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日本の防衛省が2016年か2017年から
あのラプターを遙かに凌ぐ史上最強の
ステルス戦闘機「F-3」の開発を開始!
アメリカの航空専門誌「アビエーション・ウィーク」は
2012年10月22日付けで、こんな記事を掲載しています。
F3開発の布石となった心神の現在までのスペック状況。
「心神」の驚くべき性能とは
(これは昨年春の情報の為、更に進化していると想像)
全方位立体映像 視線による複数ロックオン可能 最大8個の目標に同時に攻撃可能 全方位が射程 ゼロ戦並みの旋回性能 アフターバーナー燃焼時は世界最速 アフターバーナー連続燃焼可能時間10分 小鳥ほどの機影しか映らないステルス性 地上からは底面光学迷彩により目視が極めて困難 フレア以外に超高性能自動追尾機関砲によるミサイル迎撃が可能 大東亜戦争時世界を圧巻させた「ゼロ戦」並みの旋回能力
今まで前にいた機体が突然後ろに回り込む恐怖は飛行機乗りにしかわからない。
そしてレーダーから逃れるだけではなく、目視でも確認が出来ない!!
これが工学迷彩だ。 全ての面において、F‐22を凌ぐ性能を目指しているんだそうです。
日本は技術開発にかける費用は世界でもトップクラスですし、アメリカは多いように見えますが、完全利権構造に成り立っていて無駄だらけです。
日本はもっと増やすことも必要ですがね。一番効果的なのは武器輸出を解禁すること。
レーダーも360度全てを監視できるレーダー、敵レーダーを破壊してしまうほどの高出力レーダーを開発中とのことです。
キャノピーなんかも一新されますし、コックピットも全て一新されます。情弱はキャノピーがf-1の物を流用しているのがあやしいと言っていますが、開発しています。
機体の製造なんかは、アメリカも技術が欲しがるほどの高度な技術を保有しています。
航空機搭載のアクティブ・フェーズド・アレイ・レーダーを始めて開発に成功したのが日本。
複合素材の技術も日本にしかできないと言うほど技術力があります。
20年もしたら国産戦闘機が日本の空を守ります。
不可能を可能にしてしまう日本。
勿論日本は無人機の開発も怠っていません。
きっちり裏では開発しています。
日本も捨てたものではないのです。
ーーーーーーーーーーーこれからさらにブラッシュアップされるF3は本当に興味深いですね。
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良い飛行機になる事を願っています。
2013/8/17(土) 午後 5:28 [ 模型公園 ]
エンジンの調達はどうすんのさ?
2013/12/15(日) 午後 9:49 [ akasyoobin ]