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自分の尻ぬぐいくらい自分でやれ!
一昨年の夏にIOC国際オリンピック委員会は、2018年の冬季オリンピックに南朝鮮の平昌での開催を決定しました。
元々何故適地とはとても言えない、南朝鮮の平昌が選出されたのか?
地形からしてアルペン競技(滑降の確か3種目、回転競技等)は無理といわれていました。 つまり雪質に恵まれ且つ、競技できる充分な広さの地形に恵まれていないということです。 日韓サッカーワールドカップで、スタジアム建設費用の300億円を借款しておいて利息も一文も払わずにすっとぼけている盗人国家であるにもかかわらず、日本の協力が得られるとの言葉を了解もなくIOCに発言していた
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もろもろ
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南京陥落後の映像の一部、この動画から読み取れる事は
日本人が、いかに平和を愛する民族であったかという事だ。
他の映像にも出てくるのですが、本当に大虐殺があったとして、
民衆があのような明るい笑顔を見せられるのか?
お餅つきなんて、平気な顔で出来るのか?…疑問です。
しかし、どういう事情があったにせよ、日本が他国の土地で戦闘行為を行ったことは事実であり、
多数の民間人も犠牲になった事だろうし、今の日本人からの感覚からすれば、信じたくないような
忌まわしい事件も全く無かったと考えるよりは、あったのだと考える方がリアリティはあるだろう…。
ましてや一般市民を巻き添えにしない都市爆撃などあり得ないですし…。
ひとたび戦争ともなれば、そういう事態は避けられず、人間の性というか、はなはだ残酷な物である。
人道的な見地からすれば、当時巻き添えをくって不本意にも理不尽な目にあった一般民衆の人々に対しては、日本は、心より永遠に反省し続けなければならないのだろう。当時そうしなければ日本の活路は閉ざされ自滅したかも知れない程追い込まれていた事も事実だったのだが、他国からみれば余計なお世話で厄介者が来たという印象だったのかも知れない。自衛のための戦争可能領域は原則自国の領土内のみに限定すべきであろう。
もしも相手国からミサイル等の攻撃を受ける可能性に関しては、報復手段は持ち併せているという事も伝えておくべきであろう。
そういう事も含めていろいろ再考してみないといけないようですね。なんとか人類は知恵を絞って戦争という惨禍を避けなければならない。難しい事ではありますが…。
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首都の南に粗末なトタン屋根の家が密集する東南アジア最大級のクロントイ・スラム。住民が東日本大震災被災者のために募金活動を始めたのは二〇一一年三月十二日、震災の翌日だった。
スラム街の住民らが一昨年、東日本大震災の被災地に貴重なお金を寄付したと知った男性が「十倍のお返しがしたい」と約千百万円の寄付を思い立った。日タイの善意のキャッチボールで住民の夢が実現する。
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ふふふ、これからもアメリカがスーパーパワーを維持するためには
絶対日本を手放せないのです。
とりあえず戦闘機の性能から言ってみようか。
中国の戦闘機がヘタレなわけ 時代遅れのレーダー
中国の戦闘機の最大の弱点、レーダー技術の遅れ
現代の戦闘機は第4世代が主流
どれだけパワーがあろうとも目が悪けりゃ意味がない。
空自のF-2やアメリカ海軍のF-18E/Fは、「第4.5世代」あるいは「第4世代+」と呼ばれます。これは、第5世代戦闘機に必要なAESAレーダーを装備しているため、他の第4世代戦闘機よりも一歩先を行っているという意味で、そう呼ばれます。
しかし、アメリカや日本では、さらなる技術革新が行われています。中国が入手したパルス・ドップラー・レーダーをはるかに凌ぐ、AESAレーダーが実用化されたのです。AESAレーダーは、それ自体が半導体の塊です。一つ一つのチップがレーダーそのものの機能をもち、レーダー波の発射と受信を行います。また、レーダー自体をモーターで探索したい方向に動かす必要もありません。そのため、機械的な故障が少なく、また瞬時に広い角度の捜索が終わってしまうのです。
レーダーに写りにくい対象を探しだす能力も高く、第5世代戦闘機と言えども、AESAレーダーを見くびることはできません。
戦闘機用のAESAレーダーがなければ、中国は第5世代戦闘機を完成させることができません。そればかりか、日本のF-2やアメリカ海軍のF-18E/Fには勝てません。さらにアメリカ空軍も既存のF-15のレーダーをAESAに換装しようとしています。
いずれにせよ、中国はステルス機らしい機体を見せびらかせながら、第5世代戦闘機に必要な技術を揃えているわけではないのです。
むしろ、日本はF-2戦闘機において、AESAレーダーを世界で初めて量産、実戦配備した国です。これは誇りに思ってよいでしょう。
そして、2017年には、アメリカ軍と同様、F-35を配備できる可能性も高いです。
F-35はAESAレーダーだけでなく、高度なネットワーク機能と情報処理システムを備えた戦闘機です。敵のステルス戦闘機ばかりか、宇宙空間に届く弾道ミサイルの追跡まで可能だと言われています。
中国という軍国主義国家は脅威を増していますが、必要以上に恐れることはないのです。
日本は怯むことなく、中国に対峙し、アジアの平和を守らなければいけません。
凄いぞ日本、頑張れ日本!
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