日々の泡 不思議?日記

いざさらば☆Yahoo!ブログ・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .゜゚・*13年間のお付き合いサンキュ〜☆

スピリチュアリズム批判

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2018年 10月31日(水)
スピリチュアリズム批判の書庫を作った。
かなり以前から、最近の「スピリチュアリズム」領域に関しては、疑問や違和感を感じていた。
だが、それに触れることは、誰にも証明できない世界を、私が常日頃から意識している、身近な感覚のウチ側的世界を、ソト側にあるものとして語ることになる。
自分の個人的見解としては、心霊的世界(スピリチュアリズム的世界)は、ココロの諸問題に起因するあらゆる不可思議な現象に広がっているととらえている。
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2014年、9/27の御嶽山の○クルカ○さんのメッセージ
『私はクライヤマにおりました。そこから世界に旅立ちました』
これ以来、頭おかしいブログになってしまった感がありますが(笑)
まあ、同年2/23、アリ型宇宙人霊軍団を見て、ビックリした‼時よりは、
イタコ体質なので、驚きはしませんでしたが。

問題は、霊言のあった時は、御嶽山噴火の2時間か3時間後だったと思うが、
ワタシは噴火のあった事を知らなかった、その事と、位山(クライヤマ)に、
マヤ(アステカも?)の鳥さんが関係あるってこってす。
ついでに言えば、冷徹そうな鳥さんは、「オレイオ」という言葉も口にしていた記憶があるので、
オリオンとも関係があるかもね。

オリオンで思い出すのが、プレストン・ニコルズとピーター・ムーンと、ダンカン・キャメロンの
『タイム・アドベンチャー』と、『モントークプロジェクト 謎のタイム・ワープ』の2冊の本だ。
ミスター・ピトンとか、ノイマン博士の魂を移植したという、ラインハルト博士とか(笑)

https://www.amazon.co.jp/謎のタイム・ワープ―モントークプロジェクト-実用化されていた驚愕のスーパー・テクノロジー-ムー・スーパー・ミステリー・ブックス-プレストン・B-ニコルズ/product-reviews/4054000495)

中止になったはずの実験はその後も続けられていたようで、コーリー・グッドの
暴露情報の内容といくつか一致する。
コーリーに用いられた若返り実験について、ありえると思ったのは、この2冊を
読んでいたからだ………

とか言っているワタシ、まともに見えますか? ………(-_-;
(見えねーだろ)

え?
おかしいのは、もっと前からじゃないかって?
んじゃあ、2011年の3.11あたりからかな?
ホレ、
『この地震は、自然なものではない』『日本は呪われている』
という、メッセージ受けちゃった3.11の時よ。

その8ヶ月後、2012年1/5、モノスゴイ映像見ちゃった上に、
『人間は、修行としての地球から去る事になった』
などのメッセージを受け取ったしねェ。

呆然とした年月を送っていたよ。
精神状態も、体調も、かなり変だった。というより、奇妙な感じだった。
まあ、日本中がそうだったかもね。

2013年。
奇っ怪な事象ばかり起きて、ホント、再びボーゼンとしたかも。
で、耳ノイズ通信が始まりましたぁ………♪( ´▽`)
ってか?

本当は、もっと前からずっと
おかしい人間でやんす。(アヒャ)

それは置いといて。(笑)


実は、2011年より以前に、霊的な領域の混乱が始まっていた……
今ならわかる……
何でも、後からわかるもんでい。
今年も、チョイ似てる気がする。
2度、同じ事は、繰り返したくない。
気持ちを引き締めてかかりたい。

見えない世界の混乱に気付けない、その深刻さに気付けない。
見えない世界が混乱していれば、現実も混乱してくると思うんだけど。
(悪い人々が、またもや、暗躍してるんだろうとしても)
当然、いちばん大切なのは、我々の現実であって、見えない世界ではないよね。

我々は、未知が好き。大好物。不思議なコトに、好奇心が疼く。
しかも、その認識が現実につながってくるとなれば、より、興味は増す。
それが、人間なのでしょう。

zenさん式★なんちゃって霊能力開発講座 レベル1

けれども、霊的な世界をいくら知っても、理解したつもりでも、
そこには、段階があって、
心の中でも浅い部分の表面的な移り変わりの激しい気分的なものから、
常識的な領域を通り、現実的な事実にこだわる境地を経て、
豊かな感情を取り戻してゆける段階になってゆき、
最終的には、自分のカルマと向き合える心の環境が整ってくる。

まあ、厳密には、最終段階ではないけれどネ。レベル1の最終段階ですな。
ここから、レベル2を設定するとしよう。(笑)

まず、レベル1では、自分の無意識的な表面的な行動を、
客観的に見つめる事から始まる。
感情に流されやすい人間は、誰にでも癖があって、その習慣で、
人間関係などがおかしくなってくるから、落ち込んだり、鬱になったり。
あるいは、自分では気付けない原因で、裏切られたり、嫌われたり。
原因不明の事故が続く、病気が続く、不穏な出来事が続く、不運が続く……
そういった繰り返しの中で、人間は苦悩する。絶望する。
『その原因は、アナタの心にある』と、徹底して教えます。
コレが、なかなか、身に付かない。
壊れたレコードのように、何度も何度もリピートし続けて、クドクド言い続ける、
zenさん講師──(笑)

いつも、のんべんだらり、ウダウダ、ヘラヘラ、パッパラパーで生きている人も、
(allワタシの真の姿ですが)、どうにもならない状況に追い込まれると、
はじめは逃げたり、後回しにしたり、身体にムリさせたり、現実逃避するのだけれど。
結局は、身体壊したり、人間関係がダメになったり、事故に遭ったり、にっちもさっちも
いかなくなって、何としても、どうにかしなくちゃならなくなってくるのです。
手遅れになってなければいいけれどね。
それからが大変なのだが。
ムリした分、しっぺ返しが来るでしょうから。

結局、解答は、はっきりしてるんだよねえ。
明るく、健康で、前向きに、毎日、心豊かに生きていればいいだけ。
それが出来ない状態になっているから、悩んだり、結果として、不運な事が
起きるのではないかと思う訳だけれど。

さて、zenさんセミナー(笑)のレベル1では、まだ、その人を世の中には出せないヨッ(汗) 💦
だって、自分の本性が見えていないどころか、人間に命を与え、生かしてくださっている神様
(ここでは宇宙の循環、摂理の中にいる存在)に対して、酷いことばかりしている事に、
まだ気付けないから。

難しいのは、すべてが自分の心から出ているという事を、いずれは受け入れて行かねばならない
という事だ。
講師の側の力量が問われる、レベル1。
受講生には、個性があり、なぜこのように指導するのか、という理由、動機、全体としての解説、
分析内容、解決策などを、丁寧に、納得してもらうまで説明する責任がある。
必ず、その日のうちに、お互い、礼儀正しく、微笑みを持って、指導を終えることが重要。
絶対に、ぶつかっても、始めと終わりは、礼儀正しく。
(それが出来ない受講生も講師も、怖い結末が待っているので、こういった事はやめた方が良い)

で、

zenさん式★なんちゃって霊能力開発講座 レベル2

レベル2からは、過去生の知恵や、身内への想いやらを、取り入れるかな。
最終段階で、魂の願いを思い出す必要があるからだ。
あるいは、過去生のカルマをバチンと断ち切って、そこに、
この世でやってゆきたい願いを設定するだろう。
願いのない精神、ココロに、隙を作らない為に。

レベル2では、感情のコントロールを学ぶ事が主になるだろう。

心の法則について、セミナーでは、スペシャルコースとして、受けたい方には、
最強の秘術を伝授いたします。これにより、ハイヤーセルフとの繋がりが強化され、
あらゆる不穏な出来事から、あなたを守ります!
とか何とか言って(笑)、意味のない名称を付けて有難がらせるという
手も、結構あるようですな。

でも、ワタシは、タダで、このスペシャルな秘術を公開します(笑)
それは、不安感や恐怖に襲われた時、または、逆に、有頂天になった時、
ぜひ、この方法を行っていただきたい。
天使からのアドバイスっす。権威あるでしょ?(アホらし)

(もし、恐怖心や不安感に襲われたら)意識を閉じよ。そうすれば、恐れている事は起きない。

これは、悪霊から魂を守る為に行うもので、ココロに、邪まな思いがあると、効果は微妙かと。

このレベル2では、責任感が蘇ってくるはずでい。
「社会的」な責任じゃあないよ。
人間として、自分の存在への責任だ。

こういう段階は、悟りの階梯と同様ではないかと感じている。

自分が、最後の悟った状態までゆく必要を感じないワタシは、たぶん、自分が、
狭い価値観の世界の中を、感情に振り回されながら、右往左往しながら
人生を終わるのであろうと、既にわかっているのだろう。
けれども、そういう自分を「見ている」という自覚がある(俯瞰的に捉えている)ので、
現在は、それを大事にしたいかな。

人間が、悟りというものの必要を思う時は、「世界を変える力を持つ必要がある」と感じた時
なのではないかと思っている。

レベル1で、本来の自分の感情を取り戻すことが出来れば、心の環境だけではなく、
物質的な環境も整ってくるのではないかな。
感情をコントロールする事が出来て、常に、こうありたいという思いが、
もしも、、毎日実感出来ていられれば、現実世界のゴールが設定しやすくなるよね。
たぶん、どこのスピ系の授業(?)も、同じような事を言うと思うが。

ワタシなら、タダで書いてゆくヨ(笑)
本当のことを自由に言える。

で、私が気になっているのは、そういうメソッドの内容ではなく、
セミナー開いてる人物達の大モトの事。
講師というか、教祖というか、あなたの敬愛、信頼するカリスマが、
どことつながっているかなんである。
メソッドは、これまで多くのスピ系ビジネスの氾濫でわかるように、
既に出回っているものを、再構築して、新しい教えのように、包み紙を変えて、
提示しているに過ぎない場合が多い。
背後には、色々なカルト宗教や、日本人でない人々や、
カルト政治勢力があったりするところもあるだろう。
気を逸らせたり、眠らせたり、空しくさせたり、怒らせたり。


人々を間違った方向に誘いがちな組織や霊を持っていそうな例として、

バシャールや、ハイアラーキーを上位に据えるクレームとコブラを挙げておく。
波動でわかる以上に、内容が、人間の心を分断する結果を招くところがあるので、
スピ系の教義として、完璧ではない。
スピ系の教義は、最低、
・他者に対しての態度や姿勢に、謙虚さを持ち、
・一部の人しか救われないような、曖昧な教義を語るのではなく、人類全体が救われて
ゆくような普遍的な教義でなくてはならず、つまるところ、どこから説いても、
・完璧でなければならないと思う。

バシャールについては、1986年初めて本を観た時から、関心はない。
なぜ嫌悪しているか、書こうと思い調べてみたが、あまり、意味がなかった。
オリオン系らしいが、○クルカ○にしても、温かさが感じられないものは、
未来には役に立つとは思えない。クレームも同様だ。
コーリー・グッドによれば、青い鳥系(オリオン?)から、地球の守護者、監視者は、
交替したそうだ。青い鳥族は、オリオン系?





最後に。

ワタシは、人間について学ぶ事は、高額セミナーに行かず、自己流で学んでも、
やはり、結構お金がかかると思っている。
沢山の知識が必要だし、本代だけでも馬鹿にならない。
そして、ちゃんとした人間になるには、年月がかかる。
沢山の愛情と、沢山の年月と、経済力が必要だと思う。
時には、ジッと我慢の空しく長い期間に耐える事も……
昨日、シャンテイフーラさんのとこで、古い記事読んでいて、その中に、
かつては素晴らしかったイエスも、生まれ変わるたびに、悪くなった、と書いてあって、
『えっ? じゃあ、私が、いつも、イエスに祈ってるのって、マズイんちゃうか?』と思わず、混乱したっす。

フィリピンにイエスの分身が生まれ変わってたとは、昔、高橋信次が書いていたが、

生身だからなあ……仕方ないか。時代も違う。しかも分身じゃなぁ。
本体のほうが、修行が厳しいそうです。
分身はラクだから、堕落しやすいのかも。
日本には、本体の人が多く生まれているそうですよ。
だから、こんなに、しんどいのかも。(T ^ T)

とにかく、イエスでそれだ。 過去生がイエスの娘という触れ込みで、稼いでる人がいるが、
イエスの娘のどこがすごいのか、わからない。
イエスの娘だっていうだけで、霊性が高いはずあるまいて。
フランツ・リストの生まれ変わりは、とんでもない良くない人物だった、とエドガー・ケイシー
の本で読んだ記憶がある。
イエスの娘という過去生以外、Sさんにこれといったネタが無いと思った。
過去生なんて、証明出来ない次元である。
以前、本も買ってみたけど、意味なかった。

ルシファー(サタン)について書いていないものや、ルシファーは、すでに改心して、地球には存在しないと語る者がしばしばいたが、彼の波動で苦しむ人々を救えない。

救う気がないのか、救う力が無いのだ。もしくは、真実の核心から、関心をずらそうという
意図でもあるのか。

私は、ルシファーにやられていた。波動がわかる。(正確に言えば、霊査方法で判断する)彼は、今も地球にいる。どこにでもいる。

不運が続く人、暗い気分の人、他人を苦しめても平気な人、人を憎んでいる人、偽善者などの
近くには確実にルシファーはいる。


山下弘◯さんがノストラダムスの息子セザール……これもイエスの娘同様、どこがすごいの? だったが。

ノストラダムス本人ならいいのに。(笑)
でも、山下さんの場合、ネタが一杯あった。本は面白かったなあ。未知の星があると言っていて、
それが後に発見されたりして。
あとムーの過去生のネタも面白かった。
イースター島のモアイは、ムー大陸への呪いだとか。

最近の精神世界、スピ系のものは、薄味で、興味を惹かないものが多かったなあ。
私は、天使が直接指導だった。
と書くと胡散臭いだろうけど、大変だったし、厳しかった。
天使は、霊能力で、カネは稼いじゃイカンと言うと思う。

最近、大したことないものに、それらしい名前と、高額な値段で価値付けしてる占い師について、
批判記事を書いたら、気分が悪くなったので、非公開にした。(笑)
ホントに、何か憑いてるんだな。触れないほうが良いレベルなのかも。
だとすると、その占い師、かなりヤバい状態なってるかもしれない。
裏側を聞いていたので、小狡いやり方で、まるで騙してるのと同様だと、聞いて、知っていた。
その上、脱税。
そんなやり方と生き方が美学でなく、邪道な人々は、いいかげん、消えてくれないかなと思う。
今さら、暴露しても、手遅れになっている。
関係者は、なぜ、その占い師を止めなかったのか。

占い師含め、スピ系は、そういう人、正しい霊的な知識や認識の出来ていない人が多いようだが、
波動がわからないのであろうか。
カルマというものを知らないのだろうか。
また、波動が誤魔化せても、傲慢であったり、自分を飾り立てている人は、ほぼまがい物だと、
判断できないのであろうか。

お馬鹿さんが多い。多すぎる。



でも、happyちゃんて人や、引き寄せ系の人々が言ってるコトって、一部、良い事もあると思う。
私にとっては、別に目新しいことでは無いだけで(爆)

そういうコトも言えたらいいのだけれど、時代の変わり目に入ってきていて、
読む本が多すぎて、勉強する範囲が広すぎて、時間が……


天使に指導されている時は、性的なものが特に厳しかった。

これは、人によって、指導が違うのだろうけど、

性に解放的な天使はいないと思う。

やたら、スピ系で、男女の自由な性が、開放的に扱われている所が、しばしばあるが、
そういうのを謳ってる組織は、動物霊でも憑いているのではないのかと疑ったほうが良い。

動物霊は祀ってはいけない。

ドラゴンも同じです。多分ね。
こういう事、いつかあらためて、また書く。

善悪の尺度も要らない、思考も要らない、と言っているのも、✖っす。

これは、自分を責めたり、自分を受け入れる事が出来ない、外界の自分を否定される声に
小さくなっている状態に陥らない為に、必要な発想方法だけど、善悪の判断は必要な事だ。

とか、いつか、じっくり書きたいなあ。
以前、書いてたけどね。

ここまで、スピ系がレベル低くなっているとは思わなかった。
ホントに呆れた。

バシャールもサイババも嫌いだったが、サイババは物質化現象を前面に出す事が嫌だった。
物質化現象は、ちょっと、私には、意味が感じられない。
悪霊がやる事もあるから。

最近、スピ系の詐欺っぽい人たちの事、考えていて、頭に血がのぼって考えてたんで、
意識が下がってるけれど、もうすぐ、本来に、戻ります。(^^)v


最近、満州の事が書いてある本を集めているつもりないのに、目に付くので、買う。古本ですけど。
『なんでやねん?』と思っていたら、イスラエルの人々を満洲へ……という誰かの記事が。
例の河豚(フグ)計画?
あら、コレかな? と。


さてさて。



最近は、天使より、宇宙人だってば。
私を指導してくださっている天使が、宇宙人ではないのかと、思いはじめている今日この頃です。

『神戸へ行け』と言った天使は、宇宙人なのかしら。
あの辺りに、宇宙人基地があるという事では?
(坂本廣志さんによれば、八咫烏の地下基地はあったようですが、まさかそれか?(笑)
強烈な聖域パワーが充満していたからね。
シリウス文字(?)も書かされたしねえ。



さて、井口さんの記事が、なんか面白いらしい。
宇宙人のネタ。


井口和基さんのブログ

スチーブン・グリア博士の「非認可の世界」:サリバンさん、いい情報をありがとう!
https://quasimoto2.exblog.jp/238828200/

壱岐島観光大使である、happyさん主催の『縄文祭』への批判、相次ぐ……


『縄文』

て、なんなんだろう。
後半、考察してみた。

アセンションと関係あるかわからんけど、(アセンションじたい意味がよくわからないので)
この記事、アセンションの書庫にしとく。


スピリチュアル系の似非引き寄せ系ビジネスで有名な、happyさんが、
自分が観光大使をつとめる壱岐島で主催した

『縄文祭』

なるイベントで、1500人が、馬鹿高い参加費を支払って、ダンスを見たり、踊ったり、
ファッションショーを楽しんだそうな。


……で、住民から、批判殺到だそうで。

………えっ?

どこが悪いの?

何が悪いの?

どうして批判されるの?


………知らん。



マダムユキさんのブログ記事からとんで、壱岐新報の記事に詳しい内容があるので、
リンクしておく。

マダムユキの部屋さんのブログ記事

まず、こちらから読んでみてね。
子宮の声から宇宙的存在の声へ
http://flat9.blog.jp/archives/77950261.html

そして、

壱岐新報さんの『縄文祭』についての無料記事

2018.10.22縄文祭、約2000人が筒城浜に集結
http://ikishinpou.com/news/縄文祭、約2000人が筒城浜に集結/?fbclid=IwAR12PIFnxGZNCtlcCPET2LTIG2rWeHJKlfhxvaEYyD_bBHxGyz5nVgC9vwg




あとは、私の雑感でございます。

コレって、住民への配慮があれば、活気あるイベントへと成長すると思うんで、
あとは、今回の結果を、振り返って、次につなげていただきたいもんです。
私は、こういう勢いある祭は、嫌いじゃないのですが。
ただ、イベントとしてのクオリティが、なんかショボそうで、夢がないなあ。

私なら、合宿でもやって、引き寄せセミナーを、ここで定期的に行うようにして、
祭は地域の方々が潤うよう、地域交流の場にしたいと思うだろうな。
お笑いタレントとか、踊りとか、必要ない。
見合いイベントとかも、定期的にやると、面白いかも。


縄文がテーマなら、アワノウタや、神代文字を学ぶ機会を作ることもあっていい。
月読神社があるなら、そういう事やってる人はいそうな気もするが。

神代文字も、アヒルクサ文字、トヨクニ文字、出雲文字などありますからね。
(ワタシが学んでるヲシテ文字もネ)

日本の天皇は、エジプト→インド→日本じゃん。まあ、大雑把に言うと。


以降は、偽書といわれているものを研究している人の書いたものを参考にしています。

日本の歴史は、よくわからなくなってる隠された歴史がある。
日本ていうのは、高句麗や百済や新羅が、日本の倭国、ヤマト国、日向国、いろいろあるけど、
あ、ヲシテやってるのに、忘れちゃいけない日高見国も、その他、各地に、小さな国が一杯あった。
例えば、アラハバキ族。この神は、10代崇神天皇が完全に禁止してしまい、衰退します。

というか、ここで、本で確認したところ、8代孝元天皇の頃、荒覇吐王十一世武波日彦王の時、
衰退が始まったようです。
元々、耶馬台国が故国だったようですね。それを奪い返してのち、アラハバキ族に内紛が起き、
日高見国と、倭国に分裂した。この分離が、アラハバキ神衰退の始まりとありました。
ちょっと、別の機会に、記事にしたいと思いますが(~_~;

だから、こういう、いにしえの統一、分離、戦争、統一、また分離、というような経過が、
隠されてきた部分が多い。
この龍の姿をした現在の国土の範囲だけでなく、かつての日本というのは、もっと広く、
世界的に発展した国だった時期もあったとされており、そのひとつが『出雲』だったという説も含めて、
平安時代以前に文字もあった、文明も豊かだった、空飛ぶ船もあった、というコトも隠されてきた。

縄文時代というのは、三内丸山遺跡が発掘されて出てきた物品で、縄文時代の未開な
原始的イメージは払拭され、非常に豊かな文明があったというのが、今では定説だが、
縄文の頃の神というのは、私は、いまいち、わかっていないんだけどね。

『ホツマツタエ 』を勉強しているのだけれど、文字を追うのがやっとσ(^_^;
踊りや歌が出てくるところは、縄文時代かなと思う。
当時の「神」については、出てくる人、すべて、神扱い。
トヨケ、その子、イサコ(イサナミ)夫、タカヒト(アワナギの子、イサナミ)、2人の子、
ヒルコ(ワカ姫、産屋筑波山)
ウヒルギ(ワカヒト、アマテル、産屋はらみ宮(富士山))
モチキネ(ツキヨミ、産屋筑紫(九州)ツキスミ(月隅・月柱)
ハナキネ(ソサノオ、産屋和歌山そさ国・熊野)
3人目が月読だが、月読の事は、ほぼ知らないが、月読神社があるという事は、
その辺りで生まれたり、育ったり、治めたりしていたのかもしれない。


まあ、縄文祭つーなら、せめて、耶馬台国の歴史くらいは、大雑把でも、
掘り返して、関連するメニューを入れないと、意味がないんじゃないっすかね?
舞や、歌がそれになるのかな。


縄文ていつからいつまで?

Yahoo!知恵袋
いつからいつまでが何時代なのか、縄文から教えてください。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14171025699

B.C.8000〜300【縄文時代】(新石器時代)

B.C.300〜200頃【弥生時代】(水田稲作・金属器=小国の発生)

紀元前後(倭=百余国)

4世紀頃〜【大和時代】 大和朝廷が大部分の日本を統一〜562年任那が新羅により滅ぼされる

562〜709頃【飛鳥時代】(蘇我氏・聖徳太子・大化の改新・大宝律令)

710〜792頃【奈良時代】(平城京・長岡京・東大寺大仏)

794〜1192【平安時代】(平安京・藤原貴族・承平の乱・平治の乱・平清盛)

1192〜1333【鎌倉時代】(源頼朝・鎌倉幕府・北条氏執権・貞永式目・文禄、弘安の役「元寇」)

1334〜1335【建武の中興】(天皇親政による公武統一政治が実施されるが失敗)

1336〜1392【南北朝時代】(1338室町幕府=北朝、公家(吉野)=南朝・1392南北統一)

1392〜1467【室町時代】(足利将軍家・明国との勘合貿易)

1467〜1573【室町(戦国)時代】(応仁の乱・下剋上・織田信長・1573室町幕府滅亡)

1573〜1600【安土桃山時代】(太閤検地・豊臣秀吉・関ヶ原の戦い)

1603〜1867【江戸時代】(江戸幕府・徳川将軍家・享保の改革・寛政の改革・天保の改革・大政奉還)

1867〜1911【明治時代】(廃藩置県・自由民権運動・日清、日露戦争)

1912〜1925【大正時代】(第一次護憲運動・デモクラシー)

1926〜1989【昭和時代】(満州事変・日中戦争・太平洋戦争・日本国憲法)

1989〜現在【平成時代】




耶馬台国が分離して、日高見国と倭国が出来た。

耶馬台国は、東の日高見国と、西の倭国に分かれてしまった。
耶馬台国の神さまは、アラハバキ神だったんですね。(この成立も後半に書いた)
9代の開化天皇は、アラハバキ神(荒覇吐神)から、アマテラス(天照大神)を最高神とする、
八百万神の日本神道への神改めを人民に押し付けた。
次の崇神天皇が、政令によって、完全に禁止した。

アラハバキ神の成立まで

満州、朝鮮を経由して、越に上陸、加賀、三輪に居住した蒙古から来た人々が、後に大和盆地に移住、
彼らの神が(彼らが耶馬台国のもとを建設したとされる)かなり省略するが、アラハバキ神となった。
それよりずっと昔、津軽(東日流)に来た人々は、阿蘇辺族(アソベ・シュメール)と、次に
津保化族(ツボケ・テーベ)で、彼らにも、それぞれ個性的な信仰があった。
(これも詳細略す)

耶馬台族53代安日彦の頃、筑紫日向の佐怒王の東征があり、耶馬台国は7年も苦戦。破れ、
安日彦は、弟・長髄彦とともに、東日流(津軽)の地に退去し、先住民の阿蘇辺族と、津保化族
などと併合し、アラハバキ族として、東日流王国が誕生。信仰も統一された。

ここまでにしますね。

耶馬台国について、書いても、コレが縄文なんだかどうか………知らん。
ホツマツタエの世界は、天の巻は、ヒタカミコクですから、ビミョーなとこっすね。
アラハバキ神から八百万神へ神改めの強要をした開化天皇前の孝元天皇は、倭国の王ですが、
アラハバキ神を、白山神と三輪山の大元の神と位置付けたし、「日高見国を安国と定め」と、
大祓の一行にあるように、まだ、アラハバキ神を認めていたんですが。
この孝元天皇も開化天皇も欠史八代の天皇ですね。いなかったものとされている。
2人とももと耶馬台国から分かれた2つのひとつ、倭国の王です。

もうひとつの元耶馬台国の日高見国というのは、弥生時代なのかしらね。
ゴメン、無知で。
こういうのを調べていると、景行天皇がニギハヤヒでは、という説もあるので、
もっと、勉強したいなと思いました。
(すみません。たくさん誤字を直しました。お許しくださいませ。🙇♀
ちょい、書き加えたし。)


女性の時代の到来にふさわしく、問題だらけのスピリチュアル系界隈の闇やエグさを、
鋭く分析した2つのブログを紹介しましょう。

まず1つ目。『たこわさ』さんのブログ

『信者と書いてカモ』


もう、夢中になって、読み耽っちゃった!
スピ系のカモに成り果てていた自分を、透徹した眼差しで、ヤワラカク
振り返り綴った女性のブログ。
久々に感動した。面白かった。
一回生起の必然のチカラがもたらす奇跡の内省記録。
スバラシイ!

信者と書いてカモ
元心屋信者が黒歴史をユルく振り返ります。
はじめまして!
http://shinjakamo.seesaa.net/category/26876707-2.html
>30歳を少し過ぎたくらいの時から2〜3年、心屋仁之助さんの著作を何冊も買い、セミナーに
>参加していました。そこからどんどんと心屋さんの教えに依存して「好きなことだけして生きていく!」
>と仕事を辞め、アメブロで昔からのちょっとした特技で「なんちゃって起業」を果たし、
>恥ずかし〜い記事をたくさん書いていました。笑
>しかし最終的に生活は行き詰って借金がかさみ、怒りと失意の中で心屋さんから離れるという、
>分かりやすい末路を辿った信者の一人です。
>この時期は「人生最大の黒歴史」として何年も胸の奥にしまっていましたが、自分の体験を
>こうして形にしておくことで、もしかしたら同じような体験をしている、しようとしている人の
>お役に立つかも知れないと思い、このブログを立ち上げました。

心屋さんてよく知らないのだが。
『たこわさ』さんの語りは、清々しかった。✨
批判にしても、何事も、行き過ぎは良くない。そういうコトがよくわかっている人だ。
率直で、対象から距離を取って、冷静な視線で眺めているように感じる。
ある種の開かれた地平に降り立っているようです。
面白い「読み物」に仕上がっているのが、読者には嬉しい。



2つ目のブログは、タケヒサユリコさんのブログ

『波動探求と日本再発見と物書きをしております』

いつもは、タイトルに、「神社」と「たこやき」の名詞が入ったブログから入っていました。

【引き寄せ】「出したものが返ってくる」本質が分からずにいる人たち
2018年9月15日2018年9月16日
http://takehisayuriko.tokyo/2018/09/15/post-2902/

波動探求と日本再発見と物書きをしております。
Yuriko Takehisa Offical site
http://takehisayuriko.tokyo


タケヒサユリコさんという方の、スピ批判記事が秀逸なブログ。
実は、少し前にみつけて、時々読んでいたんだよね。読みはじめた記事が安倍寄りだったんで、
誰かの受け売りかなんかによるジミンと安倍の応援団か? と、いやな気分のまま、覚悟しながら
読んでいたが、ちゃんと、自分の思考を通して結論出している方なので、そんならいいやと、
興味あるスピ批判の記事だけ読んでいた。
結構、数があった。どれも秀逸だと思った。

タケヒサユリコさん、大変な作業だと思うのに、内容はもちろんだが、一生懸命な姿勢に、
まず感心した。
一途で、言い方はオカシイが、批判に献身的で、前向きで、とてもイイ。

こんなふうに、ワタシも批判されたいぞ。
まあ、ウチは、スピブログではないし、エンタメとしての枠から出ないのと、「自己探求」の意思で
スピ系記事は書いているので、誰も信じなくてよいので、ショボショボ、地味なので、
相手にもされんだろ(涙) プロぢゃねーし。

ワタシは、「ハッピー」という人も、「アマミヤレイカ」という人も、全然知らなかった。
タケヒサユリコさんのブログで知って、アマミヤレイカさんの文章が、霊能者が書く文章にしては、
不自然な言葉運びの箇所があり、違和感を感じた。

ハッピーさんのほうは、ブログの読者数が引き寄せで増えたというのが、
真っ赤な嘘であった事が、問題なようだ。
証人がいて、呆れて記事にしていた。

自分が引き寄せの達人というイメージ作りのために、「引き寄せ現象」なるものを
捏造して、人々を騙して、心理的罠に絡め取ってゆく手法は、事実のようだが、
すでに絡め取られている人々は、どう感じるのだろうか。


私は、大昔の「精神世界」と、新興宗教についてなら、問題点を何か書けると思うが、
昨今の「スピリチュアル」系については、正直、どこまで、裾野が広がっているのか知らないし、
宗教とスピ系の違いも、実のところ、よくわからない。
なので、、なんとなく、『おかしな具合になっているな』と思ってはいても、どこがおかしいのか、
具体的に書けないから、タケヒサユリコさんのような、スピリチュアル界隈でマーケティングの仕事を
していた方の素直な感想は、リアルにこちらに響いてくる。

昔、宗教団体というものに感じたおかしさ。

未だに、そういった悪習が、存在している多くの宗教団体があるのだと知って、驚く。
昔、宗教でメシを食ってる上にあぐらをかいて、いばっている人々に、違和感を覚えていたが、
そういう人々の下にいる人々は、自分のあり方に疑問を持たず、自分より、目下の者には、
傲慢に振舞ったり、宗教に隷属した自我で、目下に接したりする。
これも随分、書きにくかったが、過去に書いてきたよ。

宗教と同じく、スピでメシを食ってる人々の不可解さ。

中には、謙虚な霊能者もいるので、そういう方々にとって困る存在が、
スピ系の世界観を利用して、ビジネスにして、荒稼ぎしている人々なのだろうなぁ。

それほど深くもない寄せ集めの知識で書かれた記事に、高額な料金が載っているブログの謎が、
こういった根拠のある批判記事によって、解けてきた。
単純にビジネス手法なのだね。

よくわからない世界なりに、疑問点や、問題提起が出来る部分は、私も、過去に何度も書いてきた。
初めはカジュアルヨガでも、やがて、国家をゆるがすカルトとなった宗教団体があったように、
気軽で楽しげな入り口から入ったら、後には、心も財布も、支配されてしまうという結末。

スピ的なマジカルワードで縛られた、グッズや水などを売る

ネットワークビジネスも、

同じヤバさを内包している所もあるだろう。
(本人が気付いてない場合もあるかも)


スピリチュアル界隈の問題点について、今まで考えてきていない方々、
タケヒサユリコさんの記事で、リテラシーを共に鍛えませんか?

引き寄せセミナーについては、かなり前から、疑われていたようですが。
私にすれば、なんでこんな人々に騙されんの?
すぐわかるんじゃない?
というか、本ぐらいは良いけど、高額セミナー………がね。
これ、もう数年前から問題になってたんだね。
悪ヒーラーは、10年以上前から社会問題だったけど。

そういう引き寄せ卒業ブログに、最近、行き当たる不思議。
結構、新鮮です。
引き寄せ卒業、マヤカシ・スピ卒業者は、皆さん、聡明で、前向きだ。
若い人々が多いんだよね。30代、40代………オウム事件も知らないからね。



【引き寄せ】「出したものが返ってくる」本質が分からずにいる人たち
2018年9月15日2018年9月16日
http://takehisayuriko.tokyo/2018/09/15/post-2902/

波動探求と日本再発見と物書きをしております。
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メディアに出ているなら、嘘がないと思う人々は多いが、
有名ではないほうが、ホンモノである事も多いのだ。

その中で、山下弘道さんは、どうよ?
ムー大陸、シリウス、ポールシフトについて、語っていたという。
彼の本の予測通り、新しい星が発見された事がある。

この人の名を知ったのは、90年代後半角川春樹さんの雑誌『ボーダーランド』
いや、それ以前に、○塚治虫さんのところで働いていた知人から知った。

彼は前世は、有名な預言者の息子かも(笑)
私の自動筆記の宇宙文字が、シリウス文字ではないか
と推測したのは、この人のシリウス文字(?)からだ。

ホンモノさん達は、邪さから身を避けるよう地味。
秋山眞人さんは、有名だが、隠れ蓑を使ってる感じがする。

山下さんは、高橋信次さん、政木和三さんのようにトンデモ扱いされたが、
高橋信次さんは、議論などいらないホンモノだと私は思う。

幸○の科学は、高橋信次を丸々真似たし、オウ○もそうかも。
どれだけ多くの人々が、数々のエセ宗教に騙されてきたのか。
ホンモノも、次世代や、メディアに出ると劣化するけれど。

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