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国民健康保険:払えず31人死亡 困窮で受診手控え−−昨年、民医連調査 |
政治・選挙
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韓国では、先日、李明博氏が勝利した大統領選挙に続き、4月9日に「第18代国会議員総選挙」が行われます。 |
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市の人口が、破たん前の二倍のペースで減少しています。 |
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yhooニュースでこんな記事をみた。 |
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あとさき考えない資本主義は、地球をくいつぶすのでしょうか。 よくCMで「プライスレス」って言っていますけど、地球の自然環境はまさにプライスレスな貴重な存在。 昨日のブログではありませんが、 本当に労働組合として、二酸化炭素問題でも企業と対決していかないといけません。 +++ニュースより++++ 国連気候変動枠組み条約のデ・ブア事務局長は十四日、東京都内で記者会見をしました。このなかで、日本が温室効果ガスの排出量取引制度を導入していないことに言及し、産業界が反対していることを指摘しました。 デ・ブア氏は、十四、十五両日に東京で開かれる「気候変動に対する更なる行動」に関する非公式会合に出席するため来日しました。 会見のなかで、デ・ブア氏は、排出量取引制度について、「京都議定書に参加するほぼすべての先進国が制度を採用するなか、日本では依然、産業界から強い反対がある」と指摘しました。そのうえで、「米国の大統領選挙がどんな結果になっても、その後、世界の全先進国がキャップ・アンド・トレード(排出量取引)制度を模索することになるだろう」と述べ、日本が議長国となるG8洞爺湖サミット(今年七月開催)での対応に注目していることを強調しました。 また、同サミットに関連して、「日本は、二〇二〇年までにどれだけ温室効果ガス排出削減するつもりがあるかを示すことが大きな課題だ」と述べました。 排出量取引制度(キャップ・アンド・トレード) 国全体として温室効果ガス排出量を削減するための制度。政府が温室効果ガスの総排出量を決め、個々の事業者に排出枠を配分します。排出枠を超えて排出した事業所は、その分を排出枠より実際の排出量が少ない事業所から排出枠を買うことになります。 +++++++++ あ〜。 胃がだるい。 昨日は、久しぶりの友人(ハンドルネーム:パイナップルさん)とサッポロで飲みました! パイナップルさんから、さんざん、 「言おう、言おうと思っていましたけど、あなた、、、」と忠告されながらもそれを無視して呑みました。 その後、あがりに立ち食い寿司に行けば、 「まるで太陽に挑むイカルスのように…」と指摘されながらも、「きっと食べれるはず」と勢いだけで、もう喰えないのに注文しまくりました。モチロン完食。 そこでノッてきたので、 これが最後とあがりのあがり札幌味噌ラーメン屋(けやき)に行き、 「じゃ、じゃ、じゃ、これが最後で…」と、もうなにがなんだか分からない状態でした。 あ。
これ、二日酔いじゃなくて、 食べ過ぎて気持ちが悪いだけじゃない! |



