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ユンホ、チャンミンが「GINGER」2月号で今の心境を語る
先月、活動再開を発表した東方神起のユンホ、チャンミンが、12月21日発売の「GINGER」2月号に
登場。2人では初のロングインタビューが掲載された。 今年は、ミュージカルやドラマなど、一人での活動を通していろんな新しい経験ができ、 ターニングポイントと言える1年だったというユンホ。 1年前の心境について「不安というよりも寂しかった。なぜなら、ほかには言えない、僕たちだけが 思ってる、知ってる気持ちがあったから。それはチャンミンも同じだったと思う」とコメント。 『これから僕は頑張っていくんだ。今まで僕たちを応援してくれた人たちに応えるためにも、 必ず戻る』という決意を胸にソロ活動をおこなっていたそう。 一方、この1年でグッと大人っぽくなったチャンも「今こうして笑えてるのは、自然とそうなった んじゃなく、そうなるしかなかったから。 やる気が起きないままでは、何もできないし、いろんな感情を昇華して前に進むしかなかった。 今も昔も夢はひとつ、東方神起として、永遠に残るいい作品を生み出していきたい。 それはユノと僕の共通の思いです」と力強く語っている。 この8ページに渡る特集では、2人の今だからこそ言える思いやファンに対するメッセージが 沢山詰まっている。さらに、直筆サイン入りポストカードが当たるプレゼントもあるのでファンは 絶対見逃せない。 共に荒波を乗り越え、一層絆が深まったユンホとチャンミン。 2011年、2人で歩きだした新たな”東方神起”の活躍に期待しよう。(モデルプレス) 読んで切なくなった。 未熟な表現しかできないわたしの言葉では2人の傷付いた心を十分表現できない。
ここまで二人で耐えて、ここまで辿り着いた2人の強い決意を感じる。
どちらもわかる。
心が引き裂かれそう。
東方神起
行きたいところは見えているのに、道が違う。
その道さえも平坦ではなく、簡単に交わるようにも思えない。
もっとすごいアーティストになるために、こんなに大きく身をかがめてしまった5人、
大きく羽ばたくにはなんと大きな代償を背負ったことか。
これが産みの苦しみにしてもなんと言う苦しみだろう。
どうか心が折れないように、
今一緒に居る人と支え合って強く、幸せに過ごして欲しい。
もう少しでこの2010年も更けていくよ。
どうなるんだろうと不安で一杯だった今年も苦しみながらも時は過ぎていってくれるんだね。
元気でいてくれる。
それだけでいい。
笑顔を見られるならそれでいい。
ぎりぎりのところの幸せで今は満足。
もっともっと興奮させて。
もっともっと切なくさせて。
もっともっと楽しくさせて。
あなたたちが望み通りに5人に戻ったとき、欲張りな私になる。そして
『待ちくたびれたよ〜バカ野郎〜愛してる〜』って叫んであげるよ。
愛してるよ。わたしの東方神起。
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