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今日の走行でシャフト受けが熱で溶けてしまいました。。
シャフト内のグリスが切れてシャフトケースが熱を持って
軸受けのハウジングごと溶け出したようです。
そもそも高回転でブン回すシャフトにベアリングが入っていないのも
無理がありそう。
しかもジョイントの横棒はシャフト貫通ではなく、プラ成型でした。
壊れるのも時間の問題でしたね。
こんなカンジにしようかとも思いましたが・・・
やっぱベアリング入りの012のシャフトユニットに交換しました。
スムーズに回る位置に高さあわせして駆動部の修理完了です。
さてESCはどうすっかな。
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どうするかなって今日決めたやつでいくんでしょ?
抜け駆けはだめですよ
2015/9/6(日) 午後 7:27
mcさん
今日決めたやつは手堅くいく012用で
パワー命のこの009は色々と遊んじゃうのです。
ちなみにホビキンの50Aを色々とプログラムカードで試した
ところ何とかまともに動くポイントを見つけました。
1.RunningModel (3)ブレーキが悪さしていたみたいなので解除
2.そのまま
3.そのまま
4.そのまま
5.Reverse Force (3)
6.TimingSet (8)
バックの入りが改善されましたよ5.のReversForceはお好みで。
2015/9/6(日) 午後 7:39
了解です!
1が3で
2.3.4がそのまま
5が3で
6が8ですね!
5てなんですか?
2015/9/6(日) 午後 10:25
mcさん
5はリバースのパワーです。
前進のパワーに対して何パーセント
のパワーを逆回転に与えるかの設定と思います。
要は100%なら前進と同じパワーをリバースに出させるということかな。
そんなに必要ないと思いますけど、ペラの
ネジが外れちゃうかもしれませんしね。
2015/9/6(日) 午後 10:36
了解です!
2015/9/6(日) 午後 10:43