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趣味

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なかなか趣味のことを聞かれると答えに困ります。

昔は、演劇をやっていましたので、迷わず「芝居」と答えていましたが、
今は、趣味=寝食を忘れるほど好きなこと=労働組合活動????

あれれ。
変だな。。。
趣味か???




でもって、
ワインが好きです。

仕事がら、お客さんの付き合いでワインのティスティングパーティーなどに参加させてもらいました。
貴重な経験できましたよ。
だって、すべて買って飲むとなると、何十万もかかりますが、
一口づつでよければ、総計30万円くらいのワインを1万円とかで飲めるんです。
シャトー・ラトゥール、シャトー・レ・ゾルム・ド・ペーズなんかが好きでした。
はい。
ブルジョアジーな味です。
ごめんなさい。



そのシャトー・レ・ゾルム・ド・ペーズなんか、たまたまワイン農場オーナーとお会いすることがあり、
(かなり変な英語で強引に会話…相手の方が気さくで、笑顔で返してくれました。。。)
当時、
気分をよくした彼が特別に5000円でビンテージワインを譲ってくれました。


それを、
昨年、勢いあまって、とうとう開封して飲んでしまいました!!
非常に濃い、重い味。
うまい、、、というか、濃いですね。
必ずしも味と値段が一致していないときもあるのがワインです。
宝くじ感覚かもしれません。
そうです、
渋柿と一緒で、赤ワインはタンニンが甘みに変化します。
ビンテージワインは特に、年度を重ねるごとに味も変化し、値段も上がります。
(先ほどネットでみたら、11000円になっていた…もったいない、、、飲まなければよかった…)
(貧乏性っか!)
もちろん、おいしくなるときもあれば、
そうでもないときもあります…。



しかし、
普段、飲むのは白ワインばかり。
なぜか?
安くておいしい、はずれがない!
(けっこう石橋をたたいて渡る体質なもんで…)
特にワイン後発国のものを(応援する意味で)良く飲みます。
がんばれチリ産ワイン!!
おしいぞ、安いけど!!

居酒屋一人初体験

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「居酒屋一人初体験」生まれて初めて居酒屋に一人で行った。

酒を呑める年になってからかなり経つのに一人は一度もない。

一人でカウンターに座って何をしていいのか、なんか、呑んでても手持ちぶたさな感じがして。

でも、一番の理由は、「一人呑み」は大人の呑み方だという想いがあるから。

自分にとっての「一人呑み」のイメージは、何も語らず、
どこか遠くを見つめながら、時々、店の人と会話して、
ただひたすら自分の世界で酒を呑んでるって感じ。

そんな呑み方、せわしない、黙ってられない、
落ち着きない自分には程遠いし、
何か恥ずかしくてさぁ〜 できんがぁよ。

で、今回はなんで「一人呑み」かって?

海の幸が豊富な港町に来て、美味い魚食べないわけにゃあいかない。

美味い魚と、美味い酒=居酒屋としか発想できない単細胞。

あっさりと、「一人呑み」のイメージなんてどこへやら。

居酒屋に直行しました。

でも、やっぱ手持ちぶたさの私は、ジョッキ片手に、

翌日会いに行く愛すべき「ヒゲ三本」の「キハ20」(島原鉄道)の撮影計画を練りながら、

「居酒屋一人呑み初体験」をしたのでありました。

ippok

どーも、のむです。
なにを血迷ったのか、来賓挨拶ならぬ、学習講演の準備でおおあらわです。
来月には、道合同教研で「青年と格差社会」とかいう立派なタイトルで研究を発表することにも、なってしまいました(汗)。

できるのか、俺???

でも、このブログのコメント欄で、
真剣にふざけあうOBの方々を見ていると、か・な・り、肩の力が抜けます!
サンクス、OBのみなさん!
そして、登場していないのに話題の中心の木村さん!!ありがとうございます。

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最近、忙しくて泳いでいません。

これでも、水泳派なんです。
市民大会にも参加しました。
高校生にまじって。。。
(髪が長いです…キモイですね、僕。)
あいつら(高校生・大学生)、体力にものを言わせて、早い早い!!
ですが、ここは年上として、
大人の余裕…
…なんてありません。
( ゚Д゚)ゴルァ !
はっきりいって、全力でいてこましてやる!っていうほど、実は勝負事に熱くなってしまう自分。
こちとら伊達に25年も水泳していないわ!!
得意の自由形で、コテンパンヤ!

結果…
ですが、逆に高校生にいてこまされます。。。
逆にね。




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余裕のある大人は、こういうとき、どうするか。
出場する種目を変えます。
はっきり、きっぱり、
変えちゃいます。
未練もなにもありません。
まさに、
大人変えです。

一番、人気のない、種目。
そう、
バタフライです。
名前は、美しいですが、泳いでいるときの顔は、
それは、溺れて死にそうになりながら藁を探すそれです。
写真では、お見せできません。
飛び込む瞬間でごめんなさい。
ゆるしてください。


あと、息継ぎ(ブレス)はメンドクサイのでしません。
ゴールまで、無呼吸です。
はっきり言いますよ!
息継ぎが下手なんです…

文房具

仕事柄、パソコンと赤ペンを良く使います。
黙っていると字が下手になりますよね。
PCを使い慣れるほど、ペンを持たなくなり、漢字も変換で出てきますからね。
悩みです。
「あ。コザト辺に…なんだっけ?」
と、書きながら悩みます。
赤ペンで記入するのですが、赤ペンで毛虫を書くこと多数…
そんな間違いばかりの私に、ぴったりのボールペンが開発されました。

フリクションボール。
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これは、消しゴムで消えるわけではないのです。
特別なインクで、擦ると摩擦熱に反応して消えるインクです。
当然、消しカスもでません。

また、修正ペンとかを使わないので、なんどでも同じ場所に書くことができます。
(よく修正ペンやテープの上に書くと、字がおどりますね…)


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そして、お気に入りのもう一本が、これ。
ジェットストリーム。
三台のペンを(先頭からガイアペン、マッシュペン、オルテガペン)一度に走らせることにより、驚異的な功績を得れる新しいペン。それまでのペンとは違い、スカートつきと揶揄されてきたが、そのホバー能力は陸戦で他の追随を許さないほど。後に宇宙用にリックペンというのが開発されたとか、されなかったとか。。。


m(__)m
ごめんなさい。

調子にのりました。
普通に紹介します。
「クセになる、なめらかな書き味」のうたい文句の通り、とにかく、書き味が抜群です。
本当に紙の上を滑っているような感覚になります。
その割りに、濃い目の発色です。
シンプルですが、店頭の見本でサラサラと書いてみて、驚きました。
今までは、紙を削っていたのでは?と思うほど。





どちらも、150〜200円程度です。
ちょっとしたお小遣いで買えます。



                              (byのむ)

日ハムがリーグ優勝!

これまた、信じられない!!
初の2連覇ですよ。
マジですか。
本当ですか。
信じていいんですね?!


日ハムは北海道にきてから、いったい、どーなっているの、歓声がやみません!!
興奮です。

自治労連青年部長の松山さんは、日ハムが東京にいたころからのファンです。
「北海道に行ってから、すごいね。ファンが。」と言ってくれました。
私なんて、にわかファンですが、東京時代からのファンに言ってもらえて、幸せです。

そして、今期かぎりで現役引退される田中幸雄選手、お疲れさまでした。
(もっと頑張ってほしい気持ちもありながら…)

あ。
本日の昼から「はたらく女性 中央集会in北海道」で井筒監督と対談します。
緊張する。

おやすみなさい!


 
                          (byのむ)

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