優柔不断中年日記

死んだフリ長過ぎ・・・(^^;

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アブサン

関東はあっさり梅雨明け宣言が出たのですが、夏の日差しがなかなか続きません。

暑いことは暑いですけどね。

景気の方もまだまだジメジメで、いい話が一つも聞こえてきません。

それでもある地域や業界は堅調な受注があり、下支えしてもらっています。

なので、あまり悲観的にならずに相変わらず呑んでおります。


先日も知り合いが「アブサン」を購入するというので、ついでに私の分も頼んでみました。

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アルコール度数70度の「エクストリーム・アブサン」です。

この「アブサン」と言う酒はニガヨモギを漬け込んだものと聞いておりましたが、

ニガヨモギの成分「ツヨン」には毒性があり、80年も前に一度製造禁止になっているそうです。

現在の「アブサン」は成分調整がされていて、普通の強い酒になっているようです。

いろいろな種類の「アブサン」が販売されているようですが、

これはその中でも度数、味ともにトップクラスのようです。

でも、まぁ70度の酒なんてガブガブ呑むものではありませんので、

時々思い出したようにチビチビと舐めております。

100mlと小さなビンでチビチビやり易いようにキャップがスポイトになっております。

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この「エクストリーム・アブサン」の本来の用途は、弱いカクテルに数滴垂らして度数を上げたり、

フレーバーを足したりするのだそうです。

裏側に呑み方の注意書きが貼ってあります。

直接呑むなということのようですね。

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私の呑み方は右端の絵のビンをスポイトに変えています(^^;


呑み会の途中でこの酒を数滴垂らすと眠気が醒めて、また酒が進みます。

成分調整されているとは言え、若干の微毒性はあるみたいですね。

つい呑み過ぎた翌日は、万歩計を持って-歩け歩け-です(^^

死なない程度に(^^;

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酩酊会見

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酒が好きで、アルコールなら何でも分け隔て無く呑んでます。

とあちこちで言っております。大して強くはありませんが。


日経トレンディの記事からパクッたのでご覧になった方もいらっしゃるかとは思いますが、

酒と一緒に飲むと危険な薬の代表例だそうです。

【抗ヒスタミン薬】
風邪薬や抗アレルギー薬に含まれる抗ヒスタミン薬には、眠くなるものが多い。 お酒の効果と合わさって、「異様に眠く」なることがある。

【せき止め薬】
せきの反射神経を抑制する薬は眠くなることがあるため、抗ヒスタミン薬と同様に、「異様に眠く」なることがある。

【睡眠薬】
アルコールと同様に、脳神経の興奮を抑える薬なので、効き過ぎることがある。 中でもバルビツール系の睡眠薬は、肝臓で分解を担当するところがアルコールと同じため、分解が遅くなって大変危険だ。

【精神安定薬】
アルコールと同様に、脳神経の興奮を抑える薬。効き過ぎると、昏倒して意識を失ったりする危険がある。

【高血圧の薬】
アルコールには血管を拡張し、血圧を下げる働きがある。 血圧降下剤とあわせると血圧が下がりすぎ、脳貧血で立ちくらみなどを起こすことがある。

【糖尿病薬】
糖の分解を促進して低血糖を起こすもの、アルコールが分解せずに酔いが強くでるものなどがある。

【解熱鎮痛剤】
アスピリンなど解熱鎮痛剤は、一般的に胃を荒らすので、同様に胃を荒らすアルコールとの相性はよくない。 また、アセトアミノフェンという解熱鎮痛薬は、お酒と一緒に飲むと強い肝毒性を示すことがある。


酒はよく呑みますが、薬は滅多なことでは飲みません。

それに私が記者会見を開く可能性も万に一つもありません。

だけど、昼酒を付き合わされることもあるし、季節の変わり目だし、気をつけようっと(^^;



写真上は事故米で有名になってしまった西酒造の宝山ラインナップです。

右端が普通の「富乃宝山」、その隣が麹も薩摩芋(黄金千貫)を使用した芋100%の「芋麹全量」。

左2本は「酒精乃雫」シリーズで、右が紫芋(綾紫)、左が薩摩芋(白豊)を使用した製品です。

他にもいろいろな焼酎を出しておりますが、行きつけの酒場にたまたまこの4本が並んでおりました。

下の写真は「八千代伝」で有名な八木酒造の春期限定芋焼酎「黄色い椿」です。

どれも旨いです。行きつけの酒場で記念撮影してみました。。。。って何の記念だ?(^^;

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久しぶりの酒ネタでした…(^^;



スーパーなどの食料品売り場を時々のぞく事があります。

希に珍しい酒が安く売っていたりするんです。

会社帰りのスーツ姿でああいった売り場へ行き、

レジの列に並ぶのはちょっと気恥ずかしいのですが、

酒のためには仕方がないです。



先日も変わった焼酎を見つけました。

わさび焼酎「つんと」と山椒焼酎「ぴりっと」です。

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まぁ美味くはないだろうなぁと思いつつ、好奇心に負けて買ってしまいました。


この日は休日だったので、買って帰って、即試飲。

わさび焼酎の味は、つんと来るほどではなく、ほのかな香りが残っていると言った程度ですが、

山椒焼酎は、確かにピリッとしておりました。


そしてツマミはベビースター・大人のラーメン・ブラックペッパー味。

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香辛料攻めです。


またまた昼酒で中途半端に酔い、夕方からふわりふわりと呑みに行ってしまいました。

ピリッとしない休日でありました(^^;

呑んでま〜す ケータイ投稿記事

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今日はちょっとした記念日で知り合いと呑んでおります。
上品なお店です。
美味しいで〜す(^O^)

あぐりかるちゃあ

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明日から呑み会四連チャンです。しかも全部付き合い酒。

ええ、ええ、行きますとも。呑むのは好きですからね。

でも嫌なヤツも来るんですよネエ。

せいぜい、お道化てきます。大人の対応で。


しかも昼間も何かと忙しいようです。

今週の予定は私が決めたんじゃなくて、向こうから飛び込んできたので避けられなくて・・・。

え〜と、以上更新やコメントが出来なかった場合の予防線です。

って更新サボリがちだったくせに何言ってんだか・・・(^^;




写真はアグリカルチャーな焼酎3種です。

真ん中の「明るい農村」は近年あちこちの店でも置かれるようになりましたね。

呑みやすい焼酎です。

左は同じブランドの「蒸留仕立」です。

同じアルコール度数ですが、味も香りもアルコールっぽさが強い酒です。

慣れていない人には厳しいかもしれません。

そして右の「農家の嫁」は、一つ間違えば差別と言われそうなネーミングですが、

味の方はコクがあって甘みも強くて美味しい焼酎に仕上がってます。



「明るい農村」のロックを頼んでおいて、ボトルの写真を撮ろうとしたら、

店長がこの3本を並べてくれました。

呑まないわけには行きません。

ただこの店のロックは、寿司屋の湯呑みみたいな器になみなみと注いでくるんですよ。

5杯も呑んだらフラフラです。


6杯ぐらい呑んだかな。

グラグラでした。

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