日記
神戸市こども家庭センター坂本と名古屋中央児童相談所山口健が恐れるもの。それは真実が伝わること。先ほどの記事のことは、神戸市こども家庭センターでも起こっています。不思議なシンパシーも感じます。
神戸市こども家庭センターのブローカー坂本に理不尽に一時保護誘拐拉致されている(その根拠の児童記録も開示もできない理不尽な児童の誘拐拉致と言わざるを得ない)中学3年生の女の子も、実は同じ状況にあります。 祖父が余命1カ月と言われています。 そのことを母親が伝えたら「わたしが連れて行きます。」 だから、外出外泊させない法的根拠はないんです。行政職は法律にのっとって仕事をするのが大事です。法令遵守です。にもかかわらず法的根拠もなく、こんな場面でさえ、同行させないのは・・・・・・・ もはや悪魔の所業としか思えませんが、子どもに真実が伝わることを避けたいだけです。 PAS洗脳虐待。。。 説得して入れているわけです。そのことが真実ではないことがばれることがいやなだけです。 たとえ問題があったとしても親子の絆を再構築するのが児童相談所の役目です。 坂本もしっかりわたしに電話で「家族再生を目指しています」と言いましたが、嘘じゃないですか!!!!!!!!!!!! 完全に嘘じゃないですか!!!!!!!!!!! 名古屋中央児童相談所の山口健も http://stat.ameba.jp/user_images/20121114/21/feel-the-wind-aoisora/a8/e5/j/t00840129_0084012912286087595.jpg 一緒です。 神戸市こども家庭センターの坂本ブローカーも、名古屋中央児童相談所の山口不健康主幹も 真実が子どもに伝わることを恐れて 「職員が同行します」「わたしが連れて行きます」 そういって 人生のもっとも重要な冠婚葬祭の この世からあの世に行かれる方をお送りする大切な時間を踏みにじり これでもかというくらいに親子の絆を破壊しています。 君らのやっていることが完全なる児童虐待です。 多分、武藤と神戸市こども家庭センターの所長は名前知りませんが 相談していますね。 一緒ですから。 |




