韓流つれづれ日記

暫くレビューしたいと思う韓ドラに出会うまでお休みします〜

韓国映画 視聴済

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イメージ 1 『ユア・マイ・サンシャイン』 ◆制作年…2005年 ◆原題…君は僕の運命<너는내운명> ◆監督…パク・チンピョ ◆出演 チョン・ドヨン・・・チョン・ウナ/チョン・オップン ファン・ジョンミン・・・キム・ソクチュン ナ・ムニ・・・イ・ブンジャ(ソクチュンの母) チョン・ユソク・・・チェ・チョンス(ウナの前夫)
=あらすじ=
田舎の牧場で牛を育てながら、可愛い妻と幸せに暮らすのが人生の夢である、婚期を過ぎた独身男が、田舎のタバン(茶房)のホステスに一目惚れするという、最高の純真な愛の物語
参考HP(輝国山人の韓国映画)

2005 第6回 釜山映画評論家協会賞/助演女優賞(ナ・ムニ)
2005 第26回 青龍映画賞/監督賞・男優主演賞(ファン・ジョンミン)・ベストカップル賞(ファン・ジョンミン、チョン・ドヨン)
2005 第25回 映画評論家協会賞/女優主演賞(チョン・ドヨン)
2005 第13回 春史羅雲奎映画芸術祭/女優主演賞(チョン・ドヨン)・企画製作賞(オ・ジョンワン、イ・ユジン)
2006 第29回 黄金撮影賞 最優秀男優賞(ファン・ジョンミン)
2006 第43回 大鐘賞映画祭/女優主演賞(チョン・ドヨン)・企画賞(オ・ジョンワン、イ・ユジン)

とっても素敵な純愛映画でした〜〜
女性として、ここまで深く一途に愛されるっていうのは、ある意味理想だなぁ・・・
しかも、実話を元に制作されているっていう点が、なんとも心打つ感じですね。

あらすじは、色んな映画の予告で見ていたのですが、ウナがなぜ売春婦のような生活をしていたのか、
ウナがなぜソクチュンの元を去っていったのかが、きちんと描かれていたので、
疑問が残ることはなかったです。それだけ、共感できる部分がたくさんありました。

チョン・ドヨンssi、これで、念願の大鐘賞映画祭・女優主演賞を受賞されたんですよね。
正直、苦手意識が強いんだけど、この作品の彼女はとってもキュートなのよね。
ところで、ドヨンさんって、おいくつなんでしょう??服装がとっても若かったけど…
結構露出が多くて、頑張ってましたね。
ソクチュンとの幸せな時間(桜のシーン)、そして、出所後のウナがとても美しかった!!

ファン・ジョンミンssi、本当に田舎にいそうな感じの素朴な男性って感じでお見事でした!
個人的には、全盛期の渡辺徹を思い出しました・・・(って、渡辺徹の全盛期知らないけど・泣)
でも、この役の為に体重を15kg増やし、ウナが失踪後の悲しみを表現する為に12kg戻したらしい。
役作りに徹している俳優さんだったのね〜 刑務所でウナと面会したシーンには、泣かされました・・・

すでに公開されている地域もありますが、大半は来年以降劇場公開ですね。
正直、劇場行ってもう一度観たいか?と言われると、そこまでではないんだけど、
未視聴の方は、まぁ行っても悪くないと思いますよ♪

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インディアン・サマー

イメージ 1 『インディアン・サマー』 ◆制作年…2001年 ◆原題…インディアン・サマー <인디안썸머> ◆監督…ノ・ヒョジョン ◆出演 パク・シニャン・・・ソ・ジュナ イ・ミヨン・・・イ・シニョン チャン・ヨン・・・事務長 ハン・ミョング・・・パク・ピルジュ検事
=あらすじ=
夫を殺害した容疑で死刑宣告を受けた被告イ・シニョンと、彼女の控訴審での国選弁護を引き受けた弁護士ソ・ジュナの、運命的な出会いと愛を素材にした作品。
参考HP(輝国山人の韓国映画)

まずは参考に・・・インディアンサマーとは、晩秋から初冬にかけての穏やかで暖かい小春日和のこと
を言うのだそうです。つまり、肌寒い時期に一瞬訪れた暖かくのどかな時間のこと。

こちらは9日に『フライ,ダディ』鑑賞後、わっちさんと続けて観ました。
この作品、正直観終った後で「ん?」って感じだったんです。何が言いたかったんだろうって・・・
正直、予備知識なしで観てしまったので、あらすじも知らなかったし、2001年作品とも知らなかったの(汗)
ま、シニャンssiをみて、すぐに古いというのは分かったんだけど(笑)

序盤は、これ法廷物?と思うような展開だったけど、死刑判決を受けたシニョンを、国選弁護人のジュナが
どうやってひっくり返すか・・・ってところは、全体的な比重を考えるとさほど重要じゃないのね。
その後、話は恋愛へと移行していくんだけど、まぁ、ここがメインなんだろうね・・・メロラブ?
ゆ〜〜っくり、の〜〜んびりした感じで、大人の穏やかな愛だったわ。

で、これで終わりなのかと思ったら、話は展開して、また裁判が始まるのさ。
シニョンの夫殺しの真実も明らかになっていくんだけど、ここからが、私には共感できない感じで…(汗)
なんでシニョンは、最終的にあんな選択をしたのか?って疑問だったの。
でも、鑑賞後インディアンサマーという言葉の意味を知って、あぁそういうことだったのかと思った。
映画のタイトルからして、こういうラストじゃなきゃいけなかったのね・・・
とはいえ、私はやっぱり納得してないけどね・・・ジュナの立場を考えたら、辛すぎるもん。
ラスト、法廷の扉がゆっくり閉まっていくシーン、ジュナとシニョンの視線が交互に映って物悲しかったよ〜

そうそう、シニョン役のイ・ミヨンssi、鑑賞直後にわっちさんと「何に出てた女優さんだっけ?」
と話してたんだけど、『純愛中毒』『タイフーン』で観てました(消しゴム発動か?・笑)

ってことで、この作品はタイトル通り、とてもゆったりとした時間を感じる作品でした。
これ、DVD発売もされてないし、制作年からしてこれから公開される可能性も少ないと思いますが、
自宅で観る機会がある方は、○ないようにコンディション整えて鑑賞下さいまし。(笑)

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フライ,ダディ

イメージ 1 『フライ,ダディ』 ◆制作年…2006年 ◆原題…フライ,ダディー<플라이대디> ◆監督…チェ・ジョンテ ◆出演 イ・ムンシク・・・チャン・ガピル(チャンガ) イ・ジュンギ・・・コ・スンソク パプピニョンジュ…オ・セジュン キム・ジフン・・・チェ・スビン イ・ヨンス・・・ガピルの妻 イ・ジュ…カン・テウク
=あらすじ=
若くして人生と拳を悟った高校生スンソク。いつものように読書中の彼の前にスーツ姿のサラリーマンガピルが現われ、傷ついた娘のために強くなりたいとスンソクに特訓を申し入れる。一度断ったものの、スンソクはガピルの涙の訴えに負け、彼を弟子に受け入れる。
ガピルの相手は、高校ボクシングチャンピオン。1%の可能性も見えない弟子と冷情きわまりない師匠。彼らに与えられた時間は40日。苛酷なトレーニングにガピルは天国と地獄を行き交う。
決戦の日、ガピルは最強の相手に勝つことができるか?スンソクは新しい自分の英雄を誕生させることができるか?大事なものを守るため、彼らの自尊心と幸福をかけた勝負が始まる!
参考HP(輝国山人の韓国映画)

日本にて堤真一さんとV6の岡田君主演で公開された『フライ,ダディ,フライ』の韓国リメイク版です。
12/9(土)に、シネマート新宿のオープニング記念特別上映にて鑑賞してきました♪
ご一緒して下さったしゃなんさん、わっちさん、yasuyoさん、(By コンユファンミ)ありがとうございました!!
また、来年もたくさん韓映画ご一緒できると嬉しいです♪

で、9日に観た作品を今頃UPになったのは、日本版を観てから書こうと思っていたからなのね。
正直、私の頭の中の消しゴムが作動してるんじゃないかと、ドキドキだったんだけど、
日本版観てすっかり思い出した・・・ストーリーほぼ同じです(笑)
なので、今回はネタバレうんぬんは、あまり気にしなくてもいいかしら・・・?

ジュンギ君、『王の男』を観てないので映画ではお初でしたが、この子は本当にきれいな顔だよ〜
スクリーンでみても映える感じで、こういう感覚は『デュエリスト』のカンドン君以来かも・・・
テコンドー有段者らしく、回し蹴りがま〜〜美しかった!!
あと、窓際でアンニュイに本を読んでる感じもよかったわ。
元祖の岡田君は、もっと不良少年というか、すれた感じなんで、ジュンギ君はちょっと陰りのある役を
やるには、顔の印象が華やかなので、結構苦労したんじゃないかなぁと思いました。

イ・ムンシクssi、お初?と思ったら『達磨よ〜』シリーズに出てたわ・・・(汗)
体はってたね。厳しい訓練シーンがまじできつそうでした(笑)
鏡の前で、訓練前・後の上半身を披露されてましたが、あれはリアル??本当に鍛えられてたよ!!
バスとの対決(笑)も、よく頑張ったよねぇ。
最後の対決シーンでは、痛々しいほど殴られて、鼻血&青アザたくさんでした。
元祖の堤さんは、もともといい男なので、情けない駄目パパっぷりはムンシクssiに軍配かな?

日本版と韓国版の大きな違いは、日本版は「フライ」・韓国版は「ダディ」に重きを置いた作品ってことかな。
日本版では、決戦後、岡田君の鷲の舞(両手を広げて羽ばたくポーズ)がとっても印象的だったけど、
韓国版では、ジュンギ君の「ダディ!」ってセリフがとっても印象的だった。
それに、チャンガ一家の親子の絆って点も、家族を大切にする韓国らしく、韓国のほうが
丁寧に描いていたような気がする。ラストの家族が病院に集まるシーンは、涙物です。
あと、スンソクの過去に関するシーンは、ちょっと韓国版の方が多かったかな・・・

ってことで、正式な日本公開はGW頃とのことですんで、
機会があれば観に行ってみて下さいまし〜お勧め致します♪
イメージ 1 『頭脳遊戯プロジェクト,パズル』 ◆制作年…2006年 ◆原題…頭脳遊戯プロジェクト,パズル <두뇌유희프로젝트,퍼즐> ◆監督…キム・テギョン ◆出演 ムン・ソングン・・・ファン チュ・ジンモ・・・リュ ホン・ソクチョン・・・ノ キム・ヒョンソン・・・チョン パク・チュンソク・・・キュ
=あらすじ=
全く面識のない5人の男が、正体不明の誰かによって集められる。目的も理由も知らない彼らは、プロジェクトの成功後の夢のような補償を期待しながら、プロジェクト主をXと命名してXの計画に合流する。
緻密に準備して銀行に到着したリュ、ノ、チョン、キュ、ファン。すべて作戦どおり進行するが、予想できなかった小さな失敗により警察に包囲された彼らは、人質を捉えて脱出に成功する。
ファンとの約束の場所に行くと、すでにファンは殺害されていた。何かが誤っていることを悟った彼らは、お互いを疑い始める。果たしてXは誰なのか。Xはどんな目的を持って、なぜ彼らを集めたのだろうか。この緻密で巨大なパズルを、誰がなぜ計画したのか・・・
参考HP(輝国山人の韓国映画)

これ、先に謝った方がいいかもしれない・・・ごめんなさい!私的にはいまひとつだった!
というか、期待しすぎで期待はずれだった・・・何かちょっと物足りない感じがしちゃいました。

こういう、サスペンス(謎解き)系って好きなんで、ハリウッド映画でも色々観てるからか、
オチで「うわ〜やられた〜〜!」っていうのが、やっぱり欲しいし、それをみんな期待するのよね。
でも、残念ながら、私途中でXの正体分かっちゃったのさ。
5人全員がピストル持った段階で、もしやこれって・・・って思ってしまった。
でも、なんでこの人がXになったのか?って事までは分からなかったんで、
その点は、ラストまで観て、「あ〜なるほどね!」って思ったんだけども。


話の展開としては、集められた5人が計画を実行して、待ち合わせの場所にいったところから
始まるんだけど、そこで1人が殺されてるのね。
で、残った4人が、お互い誰がXなのかって心理戦を展開しつつ、間に5人の過去をはさみ込んでくっていう
サスペンスではよくある手法なんだけど、その伏線のはり方はとってもよかったの。
5人が色々な事情を抱えてる人物で、みんな訳ありだったし、それこそ誰がXでもおかしくないって感じで
うまく、話に引きこまれたさ。

でも、その5つのピースが全てつながった時、出来上がった絵(Xの正体)が、薄いんだよね・・・
なんで、そのピース(5人)じゃなきゃいけなかったのかって考えると、直接的な関わりがないんだもの。
いい迷惑だな〜っていうか、巻き添えじゃないの?っていうか・・・(映画観れば分かると思うけど)

だから、すっごく頭使って観てたのに、最後、観終わってどっと疲れちゃったっていう感じ。
よくできた脚本だと、こういう映画って、もう一度観て色んなところ確認しようって気になるけど、
そういう感じでもなかったから、まぁ、この映画はそれまでの脚本だったんだなと思ってしまった。
まとまってはいるのに、中身がよくよく考えるとそんなにないかも?で、惜しいことしてる。

韓国映画でも、ストーリー展開で唸らせるような作品が出てくると、もっと面白いのに〜!!
っていうことで、ここは今後の韓国映画への期待も込めて、あえて辛口でいかせて頂きました。
ま、これまでの韓国映画には見られなかった感じの作りで、可能性は十分感じられたので、観て損はないです。

じゃあ、この作品何が一番良かったの?って言われれば、そりゃジンモssiですよ〜〜♡
イメージ 2

すっごくかっこいいのよ〜〜〜だから、ジンモssiを観る映画って事なら、これは最高です♪
渋くて、鋭い視線がバシバシ出てて、ワイルドで・・・やっぱり他の人とは別格だね。
ジンモssiを語る程作品観てないけど、この作品のジンモssiはとっても素敵でした♡
だから、ジンモssiをみるってだけでも、この映画、十分観る価値はあると思いますよ♪

ってことで、この映画で何を観たいかによって、お勧めかどうか変わってくる作品・・・ですね。

卑劣な街(卑劣な通り)

イメージ 1 『卑劣な街』 ◆制作年…2006年 ◆原題…卑劣な通り<비열한거리> ◆監督…ユ・ハ ◆出演 チョ・インソン・・・ビョンドゥ チョン・ホジン・・・ファン会長 ナムグン・ミン・・・ミノ イ・ボヨン・・・ヒョンジュ チン・グ・・・ジョンス
=あらすじ=
暴力団組織のナンバー2のビョンドゥ。
組織のボスと、はい上がってくる後輩たちの狭間で、思い通りになる機会は一度もつかめない。踏み倒された金を回収してやる程度の格別用事のない人生だ。
ゲームセンターの経営権まで後輩に奪われたビョンドゥは、絶望に陥るが、彼にもチャンスがやってくる。
組織の後見人ファン会長から「未来を保障してやるから、自分を困らせる部長検事を処理してくれ」と要請されたのだ。
ファン会長と手を握ることで家族達の生計を心配せずによくなったビョンドゥは、映画監督になって訪ねてきた同窓生ミノとの友情も、初恋の人ヒョンジュとの愛も育てながら、人生を楽しんでいた。
そんなある日、ビョンドゥはミノに誰にも打ち明けられなかった内心を打ち明けるのだが・・・
参考HP(輝国山人の韓国映画)

2006 第5回 大韓民国映画大賞/男優主演賞(チョ・インソン)
2006 第5回 大韓民国映画大賞/編集賞(パク・コッチ,チョン・ジニ)

イメージ 2

これ、よかったよ〜〜〜!
この映画で、大韓民国映画大賞・男優主演賞を獲得したインソン君ですが・・・
(舞台で、感極まって涙してた姿が、とっても印象的でした)
うんうん〜〜〜とっても納得!今まで見たインソン君と全然違うもの〜〜!

や○ざってことなら『ピアノ』でもちょっとワルの役だったけどねぇ。
でも、それとはまた違うんだよね・・・成長したのね〜♪

Storyは、まぁや○ざ映画なんで、大体展開は分かっちゃうんだけどね。
でも、これってや○ざの男の話じゃないんです・・・ただ普通の男の話なの。

どの世界でも、トップに上り詰めるには、努力だけじゃだめなんだね〜
知恵というか、世渡り上手でしっかりした後ろ盾が必要。
この作品で言うと、その後ろ盾がファン会長ってことになるんだけど・・・

ファン会長が、物事うまくいかないビョンドゥに、こんなことを言うのさ。
「成功する2つの大事なことを知っておくといい。
 『お前にとって必要な人』と『その人の必要な物』だ」

この言葉、とっても深いなぁと印象に残ったんだけど、ビョンドゥが本当に必要としてたのは、
や○ざ内での地位でもなければ、生活を保障してくれるスポンサー(金)でもなかったんだよね。

ちょっとネタバレになるけど、卑劣な街で一番卑劣になりきれなかった男・・・
それがビョンドゥだったような気がするよ。
そんな男の生き様を、インソン君は見事に演じきってましたわ。

イメージ 3 そして、そのビョンドゥを裏切る男・ミノ役が、ミン君。
ミン君、やっぱり低くていい声してるわね〜(でも落ちないけど・笑)
ミン君的にも、今までのイメージを崩す
いい役だったんじゃないでしょうか〜?
って、このミン君と変態ミン君@かびの花 しか見てないんで
なんとも言えないけど、ミン君って、いかにも
いい人そうだからさ〜こういう悪い役もやれんだね〜(拍手!)
ただ、ミノはなんでラストああいうことになったわけ?何したの?


イメージ 4 私的には、インソン君の弟分役だったチン・グ!
彼は何者??
ノーマークだったけど、ちょっとよくないっすか??
調べてみたら、『オールイン』でビョンホンssiの子役時代、
『甘い人生』でビョンホンssiの弟分役だったみたいね。
(どっちもビョンホンssi・・・)
この映画の記者会見などでは、眼鏡かけてたから、
私のレーダーに引っかからなかったけど、
やだやだ〜〜いいよ〜〜彼!
今年は、これ以外にも3本映画に出てるみたいだし、
(『アイスケーキ』『愛なんていらない』
どっちもちょっと気になってる映画ではないか〜〜!
もう何作品か、観てみたいなぁ・・・!

イメージ 5 それから、忘れちゃいけない我らのジョンヒョクssi〜(笑)
←この画像を見て、なんのシーンやねん?って感じだったけど、
ミン君が撮った映画の中の役って役(わかりづらっ)だったのね。
やっぱり、このお方も只者じゃない感じだわ。
ちょっとだけだけど、(その顔の?)存在感は抜群でした〜

ボヨンちゃんがなかなか出てこなくて、
なんだかもったいない使い方だったな〜
(でもビョンドゥにとっては、とっても大きな存在だったのよね)











あと、みんな気になってるであろう(?)、インソン君のトロットだけど、まぁまぁ??
これを8月のファンミで聴けてればね〜もっと評価上がったのに(笑)

それよりも、ボヨンちゃんがカラオケで歌って、その後インソン君も歌ってた歌・・・
あれどっかで聴いたことあるんだけど、どこ〜〜〜?気になって夜も眠れない(←嘘・笑)
この作品観て分かった方、いましたらご一報下さい!絶対どっかで聴いてるんだよ〜〜!!どこや〜〜!!

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