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この記事の内容はよく取りざたされていることですが、やはりセロトニンに関係しているのでしょうね。
どうしたら真夜中に起きていたり、睡眠時間かが極端になる生活習慣を防げるのでしょうか。
高校生や大学生は、仕事でしょうがないというのではないのだから。
幼児期からの家庭の問題なのでしょうか。
学校教育のシステムの問題でしょうか。
いや人事ではありません。
私の子供たちも、寝るのが遅いんです。
まあ、睡眠時間が短くないというのは救いですが、
ただ、ひとついえることは、運動やスポーツをしている青年でない場合は、決定的に運動不足になっているのが問題なのではないかと思われます。
このことは、年齢とは関係ないと思います。
原因は、色々あると思いますが、まずは、
「現代人は、運動量が足りない」といえます。
自分にとって適度な運動をした日は、よく眠れるのですから。
まず、その辺からうつの予防を考えるのが妥当かなという気がします。
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睡眠不足とか就寝時刻の遅れは、うつの原因ではなくてキッカケでしかないと思います。
運動不足(外出不足?)の方が問題ですよね。
2010/1/5(火) 午前 7:54 [ うつ妻の亭主 ]
そうですね。
ほんのちょっとでいいから、身体を動かす、外出するというところから始められるといいのですが、なかなか難しいですね。
うつのような辛いことは、誰がなってもつらい。
つくづく思います。
2010/1/5(火) 午前 8:25 [ zge*bok* ]