HGアルケー(完成)
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はい〜、おはようございます! 土曜日、時間が無くてやっつけ的な感じでスタークレポをやってしまい後悔気味の俺研です。 土曜日は更新後、終日外出。ほろ酔い気分で帰宅後に即死亡w 日曜日は午前中2時間ほど自転車の練習(子供か?w)。 練習後は約30年ぶりとなる粘土遊びをしました(子供か??ww) 完成した粘土細工はこちら・・・ 粘土を平らにするのって結構大変ですねw レジンの流れやゲートの位置やら、複製後の作業効率などを考慮したりしていたせいで、なんやかんやとここまで持っていくのに2時間くらいかかっちゃいましたww 湯口はジャンクパーツを切り出したもの、ランナーやプラ棒で大まかなレジンの流れを作っておきました。 いよいよ、型となるシリコン様の主剤登場w 使用前に泡立たないようにゆっくりと攪拌するのですが、このモッサリ感・・・地味に腕に来ますw 左がシリコン主剤。右が硬化剤。主剤100に対して硬化剤4の割合で混ぜます。 混ぜる時も泡立たないようにゆっくりと攪拌します。このモッサリか・・・(もぅえぇ?w) ほどよく腕がつりそうになったところで最初の粘土に流し込んで行きます。 半没している原型パーツにあらかじめ筆でシリコンを塗りこんでおきます。さらにブラシでエアを吹き、しっかり食い込ませます。 そしたらイチゴにコンデンスミルクをかけるかの如く、細くテレテレと流し込んでいきます。原型パーツが完全に埋没した辺りからはダバダバ流し込んでいきます。 そして現在、こんな感じ。 分量間違えてシリコンが大幅に余ってしまったので、もう一個の片面式のパーツも強行したのですが・・・ なんか、すっげーハミってるんですが・・・www 大丈夫かな? さて、どうなる?ファングの型?? 多分大丈夫だとは思いますが、初体験はやはり苦い思い出になるか? ではまた・・・
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