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若者の就職難は「超氷河期」。
きびしい時代ですが、なかなか口に出せない就活の疑問や悩みを解決しよう!みんなで異常な就活と就職難をぶっ飛ばそう!と企画しました(^∀^)b
だれでも気軽に参加できる就活フェスタです。
友だちと誘い合ってお越しください。
何とかしよう!就活・就職難
〜高校生・大学生・青年の手づくり就活フェスタ ○日時:7月10日(日)12:30開会/16:30終了予定 ○会場:全国教育文化会館(エデュカス東京)7Fホール 地下鉄有楽町線「麹町」、JR中央線「四谷」JR総武線「市ヶ谷」下車 ○主催:高校・大学生、青年の雇用と働くルールを求める連絡会(就職連絡会) ○プログラム ■12:30 スタート! job cafe 飲み物、スナック用意してます。 〈就活相談コー ナー〉〈労働相談コーナー〉〈しゃべり場〉あります。 何でも相談できます。 楽しく交流しましょう。 ■13:30〜14:45 第1部「就活お役立ち講座」 “就活に絶対役立つ!”と自信を 持ってオススメできる企画です。 (1)ようこそ先輩「失敗しなかった私の企業選び」 (2)「ハローワークの上手な活用のしかた」 (3)直撃レポート「大丈夫なの?就活サイト」 (4)「ブラック企業に入社したらどうする?」 ■15:00〜16:30 第2部「何とかしよう!就活・就職難」討論会 就職問題にくわしい大学教員、企業団体の方などをゲストに予定。 参加者で大討論をくり広げます。みなさんの大胆な意見、大歓迎です。 ※ 転載歓迎 ※
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わが国は新卒で正社員就職に失敗した場合、奴隷としてデフレ社会をささえなくてはならない仕組みになっています。大手牛丼チェーンにたまねぎを納品する業者をしっていますか?22〜3歳のフリーターが倉庫に一日閉じ込められ、機械で洗った膨大な量の玉ねぎを皮剥機にセットしていきます。皮膚や髪に玉ねぎのにおいが染み付き、洗ってもとれないそうです。非正規なので日給数千円、明日の仕事の保証はありません。物が異常に安いデフレ社会はこのような奴隷労働によって支えられています。これにキレた若者が秋葉原事件を起こしたのです。このような境遇の人間が日本には何十万人もいます。大手ばかり受け続けたり、どうしてもやりたい仕事にこだわったり、都会在住に固執するような若者は最悪このように社会底辺を支える奴隷としての人生がまっているのです。都会で就活がうまくいかない場合、大卒だとろうと院卒だろうと、若者を必要としている田舎、農林水産業に目を向けるべきなのです。それはキャリアアドバイザーが本当は気付いているはずです
2011/7/3(日) 午後 6:19 [ やまだ ]