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再三言いますが、世の中で評論家ほど腹の立つ者はいないですね・・・w
大抵は事が起こった結果を論じ、あのときああしていれば良かったのにと、さも最初から解っていたような顔で偉そうに振る舞います。言っておきますが最初から結果がわかる人など、何処にも居ません。大事なことは現時点で何をどうしたら良いのか考え行動することです。もちろん結果などわかりません、結果が良くなければまた他の方法を考え実行するという事だと思います。 |
時事雑感
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凄い・・・新型アシモ、4回転ジャンプやイナバウアーも出来るんだ・・・もちろんスケートしながら・・・
なお、イナバウアーを多様すると腰の関節を痛めるそうで、一日3回までと制限されている・・・w オートギャラリーネット(2006/04/01)記事より |
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「ヒューボ」対「アシモ」 韓日ロボット戦争の行方は? アシモに対する韓国の切り札は「ヒューボ」。アシモとヒューボは韓日両国の技術発展段階を正確に物語っている。 KAISTの呉博士チームが開発したヒューボは昨年、釜山APEC首脳会談で初めてお披露目され、人気を呼んだ。アシモより背丈(120センチ)はやや小さく、体重(55キロ)は1キロ重い。 5本の指に独立的な関節が搭載され、ジャンケンを可能とする。アシモにはできない動作だ。 このような観点からすれば、アシモとヒューボは電源、駆動、制御能力の面で似通った水準との評価だ。なんつ〜か、名前が微妙にアイボからパクられたような気がしますが、そんなことは今に始まった事じゃないので、いいけど、このロボットの写真指を突き立てて勝利宣言でもしているような格好良い?ポーズですね・・・?w 記事中アシモにはできない動作だというのが引っ掛かるわけです。 まぁ、あそことかかの国の論調はすでにお笑いとしかいいようが無い訳ですが、中には笑ってばかりもいられない迷惑な話もあるわけで、困ったモンです。
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アシモが溶鉱炉に転落、炎上
ホンダの二足歩行ロボット「アシモ」が溶鉱炉に転落したと、5日、岡山県警に連絡があった。通報を受けた署員が現場に向かったが、すでに機体のほとんどが溶けており、溶け残った頭部のみが発見された。 事件があったのは倉敷市水島にある岡山コンテモード鉄工所の溶鉱施設。この日はアシモの鉄工所見学が予定されていた。当初は順調に施設を見て回ったアシモだったが、溶鉱炉の説明を受けている最中、突然暴走をはじめ、炉の中に飛び込んだ。 作業員が急いで炉を停止したが、機体の大半はすでに溶けてしまい、頭部のみが残った。残された頭部を解析したところ「生きることに疲れました。先立つ不孝をお許しください。」と、遺書と見られるデータが見つかったため、県警は自殺の可能性を有力視しながら今後捜査を続けるという。 写真=防犯カメラが捕らえたアシモが溶鉱炉に飛び込んだ瞬間アシモが溶鉱炉に転落、炎上より ええ、まあ、なんというか、あれですわ・・・w |
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厚顔無恥にも程があるというか、うまい表現も出来ないのですが、あのTBS、総括しないままに今度は内藤選手のイメージにあやかって、イジメ相談番組(内藤選手をパーソナリティに・・・)を企画しているという・・・このテレビ局何とかなりませんか?まるで詐欺師に社会道徳を説かれているようで・・・鼻持ちならない。
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