■お勧め度:★★★★★★★★☆☆(8) ■出演:キム・ジェウォン…ウリ役<長男>、パク・ソルミ…ハナ役<長女> イ・ヒョンギュン(ジェヒ)…キョレ役<次男>、ジュ・ヒョン…マンス役<パパ> パク・ウォンスク…ウンジャ役<ママ>、サ・ミジャ…おばあちゃん役 キム・ヒョンジャ…ドンスク役、キム・ヒョジン…テシル役 ユミン…ダイン役、キム・レウォン…ヨンヒヨン役 1・2・3 ・4 第5話 「初めての告白」 ウリはダインに“ママに紹介したい”と言うが、ダインはどこか浮かない顔。 自分の耳が不自由なことを気にしてるんだよね。 今までも、自分の障害のことで反対されたことがあるのかもしれないな。 ウリは、ママに話そうとするんだけど、話せないでいるまま、ダインが壊れた携帯を直しに、 ママのお店に来ちゃいました。 ママはダインに気付き、障害の事を知らないまま話しかける。 そして、トンスクに耳が聞こえないみたいと聞かせれ、つい複雑な表情に・・・。 息子の彼女が障害者と知って、ショックを隠しきれなかったんだよね。 とうとう、ウリはダインに“時間を置きたい、会うのやめましょう”と言われてしまう。 “どうしても?”と必死で思いとどまってもらおうとするんだけど、 ダインの意志は固く…こういう時の女っで意志が固いのよね。 結局“連絡しないし、会いに行かない。待ってる”と言うしかなかったウリだけど、 このまま別れることになったらどうしよう、って心配でたまらない。 お調子者で空気の読めないウリの友人、ボムスが気を利かせて、ダインの携帯写真を撮ってくるんだけど、 携帯でダインを見る度、ますます会いたい気持ちがつのっていくわけで… 塞ぎ込んでるウリを見かねて、テシルが“私ならすぐ会いに行く”とウリの背中を押してくれるんだよ。 テシル、ウリのこと好きで自分も辛いだろうに、いい子だ〜でも切ないわぁ。 帰り道、ダインを追いかけて地下鉄ホームにやってきたウリ。 電車を挟んで向かいのホームにいるダインに“乗らないで!”と叫ぶ。 電車が発車して、ホーム越しに向かい合う二人。 さあ、今こそ練習していた手話を使う時だ!ウリ、ファイティ〜ン!! …ウリは手話で“僕はあなたを愛してる”と気持ちを伝えました! そして“サランへ〜!”と何度も叫ぶウリ。ちゃんと気持ちが伝わってダインは涙してました。 ん〜初恋ってこんなにいいものだったかしら… ♥ この作品のジェウォン君、ほんとにかわいいな〜 根本的な問題解決はこれからだけど、まずはお互いの気持ちをきちんと確かめられたって事で、 今日が二人のスタートになりそうだね。 そうそう、ウリパパの告白もありました! 最近沈んでいるウンジャを元気付けようと、キョレに習ってウンジャにメールを送るマンス。 でも、パパからだって気付かないで、ウンジャは変なメールと思ってるのよ。 とうとう、自分からだってわかるように、“ウンジャさん、アチッ!愛してる!”って自分の告白のセリフを送ったマンス。 それを見て、ようやくマンスからだったと気付くんだけど、おばあちゃんにウンジャが浮気してると勘違いされちゃって、こちらは思い通りにいかなかったねぇ。 <本日のウンジャの妄想コーナー>
…お休みです。なんで今日はなかったんだろう…恒例シーンってわけじゃないのかな? おばあちゃんが浮気してると思って騒ぎだした辺りで、妄想になるかと思ったのに。 カットされちゃってるのか? |
||||||

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- ドラマ番組





