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部内資料のチラシ、オモテ。
ウラ。
すでに、単産地方組織にメールで配信済みです。
ほしい方は、全労連まで。
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どーなっちゃんでしょうかね。
想像もできない金額ですよ。
不景気を理由にした「派遣切り」は、景気とまったくの無関係だったわけですね。
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学習会の講師として、参加させていただきました。
9年前、トステム綾部で働いてた青年が長時間残業のすえ過労死で亡くなりました。
争議を支援するだけではなく、二度と若者の過労死を繰り返さない決意のもと、青年が中心に行動しています。
全国青年大集会2010でも発言してくれていましたね。
(写真左から二番目。)
みんなで書いた寄せ書き檄布も、中田くんのご両親にプレゼント。
平日にもかかわらず、京都府内から90名もの方が参加。
すごい!
担当している弁護士さんからも、「傍聴席を埋めよう!」と力強いエールが。
「いやいや、裁判所を包囲しましょうよ」との返す言葉も出されました。
青年が笑顔で働ける社会の実現に、ともにがんばりましょう。
中田ネットの詳細は、、、
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最低賃金『20年に1000円』 雇用戦略対話合意2010年6月4日 朝刊 政府は三日、政労使の代表でつくる「雇用戦略対話」を開き、最低賃金(最賃)の引き上げについて、二〇二〇年までの目標として「できるだけ早い時期に全国最低八百円(時給)を確保し、景気状況に配慮しつつ全国平均千円を目指す」ことで合意した。月内にまとめる新成長戦略に盛り込む。 昨夏の総選挙で民主党が掲げたマニフェストに沿った内容だが、今回の目標は二〇年までの平均で名目3%、実質2%を上回る経済成長率が前提条件となっている。今後の議論は最賃の改定幅の目安を示す厚生労働省の「中央最低賃金審議会」に委ねられるが、目標に拘束力はなく、実現への道筋は不透明だ。 最賃は都道府県ごとに異なり、最高は東京都の七百九十一円。最も低いのは沖縄県などの六百二十九円で、八百円にするだけでも百七十一円の大幅アップが必要となる。特に、中小企業は支払い余力が乏しく影響が大きいことから、何らかの支援策を検討する。景気後退など経済状況の変化に備え、三年後に目標の検証も行う。 最賃八百円が最初のステップとなるが、目標時期は「できるだけ早く」との表現にとどまり、政権を獲得して四年以内の実現が保証されたわけではない。ワーキングプア解消のため、早期引き上げを訴えてきた連合の古賀伸明会長は「具体化の取り組みが大事」と注文を付けた。 非正規労働者らの職業能力を育成する「キャリア段位」制度や、職や住まいを失った人が自立するまでサポートを続ける「個別支援サービス」の導入も決めた。 |
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現在製作中のDVDをみんなで検証し、感想交流をひらきました。
中央の実行委員会は、みんな当日は要員として裏で動いていたので、実は、感動がいま映像をみて届いています(笑)。
仕方がないですよね。
参加されたみなさんが主人公ですから。
私たちが裏方としてがんばった成果だと、喜びに感じでいますよ。
それにしても、これをリアルタイムで見れた参加者のみなさんは、幸せですね。
映像をみても、すごい!
めちゃ元気をもらいます。
できるだけ早く完成できるように、勤めますね。
(でも、残るものですから、手を抜けません)
みなさん。
乞うご期待!!
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