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僕の宝物。
一緒にたたかった仲間たち。 寄せ書きありがとう。 泣かないように、泣かないように相当がんばっていたんだけど。 泣かされましたよ。 僕の方こそ、みんなをLOVEですよ。 苦労も、楽しいことも、けんけんがくがくの議論も、すべてが今の僕をつくっています。 仲間がいて、今の僕がいます。 あ。 噛んだこととか、しっかりみているね。 後ろのつむじとか。 すげー。 前だけじゃなく、後ろにいる常任も心づよかったよ。 青年部では、沢山の「好き」を見つけてください。 たたかうのが、好き。 あきらめない生き方が好き。 一緒にがんばれる仲間が好き。 ミナマタ被害者の話をきいて、涙流す仲間が好き。 仲間といっしょにがんばっている、自分が好き。 その「好き」がたくさんあつまって、人間は成長していくと思いました。 そんな人間成長の場として、青年部はやっぱり大切です。 未来は青年のもの。 青年が成長するとき、未来は変わる。 みんなで、未来を変えようね。 さよなら。 また、逢うと思うけどね。 |
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お疲れ様でした。初めて全労連青年部に呼ばれた時、野村さんがいなければここまで青年部をやっていなかったかもしれません。北海道に戻ってもお元気で。
追伸:北海道のうまいもの送って下さい(笑)
神奈川労連青年部:三浦
2010/9/19(日) 午後 5:53 [ yos*i_*_ns* ]
全労連青年部でもっとも得たもの
それは「仲間」だとおもいました。
ありきたりの言葉と思うかもしれませんが、今日ひとまず役目を終えるにあたり
みなさんとかたい握手を交わした瞬間、それぞれとの思い出があふれ出てきました。
私もココで出会ったみなさんが「大好き」です
この大切な経験を今度は次の世代に伝えていく大きな役目が残っています。
またどこかで会ったら気軽に声かけてくださいネ
2010/9/19(日) 午後 11:13 [ 愛媛県労連のT尾 ]