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広報ゆっきょ、今日はとっても大切なお知らせです。 私の高校のときの科学の先生が B型ウイルス性肝硬変という病気の末期で、国内で移植が受けられないので 海外に行くんだけど、治療費等6300万円かかるそうで、その 募金を集めてます。 10月までの生存率が50%で、時間がないので 少しでも存在を知ってほしく、今日は載せました。 新聞の記事を抜粋です↓↓ 太田先生救え 教え子や支援者が募金呼び掛け B型ウイルス性肝硬変の末期と診断され、海外での移植治療に望みを託す県立掛川西高の理科教諭太田伝貴(ただたか)さん(39)の教え子や支援者が20日、県庁で会見し、渡航治療費約6300万円を工面するための募金に協力を呼び掛けた。妻の理重子さん(36)は「元気な姿で生徒さんのもとに戻れるよう、力を貸してほしい」と涙ながらに訴えた。 掛川市立総合病院の主治医によると、太田さんは昨年8月、健康診断で大量の腹水や胃の静脈瘤(りゅう)などがみつかり、B型ウイルス性肝硬変の末期と診断された。原因は母子感染とみられるという。現在は投薬治療を受けながら自宅療養しているが、「1年後の生存率は50%」と宣告され、早期の移植以外に命を救う道がないという。 理重子さんからの生体肝移植も検討したが、体格差から肝臓が適合せず、国内の脳死移植は年間数例しかないことから「間に合わない」と判断。米フロリダ大学病院に打診し、費用のめどが立てば移植を受けられる可能性が出てきた。 太田さんは理科教諭で柔道部の顧問。大柄でユーモアがあり、「伝(でん)ちゃん」と親しまれる。本年度は3年生の担任で、受験を控えた生徒を気遣い、最近まで生徒には詳しい病状を伏せてきたという。 柔道部部長も務めた教え子の落合都さん(18)=3年=は「あんなに元気でクマみたいだった先生が。今でも信じられない」と声を詰まらせ、「みんなで出来る限りのことをしたい」と決意を語った。 支援者らは会見後、県庁前の街頭に立ち、雨の中、声をからして協力を呼び掛けた。 5月末の目標額達成を目指し、街頭活動のほか、掛川市を中心に約3000個の募金箱を置いて寄付を募る。名義は「伝ちゃん先生を救う会」。問い合わせは同会事務局[電0537(23)8500]へ。 授業と、部活の顧問が仲が良かったのでそのぐらいでしか接点がなかったけど 見た目の体格のでかさと威圧感とはうらはらに、 優しい先生だった記憶がありますな〜♪ HPも開設してますのでよければぽちっとお願いします。 よろしくお願いします。 携帯でメールを送った方々へ→肝炎ではなく、肝硬変のまちがいでした。
お詫びして訂正させていただきます。 |

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びぃ吉さんのところから転載しました。ご協力御願します。
2006/3/11(土) 午後 9:05
たけちんさん、初めまして&こんばんは。Achirさん経由びぃ吉さん経由で、記事の転載をお願いした「雪うさぎ」と申します。ご協力、本当に、ありがとうございました。〆(o^_^o)\
2006/3/11(土) 午後 9:54
元記事から転載してきたわー。先生本人のブログもあったわー。
2006/3/12(日) 午前 10:59 [ - ]
>雪うさぎさん こんばんは、わざわざこんなブログまでご足労ありがとうございます。
2006/3/12(日) 午後 6:43
>うりこさん ありがとう。うりこさんのところに乗っけてもらえたら影響大きいやね。
2006/3/12(日) 午後 6:44
訪問&転載ありがとうございました!!転載元です。少しでも活動の輪が広がるといいなぁと思っています。よろしくお願いします〜
2006/3/12(日) 午後 9:13 [ jya*y*maru_*l* ]
はい!転載しまーす!!!
2006/3/12(日) 午後 10:58 [ - ]
>ゆっきょさん おいらに出来るのはこんなもんですが、少しでも多くの人の目に留まってくれるとよいですね。
2006/3/13(月) 午後 8:34
転載のご報告を忘れていました。。すいませ〜ん。。
2006/3/14(火) 午後 9:29
>かずみさん コメント遅くなってしまった。。転載ありがとうです。
2006/3/15(水) 午後 9:00
>みぃさん いえいえ、転載ありがとうございました。
2006/3/15(水) 午後 9:05
>みぃさん いえいえ、転載ありがとうございました。
2006/3/15(水) 午後 9:06