まだ見ぬけしきを求めて

“Where there's a will, there's a way.” 〜

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R-style Real python 〜duo〜


交換してから全然乗れてない。先週、試しに行くはずが体調不良で出かけられず。
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今日、房総で少し試してきました。

Real python 〜duo〜
R-style のHPでは、高い消音効果とトルクフルな走りを実現する、R-style独自の「RTPシステム」と、ランドマスター社の定評ある、「オービトロン・フリクションフリーシステム」が融合することによって生まれた、今までの考え方ではありえなかったサイレンサーです。 とある。

今回は、純正アクラからの交換  
 
家を出るときに乗り始めで感じたのは、 「んっ、発進しやすいか。」

行きは環八を普通に走って、アクアライン 
その後はいつもの紅葉ラインから安房グリーンライン

低速のトルクはこちらの方がある感じ 発進や街乗りは少し楽になった感じ。

少し回転が落ちたところからでもそのままのギアで走っていける。
アクラと変わったかというと目に見えてと言う感じまではないかな。
行きは4000rpmくらいまでしか回してない感じ。

今日はバイクは2台で、 昼食で車が2台合流
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帰りは 車1台が一緒になって県道88号から紅葉ロード

ある場所で、ちょっと楽しんでみたところ

中速回転域 3000rpm 〜 6000rpmでは アクラより トルクが出てる感じ。

回転の上がり方(ピックアップ)は純正アクラと同等かちょっといいか。
アクセルはさほど開けてはいないが、 
この回転域ではアクラに比べトルクが上乗せされてる感じかな。

ちょっとしたストレートで試していたら、 ぐいぐい 前に行く。
おいおい 次のコーナー直角に近いじゃんって
フルブレーキング ブレーキはランドマスターのキット  効きもいいしコントローラブルで良かった。 

6000rpmから上は試してないが、その回転域を使うことは非常に少ない。

2014年式 初期型のエンジンはノーマルでは3000rpm以下はトルクがない。
2000rpm台から6000rpmくらいまで この回転域のトルクが太くなるのは非常に使いやすい。
オービトロンの効果はアクラでもわかっていたが、
トルクが上乗せされた感じは、R-styleの独自の構造も影響しているのだろう。

アクラにもオービトロンを付けていたので、差はマフラーの差かもしれない。 
(オービトロンの量がどちらが多いかわからないので一概には言えないが)

こいつは 音も静かだし 見た目もいい なかなかいい感じのマフラーだわ。

ゴルフのドライバーでは有名メーカー品より、小さな会社が作ったドライバーが性能が良くて
トップアマチュアに好評で地クラブとしてゴルフ好きな人たちに有名になるケースがある。

Real python 〜duo〜も同じような感じで、ゴルフの地クラブみたいな感じかな。
こういう独自で開発したマフラーにもいい物があるな。

まだ、アクラに付けていたものを追加する予定ではあるが、このままでも十分いい感じ。

ちなみにお昼は相浜亭で はらいっぺい定食
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