旬くん語り場

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先日旬くんの監督作品「シュアリー・サムデイ」を娘と見に行ってきました。
 
終わってからトイレに行ったんですけど、思わず天井見て、
「性転換スイッチ」探しちゃいました。hahahaha
 
感想は面白かったかな。
 
この高校生と旬くんの親友たちとの関わりとオーバーラップさせていた。
この子はどの子かなって思った。
それぞれの子達のいいところと、悪いところが描かれていて、
いろんな伏線も仕込んであり、
彼らのことが大好きな目線でかかれた脚本であることは間違いなく、
いろんな人があまりにも出ていて、
わたしにはあの人も、この人もっていう、
まるで多数のウォーリーを探せ状態であったけれど、
それはそれで嬉しかった。
関わりのある人たちがいっぱい関わってくれた思い入れの作品。
一般の人たちはどう思ったのか、それを知りたかったけれど、
わたしは荒削りだけど、面白かったと思った。
 
これ作って容易いとは思わなかったと思うから、
いろんな勉強が必要だと思ったと思うから。
これからもっともっと演技力も深めてくれると思う。
 
ところで勝地くん、頑張ってたな〜
最後のシーンの小出くんの演技、泣き笑いの君の演技、表情に驚いたよ。
いろんなところで盛りだくさん。男の子に生まれて、こんなはちゃめちゃやってみたいと思った。
でも田舎町の映画館では観客数は本当に厳しく、
平日でもあったし、10人いたかなあ〜
今の時点で、上映時間が一本に減らされちゃいました。
 
これをどんな通過点にするかが大事かな。
 
まずは初監督おめでとう。
 
 

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東京DOGS最終回

奏が撃たれた身体を引きずりながら、神野に近づく
神野だけを真っ直ぐに見据えて。
撃たれながらも前に、前に進んでいく奏
どうしても確かめたい。確かめなければ。
傷ついた身体で、懸命に神野の腕をめくる。
父を殺したあの男であることを確かめなければ。
あの傷を目にしたとき、高倉親子、家族のこれまで歩んできた人生を思う。
そして、「生きて罪を償え」
正義を貫く、警察官としての誇り
神野の腕に手錠を掛けて、倒れ込む奏
傍らには、由岐とマルオ

東京DOGS最終回。

愛した男と、愛している男
苦しみの中で、その愛によって、自分の居場所をみつけてくれた男。
記憶を失い、自分を見失いかけたとき、逃げない生き方を教えてくれた男。
真っ直ぐに、真実だけを求めて。
そして不器用に生真面目に、自分の生き方を貫く生き方を見せてくれた男。
言葉は少ないけれど、人を思う気持ちが滲み出る優しさ。
でもそんな不器用な男の優しさを引き出した由岐とマルオ

父の敵討ちだけでなく、
警察官としての誇り、そして愛する者を守りたいという想い
そんな奏を浮き上がらせるために、神野と三上の登場が場面を引き締めていく
警察官としての勘
それは犯罪者の心理を読み、真実を明らかにし、事件を未然に防ごうとする動き
神野の思い、由岐の思い、
そして母の思い、父の思い
真実をあぶり出していく
足で稼ぎ、情報を丁寧に集め、丹念に洗い出し、追い詰めていく。
高倉奏や、それに関わる人達の気持ちを中心に置いているため、
短い時間でもあり、他の刑事物に比べると、そういう作業は丹念に描かれてはいなかったが、
娯楽作品としては十分な出来だったと思う。
チームワークも出来上がって、これからますますいい味が出る頃に終了で、
少し残念かな。
終わり方もりの君っぽい感じで、続編も匂わせつつの含み終わり。
またスペシャルとかあるんじゃないんでしょうね、フジテレビさん。

コンサートの場面はケヴィン・コスナーのボディガードを彷彿とする緊迫感で
神野の手下との格闘は大変だったろうなあと思ったけど、
動きが硬かったかな。
少し疲れていたのかな。
身体のキレが無かったように思ったのは、気のせいだろうか。
あまりに美しいのも、現実感が少なく、
綺麗すぎて、迫力に欠ける。
神野の仲村トオルの切なさは、演技も哀愁を帯びて、美しい。
マフィアのボス?う〜〜〜ん、どうだろうと心配したが、
かえってエリートな悪というのが、
不幸な生い立ちと、誰も信じられず生きてきて、自分だけを信じ、権力というものだけに
しがみついて、自分の居場所を探し続けた末に、やっとみつけた由岐という居場所も、
自分自身で失ったしまうことになってしまった悲しさが切々として、哀しく感じた。
力を入れすぎる演技ではなく、淡々としているからこそ、
見る者に伝わる余韻の演技

そういうところが今後の小栗旬の課題か。

軽妙で、ふと見せる生真面目の可笑しさは本当にうまい。
こういう才能があるのかもしれない。
シリアスより、軽妙の中の切なさや、可笑しい悲しさとか、
そういう小栗旬は面白いかもしれない。
ジム・キャリーを尊敬していると話していたし、そういう路線も面白いのかもしれない。



でも、でもである。
まずはひとまず終わったし、ポジション的には安泰かな。
でも旬くん何処に向かっているのかな?
どうなりたいのかな?
事務所の看板だから、やりたいようにやるってわけにはいかないけど、
もっといい脚本に出会ってほしい。1回全部壊してしまうのもいいかもしれない。

また別の楽しみで、尻上がりに視聴率が上がる醍醐味も、いつか味わいたいもんだ。

今度はもっとびっくりさせてね、旬くん。
想像できる演技ではなく、いい裏切りを見せてね。
でも、まずはお疲れさまでした。

次も期待してるよ。

遅ればせながら、JUNON1月号を買ってきました(遅い?)

ごめんよ、旬くん

ほっといてた訳じゃないんだよ〜(ごめんね〜)

ドラマもいよいよ最終回

面白くなってきたところなんだけど、終了ですね(はや〜)

旬くんとヒロくんのちょっとなれ合いにしながら

だけど、息のあったところを見せています

役者ですね

警察のなかで、信頼関係を築きながらも緊張感を保つ

うまい具合に出せている感じがします

看護師、医師、消防士、どんな仕事もこの緊張感、

保ち合うことがプロ

そういう部分を努力しているのがわかります

そして

旬くん;「特に吉高は変わってる。面白い。俺にとっては、初めて会ったタイプの女優さんだなぁ。」
    「自由だよ、すごい。そういう人は今までいなかったですね。」
    「いろんなことに対して自由だと思う。
     でも、自分では自由だと思っていないところがすごいよね(笑)」

ふ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん
そうなんだぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

なんだかいいねぇ

興味津々?

旬くんを刺激した女、吉高由里子さま
どうかもっともっと刺激して〜
そしてペースを乱して〜
そうすると、小栗旬の役者魂にもっともっと火がつくのさ〜
判った反応ではなく、予想もしない面白さ
ピュアな反応
あの美しい瞳が溢れる感情を物語る
奏とマルオを軽くいなす感じ
現場でもあんな感じで、漂っていながら、しっかり存在感を残す印象

いよいよあと最終回を残すだけとなりました
早い!
早いよ!
あんなに楽しみにしてたのに、
あっという間ですね
次の楽しみを探しつつ、最終回を満喫いたしましょう。

こんなことを言うと叱られるかもしれないけど、
吉高さんと旬くんお似合いなんですけど、
ダメ?(苦笑)あはははは〜

うわああ〜〜〜〜〜〜
仲村トオルこわ〜〜〜〜い
バキュ~~ン

ためらいの全くない殺し方〜
なんてヤツ

ああ奏くんもっともっと怒って〜〜〜
もっともっと苦悩を、
もっともっと憎しみを、
そして正義の心を、
もっともっと身体全体から表して〜

奏くんから怒り、憎しみ、そして正義の怒りの炎が、
立ち上り、その怒りが、
悪を美しく浄化するような、
そんなあなたを見たいから。

今回のあなたは冬の貴公子でしたね〜
あのコートはなんですか?
もうあのめっちゃ仕立てが良く、生地の良さそうな素敵なコート
もう誰も着こなせない的なあの姿。イヤミ〜
めっちゃ素敵〜
それにあの皮のグローブ
カッコイイ〜
さすがアメリカさんですよ〜〜
決まってますよ〜
立ち姿なんかもう、こんな刑事居るわけ無いし〜とか、ツッコミ入れながら
ほれぼれ〜しちまいました(くは〜)

さあいよいよ宿命の対決
誰にも愛されず、組織の中にしか自分の居場所を見つけられなかった孤独な男と、
愛情一杯に育ち、絶対的な愛情にはぐくまれ、その絶対的な愛に命を助けられ、
自分の宿命を背負って生きてきた、正義の男の対決でもある。
そしてその2人の男に愛される女

過去から今の自分を生きることを選択した女

その愛故の選択、それがどんな結果となるのか

どんな自分の生き方を貫くのか
どんな愛し方を貫くのか
そしてその時、友は、仲間は。。。。

因縁のこの対決
愛の行方
う〜〜〜〜ん、面白くなってきたぞ〜〜〜
えええええ、もう最終回ですって?????????
これからじゃん!!!!
もっともっと見たいよ〜
やっとみんないい感じにまとまってきたっつうのに〜〜

とにかく見事なラスト、期待してますよ〜

「天地人」最終回でしたね。
なんだか三成が亡くなって、「三成の遺言」で幕を下ろしちゃった感じでした。
旬くんごめんなさい。
やっぱり、ドラマは最後まで見終わってしまわなければ
これまでのどのシーンもがドラマの横糸、縦糸であり、すべてを紡がないのですね。

兼続が徳川幕府の世となり、
戦国の世を知らない、幕府の若い侍達の前で
戦国一の武将について語る場面はまさに三成の圧巻のシーンでした。

国家安寧を案じ、義を貫いた、不器用な男の一生。
それはあまりにも不器用だけれど、
私利私欲とはあまりにも無縁で、清らかで、潔い。

あの時代にそんな生き方を貫いた男がいたことに感動した。
この大河ドラマの中で、兼続という人を語る上で
同じく義を貫き、自分に嘘をつかず、真っ直ぐに、潔く生きる男、三成と
無二の友となり、志を同じくするということで
この2人の人物の大きさ、清らかさを表現して見せたと言える。

回想シーン泣いちゃいましたよ。
「あ、またママ泣いてる」
子供達に言われちゃいましたが、これが泣かずに居られましょうか・・・・
私の中では今年のNO.1は三成でした。

旬くんありがとう。
良い物見せて貰いましたよ。
若干26歳でこの演技。
今後の芝居期待してますよ〜
久々しびれました。感謝しています。

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