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絶望日記〜R<e>:volution〜
「何もしていない自分に辛くなった」 2017/1/4 一人で紙ゴミを拾い続けたK高校1年 R.Yさんの言葉

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全く何の沙汰もなく沈黙していたのに、

すわ明日が期限か!

というこの今頃にご挨拶する無礼をお許しくださいませね。


それでも、這いつくばってでも、
今、記事を上げておかねば皆さんにお礼の一言もお伝え出来ませんので、
今更ながら、この期に及んで、遅きに失してのヤフブロ最終記事です。





まずは、ブログの現状としての報告ですが、

過去記事は全て「はてな」に移行しました。
移行先は↓です。タイトルも、HNも、今までと全く同じです。


が!大変申し訳ありませんが現在は「非公開」にしております。
ご訪問いただいても、「非公開に設定されています」と出ると思います。


失礼とは思いながらも、
これは、
次にいつ更新でき「公開」に変更できるか全く未定のための措置です。

移行するはしても、突然何の脈絡もなく過去記事をポンと晒して、唐突に今まで通りの記事を上げるわけにもいかないでしょう。

少なくとも引っ越しのご挨拶&概略紹介記事程度は上げてからでないと、
突然「はてな」にワケワカラン過去記事ごと転がり込んでおいて引っ越し蕎もナシじゃ、「はてな」在住の皆様にも失礼でしょうしね。
(それを書くのに、また少し時間が必要になりそうです。)


後は…少しぶっちゃけなところ、ブログそのものを今後継続するかどうかも、今は明言できない状態でもありますし(体、時間、などなど諸事情で)



お知らせしてくださっている範囲で皆さんの移転先はブックマークしておりますので、
「はてな」公開&記事更新の際は、可能な限りお知らせに回るつもりではありますが、
様々なブログに散り散りになってしまった今、
なかなか全ての皆さんとのご縁を今まで通りに継続することは困難かとも感じます。

同時に、
それぞれが新しい場所で新しいお友だちや人間関係を作っておられることと思います。
それはそれで、「人間関係の新陳代謝」とでも言いましょうか。
新たな環境に新たな関係を見出していくのもまた人生の楽しみの一つでもありましょうから。




ともあれ、ヤフブロでの更新はこの記事が最後となります。
明後日以降は記事にコメントもできなくなるとのことですので、あえてコメ閉じにしました。

聞いた話ではゲストブックは残るとのこと。
(ブログ終了お知らせページの「よくあるご質問」「1.Yahoo!ブログ上の記事について」の最後の質問「ブログ移行後、移行先などを友人に伝えたい。」への回答より。)

ヤフブロ提供のツールでの転送引っ越しではありませんのでこの場はそのまま残しておきますし、12月の完全消滅までは定期的にチェックいたします。

いつでもお越しくださいませね。(ゲスブが本当に生き残っていれば笑)








タイトルから何から全て暗くて大いに捻くれてるのに、

100点満点!オレ、スゲー!

とか書いてる、こんなヘンなブログにお付き合いいただいた皆様、

本当にありがとうございました。(ひとまずは、ですよ。)



私が、
ブログ初期の自己否定スパイラルから抜け出し、
「自分死刑」と決定した期日を抹消する決断をし、
自分だけに通用する呪文を自分に唱えながら、
なにやら偉そうにカッコよさげなことをのたまえるようになったのも、
このブログに来てくださった皆様の言葉や支えのお陰であったことは、
疑いようもありません。

飢え乾き「水をくれ」と望みながらも、
水場の場所もわからないくせに頑なに動かない私という駄馬を、
「ここに水場があるよ」と教えてくださり、
時に手綱を引いてくださったのは、
まぎれもないこの場所で出逢った皆さんの言葉です。


変わったのは、自分。

しかし、

変わる「道」を示してくださったのは、
あなたです。




ブログ、始めてよかったです。
ヤフブロでのブログ活動は終了いたしますが、
良きとは繋がり残るもの、
その「縁」に依りてまたお逢いできるでしょう。


本当に、ありがとうございました。










ってね、
いやいや、この場が今生の別れではありませんので、湿っぽくなるつもりはないのですけどねぇ笑(←自分で書いといてか!)




どんな人も、

そう、光り輝き親しまれ「素晴らしく」見える人も、

周りから自己中やお気楽と言われ「我儘勝手」に見える人も、

何かしらの悩みや苦しみ、コンプレックスや挫けそうな心と闘いながら、

見えない何処かでつま先立ちで震えながら立っていて、

それでも倒れまいと生きているその途中なのでしょうね。



でも、

まだまだ先があるか、
そろそろ半分過ぎたか、
もう終わりが迫っているのか、

んなこたぁ、誰にもわかりゃぁしませんて笑


んならば!

残りの人生の中で間違いなく一番若いこの「刹那」を、

いざ!生きさらしましょうぞ!







記事のラストはいつも偉人や好きな人の言葉でしたが、
今回の〆は、ちょーち偉そうですが不肖「のま」の言葉を書きます。(恥)



ありがとうございました!


それでは、この場はしばし御然らばです!






 のま拝
































正義より、誠意。
のま




どうか、ご無事で。


ほんの一刻ほど前、大きな地震のアラートが鳴りました。

新潟、山形など、影響のあった地方の方々は大丈夫でしょうか。
 

南海トラフの大地震に怯えている四国在住民としては、

大地震の知らせは、常に他人事ではない衝撃があります。

可能な限り被害が少ないことを祈るばかりです。


 
そう考えると、私の痛みなどはちっぽけです。

実際の天災だけではなく、全ての肉体的・精神的な痛み、苦しみ、恐怖、不安などを想像するにつけ、

己が描く世界の小ささを痛感します。
 


ともあれ、

精神論だけでは語れない状況もあるかと思います。


どうか、どうか、

たった一つの、「生」だけでなく全ての方の「人生」に苦の無いことを祈るとともに、

悲しみと、哀しみの、少なき世でありますよう。






すみません、

しばらくお休みいたします。

ブログの継続・移転も再考し、

また、ご報告いたしますm(_ _)m

戯言


実は、これは昨晩の記事「祈り、走る」の直前にアップしたのですが、

何か、
本当に伝えたいことが書き切れていないような、
ただの独りよがりのゲロの如く書き方を間違えたような、
そんな気がして、

今日の昼に記事ごと削除したものです。



が、

とあるブロ友さんのコメントの内容に後押しされて、
(もちろん、その方はこれに関して書かれたのではないと思いますが)

「想い残し、書き残し」をしないためにも、再録いたしました。



混乱してはいますが、これもまた「私」なのです。







なにがなにやら、自分がわからない


何を、どんなものを、求めているのか?オレは?人は?世界は?



したいことは、あるし、してる

迷惑かけないように、と思いながら、

いっぱいいっぱい迷惑をかけて、してる


だから、自分がスゲーなんて、驕りたくない

でも、自分がスゲくないなんて、今はちっとも思ってない

全ての人がスゲーくらいにスゲくて、スゲーくらいに全然スゲくない、って心底思ってる

全部全部全部、それでいいと思ってる




なのに、


眠れない、寝つけない、いつまでも





なに?ヘイトクライムって?

なんで?

なんで???

なにが「哀しみ」を作ってるの?

なにが「憎しみ」を作ってるの?

自分はそれを、誰に対しても「一欠片も作ってない」って、

アンタ、なんでそう思えるの?


オレも、アンタも、みんなも、80憶人が、

誰かを好きで、

誰かを嫌いで、

誰かを愛して、

誰かを憎んで、


だからって、関係ない誰かなら「哀しませて」いいの?





なんのプライド?

なんの誇り?

なにが至上?

上?下?

は?????


そんなもの、要るのか?

それがないといけないのなら、
それを押し付けてもいいのなら、
それが許されるのが世界なら、

できようができまいが、悪いが全てぶち壊してやる!





ちくしょう


ちくしょう!





何で人は「認め」られないんだ!?





何で、こんなに「哀しい」んだ???







こんにちは!


元気です!(持ち直してきたゾ♪)




ハイ、今回もクソ長いオレ自慢記事でっす♪ お覚悟のほどを〜笑





いやぁ〜、暖かくなりましたね。そして、昨晩は満月でした。

なので、

持ってるアマゾナイトくんラピスラズリちゃん虫干s…もとい、

「月光浴♪」させてあげました♪


長い付き合いになってきましたが、

私の好きな色である、緑のアマゾナイトと、青のラピスラズリ

ほぼほぼ月替わりで左腕に寄り添ってくれています。






さて、全然それとは関係なく(マジ、全然!)

私、「怪獣もじもじ」なんてよく自称してて、

実際に記事もコメントもリコメもクッソ長いでしょ?笑



この「怪獣もじもじ」は、あるブロ友さんが命名してくださって、

実に気に入ってるので使ってるのですが、

その命名理由である「文字が多過ぎ!」は、、、

習性&確信犯です笑



つかね、

なんちゃってレベルですけど、一応「元物書き志望でした」って言うことがある通り、

発表経歴云々はヒ・ミ・ツ・♪で「小説」を書いていたのです、かな〜り。



で、ですね、

小説にもそりゃ色々あるのですが、

その中の一つのポイントが「情景・心理描写力」なんですよね。

本当に上手い作家の作品などは、純文学作品だろうが萌えラノベだろうが、

情景や心理の描写力がハンパないです。

文章がいちいち説明的にならない、
人物のセリフで説明とかもしない、
「〜と思った。」なんて直接的で野暮な言葉も、フツ−に使いません。

その上で、

その場の「情景や心理」をすさまじい語彙力と表現力

「感じ」させてくれます。(「文字」ばかりなのに「感じる」んですよね〜)


それに加えて、例えば私の好きな作家(以下、敬称略)であれば、

西尾維新みたいに「戯言遣い(セリフ回し)の魔術師」的な様々なスキルを、

実力のある作家さんは皆、それぞれ別個に持っています。

湊かなえとかは、なんかこう「そこかしこで、イヤ〜に感じさせる」叙述テクニックとかね笑


それでも、ベースとして基本的な情景・心理描写力がないと、

ど〜うやっても、すんごい薄っぺらい作品にしかならないんですよね。


そうね〜、例えば、
アイデア一本勝負で続けている山〇悠〇とか?
「王様ゲーム」でヒットした(惜しくもそれだけの)金〇伸〇とか?
あと、ケータイ小説系は概ねその傾向が強い(決め付けはしませんし、媒体的に必然なのでしょうから、それはそれで「とっつきやすさ」も含め、アリです)のですが、

とにかく全体的にカギカッコ(つまりセリフ)が多過ぎなんですね。
(あ、でも逆手を取った「全部カギカッコ!」の作品もありますよ♪それはそれでイイ♪)

つまり、「」で情景や心理を説明をしちゃうんで、必然的に、

間に何も入らない「」の連続になりがちな作品が多いんです。

アイデア勝負なので、それはそれで悪いとは言いませんよ?

でも、

まだ2人の会話なら少々の連続でも基本交互なので、

ああA君がしゃべって、Bさんがしゃべって、だな、

って分かるんですけど、

3人以上の「」の連続になると、もう誰がしゃべってるのやら、

口調や流れから類推して判別するしかありません。


これが、

よく見かけるソリッドシチュエーションスリラー的な設定の作品だと、

脱出を目指す5〜6人のグループ内であれこれ話し合ったりするので、

もう誰と誰が話しているのやらワケワカラン!な場面も…。

で、その際に情景・心理描写表現力がないと、

「…」
と、Aが言った。

なんて野暮な文章を入れるしかなくなったりします。


アイデアがすごく良ければ、それでも引き込まれるのですけど、

そんなのはごくごくレア



だから、小説(物語)を書く時は、

いかに今の状況、風景、雰囲気、感情、謎、伏線、様々なもつれ等を、

セリフに頼らず、しかも直接的でなく表現するか、できるか、

に頭を絞ることになります。


だって、

フツーの日常会話で、状況説明的なことをわざわざしゃべるって、

ほぼほぼないでしょう?

それをやっちゃった時点で、

読んでる方の感情移入が「ほどけ」ちゃうのです。



もちろん!描写も説明も、長けりゃいい、なんてのは論外です。

そこをいかに効果的に、端的に、しかし微細に、精緻を極めて表現するか

その能力(技術)あってこその「プロの小説家」なのです。
(だから私はなれませんでした笑笑)



ちなみに、

時折現れるキラ星のような新人小説家大ヒットを飛ばしたりしますが、

ああいうのは宝くじ〇億円より確率の低い世界です。

とある大物小説家が言ってましたが、

「多くの小説家たちはちゃんと伝えた方がいい。私は小説を書くために専門の技術(例えば、直喩法や隠喩法などのレトリックや構成技法など)を専門学所にて学んだ、と。」

というくらい、本当は皆さんわりと特別に学んでおられるのですよね。

でも、センセーショナルで印象に残りやすいのは、

「無名の新星!」「一般投稿から選出!」

とかいう宣伝文句。

思わず「え?オレにも書けちゃったり?」なんて思いそう(思いました恥笑)

ですけど、そうは簡単にいかないってば



あ、でもね、だからといって、

「学んでない人はダメ」こそ壮絶にダメですし、

「技巧云々よりも、センスやパトスをダイレクトにぶつけたことが素晴らしい作品」もちゃんと評価されるフリーダムでレギュレーションレスな土壌を排除しては、断じていけません。

そこは認められてしかるべきですし、漫画家も小説家も言ってますよね?

とにかく、たくさん、書け(描け)!」

って♪


なので、

学んだ人もそうでない人もどんどん!書いて(事実、たくさん書くほど上手くなります)

どんどんぶつけてこそ「進化・成長」だと思いますよ♪





とまあ、相変わらず余計な御託をウザいほど並べましたが、

結局私は、

「適切な長さで、上手く伝える」能力がなかったということでして笑


しかもその挙句ここにいる「怪獣もじもじ」は、

その辺(つまり、たった1つのことをより多くの言葉や表現で伝えること)に一生懸命になり過ぎた「弊害」、ともいえるもの?

ということなんですね汗



書いた通り、本当の叙述の天才・秀才は、

「時に短く、時に長く、しかし効果的に、伝える」を持っています。

私にはそれを学びきれなかった、持ち得なかった、使いこなしきれなかった、ということかもしれませんね笑






ちょっと飛躍しますが、

そういう意味では、短歌や俳句、川柳あたりの定型詩は、

究極の「短文表現技術」の集大成といえるのでしょう。

いやぁ〜、私にはムリムリ



でもね、でもね!

かといって、短歌や川柳を作るのは嫌いじゃないんですよ♪

よく作って、ラジオとかに応募したりしてましたし、

番組で放送されたこととかもありますので、

てんでダメダメ!って程でもないかな〜、なんて笑(自慢か!はい、自慢です♪)


俳句と違い、短歌や川柳なら季語は要りませんから気楽です。

偶然季語が入っていても、ま、いんじゃね?的に作れますんで、

よく作ります。


例えば、

これは、もう10年以上前の天気のいい2月初めのある日

キラキラ乱反射する小川のそばを散歩していた(まだ激ウツで休職中でしたが、家庭は崩壊してませんでした)時に書き残していた、なんちゃって短歌ですね。


眼鏡はずし 初めて気付く 鯉の影
見得ぬものにも 見恵るものあり(字余り)


立つ春や 徒歩(かち)がてら買う 豆と鬼
被る家人の いるうれしさよ


とか、ラジオで詠まれた川柳といえば、


流れ星 あれサンタでしょ? ねぇ父さん


ヤなヤツも 今なら注(つ)げそな 比婆美人
(↑出身地の地酒です)



ちょっと恥ずっ!笑

全然下手クソ極まりないんですが(^_^;(夏井いつきさんに怒られそうです笑)

でも、こういうのにふっと頭を使ってみるのも、楽しいものです♪



ま!本性は「怪獣もじもじ」ですけどね!(そこ、胸張んな!笑)







さ、今日も頑張ってる!100点満点!
(仕事、マジねぇけどな笑)
(貧乏なのに、シフトが埋まらないので昼間っからポケタラしてま〜す。
在宅ワークも検討中!何かいいのがあったら情報くださいませ!♪)



オレ、スゲー!(この自慢記事でか!笑)






さぁ、昼寝、昼寝♪(あ、昼寝になってる笑)


明日も「生きる」ために、寝ま〜す♪
(昼寝でか!)


また明日〜(^0^)/~~




























あのさ、「人」ってさ、
「言葉」があるけん『人』やないかと思うんよね。

by 小のま



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