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「ユトリロの色なき風を深呼吸」 ぜんそうさんにとって、ユトリロの絵というのは爽やかなイメージになりますか…? この句は、どんなイメージなのでしょう?
2014/10/24(金) 午後 10:43
NOAさんようこそ。 ユトリロ、白い街並みの作品が印象に残っています。 記事にしてみましたがちょっと緩い、何か物足りません。 「ユトリロ」と「色なき風」は付き過ぎ、弾き合っていないです。
2014/10/24(金) 午後 11:02
深呼吸っていうことは、ぜんそうさんにとって、爽やかなイメージなのかな…と思って、ちょっと新鮮でした…。 私には、色なき風って無色透明で寂しげなイメージ…かも? 白の時代の絵も、白だけどあまり爽やかには感じないんです。(あくまで私の主観です)コテコテの厚塗りのマチエール、寒々と寂しげな街並み…そこがまた魅力なんですけどね! …すみません、私の持っているユトリロのイメージでした…m(__)m ところで、トラバを…とのことでしたが、こちらの記事で良いでしょうか? こちらにして帰りますので、違ってたら、またおっしゃって下さいね。どうもありがとうございました。
2014/10/25(土) 午前 1:08
NOAさんようこそ。 解釈、鑑賞、感想を有難う。 この句は僕自身曖昧模湖、これというイメージがつかめていません、読者に○投げ。 意味は付けていないと思っています。
2014/10/25(土) 午前 9:36
NOAさん、追記。 「ユトリロの色なき風を深呼吸」 「ユトリロの色なき風」僕のイメージは爽やかな白い風を深呼吸してユトリロの絵を思い出している。 そのような句意なんですが・・? >「白だけどあまり爽やかには感じないんです」 絵画を学ばれたNOAさんの一言は重く感じています、よろしければもう少し掘り下げて教えてもらえないでしょうか。 俳句を離れて、ユトリロの絵画を正しく鑑賞するためにも、時間のある時でいいですから。
2014/10/25(土) 午後 8:17
ありがとうございます。再び失礼します…m(__)m 色なき風、爽やかなんですね。。 絵は見たまま、感じたままの印象でいいと思いますよ。俳句の受け取りが自由なのと同じかもしれません。 ユトリロの絵は、私の中では、だいたい上に書いたようなイメージです。 厚塗りで古めかしい独特の雰囲気(堅牢?)で、全体的に使われている白も、乾いた寂しげな印象を醸し出しているように感じます。人付き合いもほとんどなかったようで、その孤独な胸の内が表れているかのようにも…。 アルコール中毒だった頃の白の時代の絵が一番評価が高いみたいですけど、独特の良さ・詩情がありますよね。 私は色彩の時代の絵も、明るくて好きです…!
2014/10/26(日) 午後 6:05
NOAさん毎度ありがとう。 >厚塗りで古めかしい独特の雰囲気(堅牢?)で、全体的に使われている白も、乾いた寂しげな印象を醸し出しているように感じます。人付き合いもほとんどなかったようで、その孤独な胸の内が表れているかのようにも… 絵画を勉強された方の見方は勉強になります。 今後、ユトリロの絵画鑑賞の参考にします、有難う。
2014/10/27(月) 午後 8:28
ジャン・デルヴィル「魂の愛」 梅雨の果て身を投げだしていたりけり 柔らかに受け流しをりアイスティー ひまわりのまっすぐに立つ狂気かな 銀漢の潮の香りや種の起源 暑いですね…! 最近は、自転車ではなく、もっぱらプールです〜〜 ...
☆乃愛の小部屋☆
2014/10/25(土) 午前 0:58
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「ユトリロの色なき風を深呼吸」
ぜんそうさんにとって、ユトリロの絵というのは爽やかなイメージになりますか…?
この句は、どんなイメージなのでしょう?
2014/10/24(金) 午後 10:43
NOAさんようこそ。
ユトリロ、白い街並みの作品が印象に残っています。
記事にしてみましたがちょっと緩い、何か物足りません。
「ユトリロ」と「色なき風」は付き過ぎ、弾き合っていないです。
2014/10/24(金) 午後 11:02
深呼吸っていうことは、ぜんそうさんにとって、爽やかなイメージなのかな…と思って、ちょっと新鮮でした…。
私には、色なき風って無色透明で寂しげなイメージ…かも?
白の時代の絵も、白だけどあまり爽やかには感じないんです。(あくまで私の主観です)コテコテの厚塗りのマチエール、寒々と寂しげな街並み…そこがまた魅力なんですけどね!
…すみません、私の持っているユトリロのイメージでした…m(__)m
ところで、トラバを…とのことでしたが、こちらの記事で良いでしょうか?
こちらにして帰りますので、違ってたら、またおっしゃって下さいね。どうもありがとうございました。
2014/10/25(土) 午前 1:08
NOAさんようこそ。
解釈、鑑賞、感想を有難う。
この句は僕自身曖昧模湖、これというイメージがつかめていません、読者に○投げ。
意味は付けていないと思っています。
2014/10/25(土) 午前 9:36
NOAさん、追記。
「ユトリロの色なき風を深呼吸」
「ユトリロの色なき風」僕のイメージは爽やかな白い風を深呼吸してユトリロの絵を思い出している。
そのような句意なんですが・・?
>「白だけどあまり爽やかには感じないんです」
絵画を学ばれたNOAさんの一言は重く感じています、よろしければもう少し掘り下げて教えてもらえないでしょうか。
俳句を離れて、ユトリロの絵画を正しく鑑賞するためにも、時間のある時でいいですから。
2014/10/25(土) 午後 8:17
ありがとうございます。再び失礼します…m(__)m
色なき風、爽やかなんですね。。
絵は見たまま、感じたままの印象でいいと思いますよ。俳句の受け取りが自由なのと同じかもしれません。
ユトリロの絵は、私の中では、だいたい上に書いたようなイメージです。
厚塗りで古めかしい独特の雰囲気(堅牢?)で、全体的に使われている白も、乾いた寂しげな印象を醸し出しているように感じます。人付き合いもほとんどなかったようで、その孤独な胸の内が表れているかのようにも…。
アルコール中毒だった頃の白の時代の絵が一番評価が高いみたいですけど、独特の良さ・詩情がありますよね。
私は色彩の時代の絵も、明るくて好きです…!
2014/10/26(日) 午後 6:05
NOAさん毎度ありがとう。
>厚塗りで古めかしい独特の雰囲気(堅牢?)で、全体的に使われている白も、乾いた寂しげな印象を醸し出しているように感じます。人付き合いもほとんどなかったようで、その孤独な胸の内が表れているかのようにも…
絵画を勉強された方の見方は勉強になります。
今後、ユトリロの絵画鑑賞の参考にします、有難う。
2014/10/27(月) 午後 8:28