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さまゞな事おもひ出す桜かな
芭蕉
三百五十年も前に詠まれた句、少しの古さも感じない。
平易で普遍性、時代を越えて人々の心に届く句。
句の良否は別、それを越えている。
川風に春の鴉となつてをり
小姓
俳句総合誌で秀逸句。
川風に春の顔した鴉かな
推敲句
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平易というか、
こういう分かりやすいのが、いいです。
[ sos***** ]
2019/3/23(土) 午後 9:19
sosukeさんようこそ。
俳句は詩ですから、「からすと一緒に帰りましょう」
鴉は一緒に帰る気などさらさらありません、でも、詩の中なら一緒に帰ってくれます。
2019/3/24(日) 午前 8:41
ナイス有難う。
まほろばさんの「詩心」その他、総合的なものには一目置いています。
句風の違いは仕方がない事です。
2019/3/24(日) 午前 8:55