愛理と受験のジレンマ

ウィルスに苦しんでいます・・・

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はい、仕切り直しです。
雨さんとあなやさんが召喚してくれた、愛理の暖かいエールに気力を得、更新することができました。

洲'・v・)>私のために第二回ランキング書いてくださいね?

はぁ〜い!。

洲'・v・)>ガンバレー♪

はぁ〜〜〜い!!(笑。





(しばし気まず〜い沈黙。)


…さて、雨さんのご指摘の通り。
前回のプリキューな愛理の寝顔は、以前何処かで公開したことがあります。

イメージ 1

何度だって載せますよ!かぁいいんだもん!

















…その、グーの形をした拳は下げてね。危ないから。

ただコメント冒頭から察するに、雨さんには「あっち」のご趣味もおありのようなので、
今後はちょっと警戒したいと思います(笑。



こんな調子で、今後は頂いたコメントに関しても、
記事のほうに採用していこうと思いますので、みなさまご了承を。笑



それでは本日の本題に突入しましょう。
ここまでのランキングは、こちら。


第二回 「勝手に℃-ute楽曲ランキング」途中経過


5 涙の色         (初) 「?」
6 都会っ子純情      (↑8)「レモネード、レモネードだけど」
7 まっさらブルージーンズ (↓6)「分析不能さぁ」
8 ディスコクイーン    (↓5)「でぃでぃでぃディスコ!」
9 イメージカラー     (初) 「雑誌でみつけたお店をはっけん♪」
10 越えろ!楽天イーグルス!(初) 「青葉城に、ほらぁ♪」




それでは、5位から順に続きを見ていきましょう。



第5位 『涙の色』(初)

イメージ 2


お気に入りフレーズ:「この先も我侭に振り回すつもり?」

いよいよ来ました、涙の色。


まず、声を大にして言いたい。

これは、もはやキュートではない。

もちろん、「℃-uteらしくない」という否定的な意味では決してありません。
むしろその逆。カタカナのキュートである点が、ポイント。
意味が見えませんね。説明しましょう。

ではまず、皆さんに質問ですが、

「℃-ute」という名前から、皆さんはどのようなグループを想像しますか?

『可愛らしいアイドルグループ』。

一般の方に聞けば、きっとこのような回答が返ってくるでしょう。

しかし果たしてそれだけで本当に、℃-uteというグループを言い尽くしたことになるでしょうか?

抜群の歌唱力、艶っぽさを含む一糸乱れぬ振り、光るパフォーマンス。

そこには、実力という確かな裏づけが存在します。

それを見事に立証して見せたのが、今回の新曲「涙の色」だったと、僕は思うのです。
℃-uteは、ただ可愛いだけのグループを、"完全に"脱して見せた・・・。
そう、そんな安っぽい言葉に収まりきるようなグループでは、もはやないはずです。
 
結論。

涙の色で、キュートは真の℃-uteへの脱皮を果たした。

「℃-ute」ではなく、カタカナの「キュート」としたのはこの為です。






以上、前置き終わり。次本題。

え?今の前置き?笑
と、いやな予感が差した方は、左上の左向きのボタンをどうぞ。笑

忠告はしましたよ…?


じゃあ本題。
もうね、正直カタカナでもラテン語でもどーでもいいの。(ぇw

愛理が可愛くて素敵で可愛い!!

それが、ほぼ全て(笑。

まず、ジャケット写真。



イメージ 3

この足!!





イメージ 4 イメージ 5

足!!






イメージ 6

そう、足なんです!!(溺死




二度目のネタだね、これ。

℃-uteと違って、進歩がみられない orz。
というか、もはや病気です。でも通報しないでください。
断っておくと、足フェチではありません。「愛理の足フェチ」です(笑。


曲。

やはり際立っているのは、クライマックスの愛理のファルセット。
「あんなに愛してた・・・」
鳥肌が立ちます。何度聞いても。

でも、その部分だけじゃない。たとえば、
「この先も我侭に、
 振り回すつもり?」ここで声色が微妙に変化しています。

こういった絶妙な表現力が、曲全体を切なげに、そして艶っぽく仕上げているんですね。




振りと表情。

これは、素人目に見ても相当難易度が高いでしょう。
ひとつひとつの動きに、精密さと繊細さが要求されます。

それにしても、愛理。

イメージ 7

この表情・・・男を落とす術を心得ている・・・!!
お父さんは、教えた覚えはn(ry





結論。

愛理の足に、今後も注目。


結論そこかい!


今日の一言
『ランキングは踊る、されど進まず』


前回くらいから、戴いたコメントを記事に組み込んでいます。
それは、僕の目標として、管理人(僕)との一対一のみにとどまらず、
'''訪問者同士が交流できるブログ'''を目指していることにも、関係しています。
たとえば既にあるコメントに一言触れるなど、皆の交流の場としても利用して戴けたら幸甚です。


いろいろと今後に禍根を残す1日でしたね・・。

まず、連続デッドボールに寄る、あわや乱闘寸前の騒動。
あれは、仕方が無いですね。。。
確かにブラゼルへの死球は危なかったですが、よく抑えたと思います。
デーブさんは、えらい吼えてましたが(笑)

そしてなにより、心配なのはホームクロスプレーで膝を打った、中島の状態。
あのプレイも、3塁を回った限りはどうしようもなかった。
立ち止まるわけにはいきませんからね。

あえて言うなら、点差も2点あった1アウトのあの場面、無理してまわすことは無かったんじゃないでしょうか。結果論ですけどね。
しかし、中島も好調、チームも好調。
それだけに、今後の試合に影響が及ぶと痛い。

がんばれ中島!!!



さて、試合のほうは投げては石井一久がベテランのピッチングで7回を2失点で抑え、
打っては4ホーマーと二塁打で効率の良い得点。

試合の流れとしては、まさに最高の形での勝利でした。快勝。


そして、今日の試合で西武は、

5試合連続3HR以上、日本タイ記録に!!


7回までは、4本のヒットが全てホームランという異様な状態でしたからね(笑。
片岡、中島、中村、そして江藤。
江藤のあの満面の笑顔が、今も印象的です。渡辺監督も、嬉しそうでした。
やったぜ江藤!!

これは明日の試合にも期待がかかります。
その点からも、中島。是非、明日は何事も無かったかのように、グラウンドに復帰してきて欲しい。

明日は涌井で勝つぞ!!

打線、沈黙するなよ!!笑
先ほど、第二回ランキングの編集を続けて30分。。

よし、いよいよ投稿だ!って時に、


記事が突然 

消 え た



うああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁ

…泣いていいですか?(号泣)

むしろ自害してもいいですか?w


当然、今日再び書き直す気力なんて残ってないです・・・・・

愛理じゃなくてもいいから、誰か慰めて頂戴。。。。。
負けましたー(苦笑

しかし、見所は十分にあった試合でした。

7−2、5点ビハインドの6回。

中島・ブラゼルの満塁・ソロ連続本塁打で7−7の同点!!
これぞライオンズの底力。

この流れでいける!!


…と思いきや、これ以降互いにあと1点が取れず拙攻、試合は延長戦へ。

小野寺、星野、岡本、グラマンと投手軍が踏ん張るも、打線は繋がらず、
7番手の三井が誤算・・・

    1 2 3 4 5 6 7 8 9101112 計 H E
SB  0 0 3 3 1 0 0 0 0 0 0 3 10 17 1
西武  0 1 1 0 0 5 0 0 0 0 0 0 7 14 1


5時間超の総力戦でしたが、結局負けを喫しました。

あー、悔しいわこれ。


負け試合については、うじうじと語りません。
ひとつ言いたいとすれば、三井の完全復帰を切望。

寝る!!笑
今日は月曜で野球はお休みなので、ここまでの西武ライオンズの成績等を踏まえつつ、
今後のパリーグの動きみたいなものを予想していきたいと思います。

まずは現在のパリーグ順位表から。



チーム   勝ち・負け・分け 勝率 差 
1 西武    17  11  1  .607  -    
2 楽天    16  13  0  .552 1.5   
3 ロッテ   17  14  0  .548  -    
4 日本ハム  15  15  1  .500 1.5  
5 ソフトバンク  14  17  0  .452 1.5   
6 オリックス   11  20  0  .355 3.0  


首位を走るのは、われらが西武ライオンズです。
続いて連勝で再び順位を上げてきた楽天、コンスタントに強いロッテが同率の2位。
日本ハムが4位。ソフトバンクは振るわず5位、最下位はオリックス。

ここまでの展開は、まぁ「順当」といったところでしょうか(これは西武ファンの見解?笑)
敢えて挙げるなら、ソフトバンクが意外に苦しんでいるという点がひとつ引っかかるところ。

さて、順位ばかりと睨めっこしていても、何も見えてきません。

     得点 失点 HR 盗塁 打率 防御率
西武   140  111  36  28  .260  3.298
楽天   136   83  17  21  .270  2.696
ロッテ  118  119  18  23  .251  3.510
日本ハム  77  101  20  11  .214  2.873
ソフトバンク  103  124  15  23  .258  3.787
オリックス    107  143  27   9  .232  4.500



これを踏まえた今シーズンの西武の特徴は…

●何といってもHR多い。

●ブラゼルが期待以上、中村が好調。

●先発のコマが揃ってる。

●涌井・石井一。この辺りは流石危なげがない。

●岡本・グラマンと、後ろが安定。

でも、他の中継ぎ投手軍は相変わらず不安定w。

●だが、要所は押さえられる。故に競った試合を落とさない。


●打撃でうまく補っている感じ。

●繋がるよね。打線が。

●少ないヒットで得点。これ強いチームの鉄則。


●それから試合を見れば分かるが、ムードが凄くいい。

●何故か、何点ビハインドでも負ける気がしない。


でも涌井の時は、何故か打線が沈黙w。

●↑これはどうにかして戴きたい(苦笑)。

●地方のトランペットが酷い(ぁw

●これはどうでもいいか(笑)。


●閑話休題。

●機動力野球は健在。盗塁多い。

●明日からは片岡も復帰〜♪

●でも、誰を抜くか選択に迷うほど皆調子がいい。

●贅沢な悩みか。


●小野寺がんばれぇ〜!

あ、大沼もね。笑


●さて、問題は交流戦。

●今年もハムが追い上げるか

●はたまた西武が逃げ切るか。


以上です。話が行ったり来たりするのは、零の仕様です。

強い西武ライオンズを、これからも見たい。
目指すはV奪回、日本一。今の調子を維持できれば、決して不可能な高望みではないでしょう。
まずはこのGWの9連戦、いい結果を期待。
ソフトバンク?ロッテ?日ハム? 飛んで火にいる夏の虫だぜっ!(何w
   

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