行ったの』
A子『相談?  そうね、何か言ってたね。でも、C君は、あなたのものじゃないでしょ』
私『そういう事じゃないでしょ。普通は、こんな事する人はいない。あなた、付き合っている人が
いるでしょう?』
A子『彼は浮気ばかりしてるのよ。付き合ってるなんて言えないわよ。C君が好きだから
会いに行っただけ。悪い?』

呆れてものが言えない。
なんという図々しい女!

要は、転勤先の彼の部屋に、A子とB子が、それぞれ、個別に、まさか同じ日に
別の女がやってくるとは思ってもみないで、訪れたという話だ。
ただ、それぞれが、誰にも内緒で、C君の家に、ガッついて、コソコソ向かった
その日にお互いに鉢合わせしてしまった。
悪い事は出来ないもんだな。

しかし、A子はC君をよく知っているから、彼に会いに行くのはおかしくはないが、
私に内緒で行くから頭に来ただけだ。
奇妙なのは、B子だ。
一度会っただけで、転勤で〇〇市へ行くという情報だけ知っていたはずだが、
それだけで、C君に会いに行ったのである。
当時は、思考が停止し、意味がわからなかった。
B子は、頭の良い、真面目な会社員だった。

後日、B子に確認すると、彼女は、目を伏せて答えた。
私『どうしてCの所に行ったの?  一度しか挨拶しかしていない人でしょ。
びっくりしてたんじゃない、C君。B子さん、ちょっと図々しくない?』
というか、知り合いでも何でもないコイツが、何のために、イキナリC君の所に押しかけたんだ?
まともな発想で出来る行動ではない。

B子が言うには、
B子『彼、覚えててくれたよ』
私『…なぜ行ったの?』
B子『何故行ったかって?  たまたま近くに行ったから』
だってさ。よく言うよ。

1,000キロ以上の距離で、たまたま、ですか。
彼の転勤先は、観光地じゃないんですが。
しかも、電話番号を調べて、彼に電話したそうな。ブッ飛んだわ。
彼にすれば、『誰?』っていう感覚だったろうな。

たまたま、同日に、ライバルA子が、男連れで彼を訪れたところと、鉢合わせだった訳だが、
1人で行ったB子は、勇気がある。というより、捨て身?

ストーカーじゃん。

再度おさらいししてみよう。
2人のオンナは、別々に出掛けたのに、同じ日だったので鉢合わせになった。
2人とも彼の事が好きだったんだなあ、とは思うが、
たぶん、私の言った言葉の内容から、C君と私は恋人ではないと受け取ったか、
もう終わったと受け取ったか。しかも、振られたと、受け取ったかもしれない。

ともかく、人が、真剣に悩んでいる事を、相談していた年上の女性達に、
『卑しいなあ』
『がっついてるなあ』
と私は呆れてしまった。

私はC君とは、友達以上になれなかったが、それにしても……
私は、友達2人にうまく説明出来なかったが、振られた訳ではない。
彼からアプローチされた私と彼の物語が、せっかくの良い思い出が、
グシャッと壊された感じ。
まあ、今となれば、お笑いなんだけど。

ちなみに、私と彼は、それからしばらくして、神戸で2人っきりで会っている。
この事を、A子とB子は今も知らない。
当たり前だろう。
コソコソ卑しい、がっついた真似をした彼女らなんて、もう友達とも思わない。
ここでの主役は私だ。

当時の私の友達や知人は、こうしたすさんだ、糞みたいな人しか居なかった。
私にバレちゃったB子の行為、もう友達なんか続けられる訳がない。
というより、これほどすさみきった内面を持っているとは。

当時の私も、確かにすさんでいた。
しかし、みっともない真似が出来るほど、プライドは壊れてなかった。
しかし、すさんでいた時期に出会った男性と、うまくいくはずはないと思った。

C君は言った。
『あなたは俺を好きじゃない』
『そんな事ないよ。好きだよ』
『いや、俺を好きじゃない。あなたは、別のものを見てる…』


それでも、私は忘れない。
C君の優しさ。C君との思い出。



…………………………………………………………


私は、この時期、わかりやすいほど、自分が正しい思考をしていると思った。
だから、神のチカラが働いていて、悪い事をする人々の事を、知らされるのだと思ったが、
同時に、『そこから離脱せよ』という、天使のメッセージだという事も感じていた。

『あなたは、とても良くない環境にいるのですよ。
あなたの周りにいる人々は、あなたの事を馬鹿にし、侮っているのです。
わかったら、そこを離れなさい』

こんな感じ。


………………………………………………………


後に、私はこうした人間関係をリセットした。霊的なものが働き出したからだ。
同じ領域の人間関係の中で、ほかのエピソードもいくつかある。
今、事実をさらって、書き出しているのだけれど、バブルの頃だったから、
現実感がない物語のように感じる。
一応、わかりやすくするため、脚色しているが、事実に限りなく近いっす。


(書庫は戻した。悪霊や善霊の働きについて、読みやすくするため書いたものだから。
まだまだ霊的な視野から見た、私の自分史(?)は続く…(^^;;



【追記2017.2.23(木】

あの頃は、私もすさんでいたので、類は友を呼ぶと言うか、同じようなすさんだ人間しか
周囲に居なかった。
もちろん、すさんだ友達にも良い人もいれば、書いたように邪悪な人もいた。
すさみ方にも色々あって、このA子、B子のように、当時、結構、根は良い人達で、頭も良いが、
過去にいろいろあって、傷ついてきた人々だった。
私は、自分の内的な事で苦しんでいていて、孤独だった。友達は多かったが。
理解者などいなかったからだ。
そんな中でも、彼女達は、年上というだけでなく、傲慢なくらいの尺度で他人を批評して、
面白い人達だと感じていたが、自己顕示欲が強かったし、すさんでいた。
私はもちろん彼女達と同様、1人の男性を求めていたが、出会いというのは、両者の心情が
安定していなければ、うまくいくものではないのだと思っていた。

もしかしたら、彼女達は、C君を追いたかった私の気持ちを無意識に掬い取って、行動して
しまったのではないだろうか。
2人はなぜ、同じ日に出かけたのだろうか。
そこに、神が働いていると思った私だ……。

その後も、この記事に書いたような、邪悪な人々と、我ながら、飽きもせず出会う事になる。
いったい、いつになれば、そのような人々と縁を持たなくて済むようになるのだろうか。
と不思議なくらい、次々、苦しめられた。
彼らの中で、最終的に悪魔が憑くことになったケースも経験している。さんざん、私を舐めておいて、
助かりたい時だけ、助けを求めてきた。私は、『2度と他人を呪ったりしない』事も条件に助けた。
だが、その約束を破った。その人も根は良い子なのだ。
私は、他人には他人を救う事は出来ないと思っている。
自分で気付いてゆくしかない。

いつからスピリチュアルという特化した、宗教ビジネス領域が氾濫してきたのか知らないが、
原因は結果を生み出す事、つまり、自分の心に、歪みやすさみやずるさや憎悪などがあるなら
そうした歪んだこころをそのまま放っておいて、行動していった場合、その心根に相応しい
結果が出るだろう。
こうした事実をなぜきちんと書かないのだろう。

邪悪な人間は、スピリチュアルの顔をして、やってくる事がある事も知った。
天使の顔をした悪霊も多く居そうだな。
別の機会に書くかもね。







思い出せない記憶が結構ある。
それは、幼い頃だけかと思っていたら、実際には、高校生の時までそうだった。
それが、霊媒体質の兆候だったのか、精神病の兆候だったのか……?

私は、霊媒体質は、精神分裂病と紙一重かもしれないと思う。
ただ私の場合、普段、見えないものが見えた事はほとんどないが、感じたり、聞こえたりはする。
でも、私は狂わない。
指導されているからだ。
私は指導霊がいなかったら、自分を失い、罪を犯していたと思う。
今の私はなかっただろう。

指導霊が今も見守っていてくれるきっかけは、苦しんでいた私が
あの世に強く助けを求めた事だった。
真っ黒いモノで充満していた前か後かは、記録がないので、よく思い出せない。

強い怒りが溜まりに溜まったような感じだった。
真剣に自分の未来を相談しても、親が本気で相手をしてくれなかった事や、
結婚を考えてくれていた当時の交際相手が、私の両親に紹介されたがっていたのに、
紹介出来るような家庭環境ではなかった事などが、続けて起きて、
元々苦しんでいたのが、とうとう限界を超えてしまったのである。

私は思った。
私の未来は、間違いなく、どんな道を選ぼうと、理解者は1人もいなくて破綻すると。
それが私の運命だと。


*********


恋人が、仕事で数ヶ月インドに行っている間、ひどく孤独だった。
彼が近くに居ない事が、寂しくて空しくて仕方がなかった。
なのに、3日に一度は来る手紙には
『愛しています』『君に会いたい』『結婚しようね』……だ。
この人は本当に、私の何がわかっているのだろう、と思った。
要するに冷めちゃった。

元々、好きになったというより、一緒にいつも居て、自然に親密になった人で、
私の心が、これほど複雑怪奇だとは、思いもしなかったと思う。
彼が帰国してきてから別れを告げたけど、別れを決意するまでには、本当に悩んだ。
この当時の事は、実は、まだ整理されていない。
思い出せない箇所がある、たぶん辛くて抑圧しているのだ。

普通は、恋人の手紙に書かれた愛情表現を単純に嬉しく思うが、私は無感動だった。
本当に、心のねじくれた子供だった。

初めて、私を子供扱いしなかった人間が彼だった。
彼の両親には私は紹介されていて、彼はとてもジェントリーだった。
良い大学、良い職場、豊かな家庭環境。
思い出すと小説みたいだな(笑)

だが、あの選択を悔いた事はない。それだけ苦しんだ。
自分1人で全てを背負った。
それでよかったと思っている。

この別れから、ガラリと私の人生観は変化する。
可愛がられ、甘やかされていた世界から、奈落へ──(大袈裟かも)
惨めな気持ちだった。卑屈になった事はないが、来た道を引き返す事が、精神的に
これほど重いとは思わなかった。
振ったほうなのに、勝手に惨めな心境になっていた私は、相手の私への「責め」の念を
食べてしまっていた。

あの世に救いを求めるまで書きたかったけど、実は、この、別れを決意し、全てを引き受けてから、
いろいろあったけれど、結局は、道が開けて、希望していた道に進めた。
私らしい道に。

だが、思わぬ落とし穴が……それがカルマってやつだ。そして、記憶が抜け落ちている。
ちょうど、その時期が、不思議な事が起きてばかりの時期にあたる。
そこは今回は省略するが、過去記事では、ちょこちょこ書いてきた。
通しで書くのは、やっぱり難しい。
結構、壮絶だ。


************


我ながら、霊感は、本物だと思う。
残念ながら、悪霊ばかり感じてしまう。
昔は天使も感じたんだけど。
だから、こちらから呼んでも支障は無かった。
今は、向こうから来なきゃ、知らん顔してる。
間違いを起こしたくないから。

ひとつの誤ったチョイスは、すべてに影響する。
『このくらいいいだろう』は、通用しないのが、霊的な世界だ。
キビシイ。

だから、リラックスしている癖が付いている。
変なものを混ぜれば、純粋なヒアリングが出来ないのだ。


***********


他人と比較はしないし、劣等感を感じた事は無い。
自信を持って言える。
そうでないと、霊的な世界への対応に、歪みや曇りが生じてしまう。

これは、私が自信家で、自惚れ屋という事ではない。
実際、常に『あちゃー』な状態の私、自信家になるヒマはない(涙)

高橋信次の教え通りにするのが現実には、とても難しいように、

こうした、

・自分を卑下しない。(劣等感を抱かない)

・他人と自分を比較しない。

という精神状態を保持するのは難しい。

特に、他人と自分の比較は日常に溶け込んでいるので、無意識に、普段、当たり前に
やっていて、自分と他人を比較する事は、日常の大半だったりする。
しかし、他人と自分を比較して、劣等感を抱いたり、優越感を抱いたり、1日のうちに
目まぐるしく感情がクルクル変化する事は、誰でも覚えがあるはず。

宗教者には、そういう瞬間瞬間の自分の心の状態までみてゆく人もいる。
それだけ、自分の精神状態が、外界に影響することを深く認識しているのだろう。
普通に生活している(在家)人々には、そんな反省は到底不可能な事である。
しかし、基本的な理解として、そこまで考える人々もいる事は捉えておこう。

「自己卑下しない事(劣等感を持たない事)と、「自分を他人と比較しない事」は基本だと
わかっていないと、危ないワケです。特にスピリチュアルに傾倒していたなら。

どう危ないか、というと、例えば、悪霊と天使が入れ替わってしまうという事が起きやすくなる。

経験から言える事だが、
ほとんどの迷い、精神の歪み、邪悪な動機などが、
他人との比較や、劣等感から来るものだと今は理解出来ている。

私は、元々、自分の内側に、そうした、『自分は自分』という、しっかりした自我を持っていた。
いつも、本を読んでいた。母が、読ませていたのだ。
自我はそれらから出来たのか、それ以前からあったのかは、
わからない。

不思議な事に、7歳の頃の自分と、今の、私(老人)は
あまり変わってないような。

そういえば、よく体育を休んでいたのは何故?
ピアノ教室の先生の顔が真っ黒だったのは何故?
あらためて、疑問が湧いてきた。
あの頃から、霊媒体質だったのか…。

後に、調べてみてわかった事は、ピアノ教室の教師は、当時浮気をしており、また短命だった。
小学校の時の2年生の時、ほぼ記憶にベールがかかって、はっきり思い出せないのは、
家庭環境の影響だったり、高校時代のベールがかかった記憶は、当時から、家に不可解な
霊現象が起きていたりしていた時期で、やはり、霊的な影響を受けていた訳で。

呪われっこの自分に気付いたのは、いつだったか?
だいたい、お勉強が出来ないのもそのせいだったんだから(嘘

私は、突然、動けなくなってしまう癖があり(金縛りのように)
最近、ひどい頭痛が1ヶ月続いたので、
もしかして、てんかん体質じゃないか、とか
未知の持病が隠れているのではないかと、考え出している。
気を失った事はないが、これまで霊的だと思っていた、精神のうずくまり、
身体の無力感によるうずくまり、などは、もしかしたら、神経の何らかの
病気ではないかとか、考えたりしている。

私の場合、耳鳴りや耳ノイズは、絶対に、電気製品ではない。
12日(日)外で、ピキピキ鳴ってた。まあ、病気かもしれないが(爆)

私は、この数年間で、耳ノイズだけでなく、有機的波動もあった事を振り返り、
かなり大雑把だが、データをたまに分析していた。
世界の事件とすり合わせてみた。
その結果、世界の邪悪な波動と、人間の邪悪波動を、人間が感じる事はあると思った。

例えば、何度も書いてる『負』のエネルギーは、本当に恐ろしかったが、
静かにしていればよいと天使は言った。

ズバリ言えば、『負』の波動とは、“暗殺”の恐れを表す波動なのだった。
あまり言いたくはなかったが、経験からしか言えないが、
2013年、9月15日は、『負』の波動が、あれほど露わに感じられた事はなく、
私はネットで鉄道関係での暗殺を探していた。
馬鹿だと思うだろうが、あの世ではすでに起きていて避けられない事はあるのだ。
その翌年、『これか…』と思う記事があった。
自死扱いだったが、それ以前にも、同じ地位の人が自死していた。

「暗殺」といえば、2月13日(日)の北朝のボスの義理の兄。
明確な『負』の波動はなく、右脳に、土日(11日、12日)変な曇りがあり、
『こりゃなんだ?』だったから、様子見だったが、
2月12日(日)早朝の北朝鮮のミサイルと関係あるのかどうかはわからない。
当然、暗殺に関連しているかどうかとも。
化学工場火災とか、鉄道事故とか、停電とか、闇の策略がいつも、ある時期に
セットになって起きている事は、何となくわかってきた。

かつては身近に感じていた人々でも、争いあう出来事の事を、
このところ考えていたので、その関係かもと考えていた。

だが、やはり、そんなものより、ミサイルだ外交問題だ。きっとあのシグナルは…
だが、ミサイルの件は、ニュースで聴いても、心は動かなかった。
去年のネバダのパイプラインのニュースの時の、内なる高ぶりは不可解だったが、
ミサイルで何も感じないのも不可解だ。

しかし、何に感じるか感じないかは、現実に、
自分が何を大切にしているかを自分が知る良い機会かもしれない。

『不可解だ』などと言っているのは、ダメなのだ。
天使ならそう教えるだろう。
経験から、はっきり言える。

だから、自分の言葉で、こうした出来事と、自分の感じた事を書いてみるといい。

自分は、意外と自分を知らない。

たとえば、私は、ゆっくりしたいが、なかなか出来ないでいた。
何度も風邪をひき、ひどい頭痛は起き、
体調を戻すために、与えられた時間なのに、原因を他人のせいにしている私がいる。
それじゃ、前に進めない。カラも打ち破れない。
最終的に、解答は出なかったが。

他人のせいじゃないなら、自分の感じ方のせいになるだろう。
『真実が知りたい病』の私自身の…


*****************


ふと、人間が魔境に落ちたら、どのような事を言うのだろうかと考えたくなった。

悟った人間に、霊的な存在は、ソトから通信してこない。

仏陀は、悟る前、様々な幻に誘惑されたようだが、同時に、
素晴らしい霊人達の訪問も受けていたはずだ。

悟りを開けば、助けはいらない。自分で悪霊を見抜く。
見抜いた上で、周辺に良い影響が放たれるよう、仏陀自身の心を、
自ら戒められていたはずだ。弱い心だから、悟ろうとされたのだから。

他人の曇りすら、仏陀は、ご自分の心に見られていた事だろう。

人間はすぐに自惚れ、自我に酔いしれ、怠惰に流れてしまう。
心も同じだ。
他人と話をしただけで、心はすぐに曇り出す私だった。

常に、自分の心のスタート地点に居て、
感情を動かさず、
今日体験するあらゆる出来事を学びとして、
1日を終える事が出来たら、なんて幸せな事だろうか。

人生の全ての時間は、学び、学習、魂の輝きを取り戻す為にあった。

そして、2012年、1月5日に私が聞いた啓示は
『人間は修行の場としては、地球を去る事になりました』
というもので、てことは、だ。
修行の場所ではなくなる事は決定している事になる。

これが、私的、目指すべきタイムラインか?


悟りとは、自分の悟った状態に安住するコトの怖さ、無意味さを知っている状態の事だ。
仏陀は、知っていた。そして実践した。

イエスは何でも出来たけど、激しい性格だったようだ。
敵は出来やすかっただろう。
だからキリスト教は、争う歴史が続いたのかもしれない。
でも、必要だったのだろう。イエスのような人も。



(わかりやすくするために、内容は変えていませんが、修正したり、加筆しております)

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