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キム韓国海軍司令官「日本と戦争になる、敵を破壊しなければならない!
『対馬軍事侵攻』計画を立案すべき」大統領に提出 保守速報より
独りで盛り上がってますが、一体この国は何をしたいのか…世界的に認知される、日本の文化や歴史が羨ましくてしょうがなく、逆に恨み骨髄なのは多少理解できるが、パクるにしても品が無いので、底が浅く、なんとかつじつまを合わせようとして、結局ドツボにはまる。
言っとくが、日本は特亜と侵略目的で戦争することはあり得ない。そんな面倒くさくて得にもならない事を誰がやるか?馬鹿馬鹿しい!もっと魅力有る土地ならまだしも、あんな枯れ木ばかりの低い禿山の続く○○○臭い土地なんていらね〜よw
得亜の精神構造なんて、せいぜいこんなものです。
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ジブリアニメ「風立ちぬ」を観て来ました。
宮崎駿という人とこの作品を、自分なりに考えてみたいという思いがあったからなのです。
作品を公表する前に、戦争反対を(必要以上に)滲ませてはいる。扱う題材が日本の戦闘機という事で、飛んで来るであろう横やりを防ぎたかったのか知らないけど、そこまで予防線張らなくてもいいのにと思った。
タバコを吸うシーン等はほとんど気にならないものであった。
結核患者の目の前でもタバコ吸うシーンなどは当時としてみればリアリティがある。
現在の価値観を過去にも適応しようとするには無理が有りすぎる。
美しいイメージのままに消え去るという情緒を、名機零戦の設計から活躍を暗示させるまでを女房の心境とかぶせたのだろう。監督が泣いたのは一体どこだろう?と探してたのですが、たぶんそこらあたりかなあと思います。
ま〜下手な平和主義を気取らないで欲しかった訳ですが、実際このじいちゃんは、純粋に「名機と呼ばれる戦闘機通の憧れの機体などを描いて喜ぶ、おもちゃみたいな人」として捉えるのが正解で、無理矢理主義主張を張らなくてもいいのにと思った。
「好きだから描いた」で良いのですよ。
引退宣言は出したものの、私自身としては半々にスルーしてますw
荒井由美の「ひこうき雲」は何処にインサートされるのかと思っていたら、案の定な場面であった。
※その昔、女房と共通の友人の事をふと思い出してしまいました。
結論から言うと、その方はガンで亡くなられた訳ですが、生前お見舞いはほぼ毎日女房がしていました。で、刻々容態を聞いていたので、途中私もお見舞いに行きたいのだがどうだろう?と女房に聞いて貰ったら、○○ちゃんには綺麗なイメージのままで居たいので…とやんわりと拒否され、その気持ち大切にしようと結局、見舞うことはありませんでした。とても綺麗な方でファッションモデルをやっていました。切ないながら、気持ちも少し分かる気がしました。波瀾万丈に生ききった彼女に対して、あらためて心よりご冥福をお祈り申し上げます。
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このタイトルが示す内容は本文中のわずかな部分で作為的な物を感じる。
書くとすれば「東京五輪誘致に対する韓国、中国からの嫌がらせ」ではないか?
「本命なき戦い」と評された今回の招致レース。わずかな減点が命取りといわれるなか、隣国の韓国、中国からは「嫌がらせ」と疑いたくなる報道が相次いだ。
「疑いたくなる」ではなく「疑わざるを得ない」だろう。
まずは、韓国メディア。9月初旬、中央日報が社説で〈期限内に汚染水問題を解決できなければ五輪招致を自主的に放棄〉するようにと持論を展開。9月6日には韓国政府が、福島県など8県からの水産物輸入を全面禁止すると発表した。
(五輪招致を自主的に放棄するように)と言った具体的な内容は明らかに五輪招致ボイコットを狙った文言で余計なお世話だ。輪を掛けて狡猾でせこい処置は、こんなタイミングに、国を挙げて8県からの水産物輸入を全面禁止を宣言した事。それを言うならなぜもっと前から言わないのか?だ。特別な意図(五輪招致阻止)を感じる。
これらの報道に、一部の日本人がインターネット掲示板やツイッターで激しく反論。開催が決まった8日には、韓国料理店が並ぶ新大久保で「ヘイトスピーチ」を行うデモ隊と、それに対抗するグループが激しく対立し、逮捕者まで出る騒ぎとなった。
中国では中央テレビが「東京落選」、新華社通信が「イスタンブールに決定」と誤報を連発。「東京が落選してほしいから先走ったのではないか」などの意見がネット上に渦巻いた。
そう考えるのが自然な流れだろうと思う。
だが、在韓20年のライター・伊東順子さんはこの状況を冷静に分析する。
ここで「冷静に分析する」と記述した時点で読者を以下の記事の信憑性や優位性を前もって際だたせ。論理誘導している。
「韓国は放射能汚染に強い危機感があり、原発事故以降、徹底して日本産の水産物を避けています。それでも、韓国の食品関連企業が産地を偽装して日本産を販売する事件が後を絶たない。今回は純粋に国民の不安を解消するために、全面輸入禁止措置が取られたのでしょう。東京開催を邪魔する思惑はなかったはずです」。
もしも本当にそう(放射能汚染に強い危機感を持っている)であれば、なぜ自国の放射能汚染に全く無関心なのか?…などと矛盾しているとしか言いようがない。「東京開催を邪魔する思惑はなかった」などと下手な擁護はやめろ!
伊東さんによると、東京開催決定後の現地報道は「淡々としたもの」だったという。政府の対応もしかり。9日には、韓国五輪委員会の金正幸会長と日本五輪委員会の竹田恒和会長が会談。18年の平昌(ビョンチャン)冬季五輪、20年夏の東京五輪と続く、アジア初となる2期連続五輪開催の成功を目指し、全面的に協力することを確認している。
一方、中国はどうか。中国に詳しいジャーナリストの富坂聰氏は「誤報は単なるミス」と断言。
単なるミスでは無いだろう?馬鹿!
むしろ、日本を毛嫌いする「環球時報」が社説で、東京五輪決定を「歓迎」と書いたことが驚きだという。
話をそっちへ誘導しようったって、無駄だw 興味無いし…。
「中国は領土問題や歴史認識では徹底的に戦う姿勢を見せる一方、経済ではWin‐Winの関係でありたいと思っている。五輪特需で日本経済が活性化することは、中国にとって好ましいことなのです」(富坂氏)
そんな高尚な国なら、もっとましな現実を見ていただろう!
幽霊の正体見たり枯れ尾花。日本人には、五輪開催国の栄誉に恥じぬ、冷静な対応が求められる。
さすがに朝日系っぽくインテリを気取った文章だw 冷静な対応が必要な国とは日本の事じゃ無いだろう? どこまで特亜を擁護する気だ!
この記事の本文はタイトルが示すものとは似ても似つかないものであったw
※週刊朝日 2013年9月27日号
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