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5月24日(火)
かなりの爆風でしたが、仕事が早く片付いたのでちょっとだけ釣行
ものすごい風で湾の中でも波気あり
一度大きな当たり、合わせをいれ慎重にやりとりするもバラシ
どうも、コンディションが悪い状況ではいつもどおりのことができない
まだまだ未熟者です
その後はっていたラインにかすかな当たり
今度はしっかり乗った
が、重量感の割に余り暴れない
でやっぱモン吉ちゃん
中々アオリにで会えない日々が続きます
今給料前で貴重な食材なので、自然の恵みをありがたく持ってかえります
今年の朝練・夕練、シリヤケのみでupしてない回数と合わせると合計6回
出撃してるのですが、そのうち半分がコウイカという状況
一度のんびり一日アオリを狙いたいですが、雨と我が家の引っ越しに関す
る準備で何かと週末がつぶれてしまってます
下関市のエギンガーの皆様、多少アオリイカ残しといてやってください
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釣果
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5月21日(土)
そろそろ水温も上昇し、日本海の魚たちも活性しているとのことから久々に沖釣りへ
行くことに
当日の波の予報は1.5mとやや時化るとのことでしたが、漁港から蓋井島を抜けても
べた凪、久々に見る船からの朝日も最高です
ポイントは沖ノ島近海の水深110m、久しぶりの手釣りには結構酷な場所です
それでも1発目から結構いい当たり
上がってきたのは30センチ越えのオニカサゴ
まわりではレンコダイが調子よくあがってきます
わたしは久々の感覚に戸惑い中々釣果が伸びません
どうも聞いた話ではまだまだ食い渋りが多く最近は小さい針が主流とのこと
わたしの作った仕掛けでは魚が乗りにくいとのことなので船長の仕掛けを借りることに
んでその直後の一流しで中々の当たり
ビシヨマから伝わってくる重量感やタイっぽくない引き、根魚かなと思いながらあがって
きたのは
1.4キロの両型アマダイ
序盤のリハビリ中にラッキーhitです
その後も船長から借りた仕掛けのおかげで順調にレンコダイが釣れます
午後からはミヨシでアマダイが連発しますが、わたしのいるトモの方ではアマダイは
上がりません
船長も私の後ろで頑張ってましたが、どうもこういう潮の流れ方をしている時はどうしても
あまり積極的にえさを追い回さないアマダイは潮上が有利とのことで、上手くいきません
まぁ、ミヨシ側の方々が上手ということもあります
結局船中8名で大中合わせアマダイが15本、ミヨシ側が12本、トモが3本釣れなかった
のは後ろ2人(うち1人が船長)
沖釣りはやはり場所も多少なりとも影響がありますね
まぁ、そうはいっても結構な好釣果
アマダイのお刺身
レンコダイの酢〆
オニカサゴの煮つけ
等々、魚づくしを味わえました
次回沖釣行は6月に入ってから、しばらくはエギンガーに戻ります
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5月18日(水)
昨日の夕練ではめぼしい釣果はなく、場所を変えて朝練
2投目でアタリ
んでもってまたまたこいつ
どうもアオリと出会えない。。。
これは作戦を練り直さねばと、朝練を中止して色々と釣り場を見て回りました
1か所気になったポイントがあったので、明日朝練に行ければいってみようかと思います
関門アオリ、そろそろ1杯仕留めたいです
甲イカちゃんは地元のおじちゃんに進呈しました
次回は自分で堪能しよう
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5月17日(火)
関門にてとっても大きなアタリ
グイグイと引き込む当たりにアオリ確定
っと思いきや、途中からおとなしくなり
1.6kgのコウイカ
職場の方へ進呈いたします
シリヤケもとっても多いですね、夕練行こうかなぁ
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5月15日(日)
しばし更新が滞っておりましたが、もちろん釣りに行っていなかったわけでは
ありません
そう、ずっと釣れてなかったのです。
GWをはじめ、一児の子を持つ親として最低限の時間をMAXに使って釣行しておりました
しかし、行けども行けどもあたりはなし
自分の釣ってる5m隣でボッコボッコとアオリが釣れてる日も。。。
しかし、イカに見放された日にやっとピリオドを打つことができました
当直明けの身体に鞭打って山陰へ釣行し、Hitしたアオリはジャスト1kg
いやぁ、やっとイカってどうやって釣るかちょっとだけ思い出せた気がします
次回は2kg越えを目指します
関門でもちょくちょくアオリの釣れてる姿も見ましたのでそろそろ毎年恒例の
『朝練・夕練』
にイカなければ
そういえば先日テレビで『ヨジラー』なるものをやっていた。
つまり、早起きして出社前に自分の趣味をこなしてしまう方々が最近増えてるとか
いやいや、数年前から先取りしちゃってました(爆)
そろそろ沖も気になるころ、平日→イカ、休日→沖のダブルヘッダー釣り三昧
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