ペキネンシスの東方見聞録 (アジア)

2004年に赴任してからずっと中国です。いいですよ、中国。

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河源・飲む食べる笑う

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やっぱりおかしいですねえ。ここ東莞のホテルではyoutubeも観れるし、どんなサイトにもサクサクッとアクセスできるし、広州であるアクセス禁止なんて、ここは無関係みたいです。

なぜか金盾(政府主導のファイヤウォール)が効かないんです。ここは香港のネットなのでしょうか。

そんなわけで、広州に戻るときっとYahooブログにアクセスできないでしょうから、記事更新しまくりです。

写真は先週行った広州からバスで4時間の河源市の小さな村の食事風景。この土地ならではの田舎料理が並んでいます。自給自足的に手に入れられる素材の料理ばかりです。

地元の政府の人たちや公安の人たちも一緒に食事したんですけど、乾杯乾杯で飲んで食べて笑って・・・♪

ここでは出世の条件はお酒が飲めることと、笑いながら話していた政府の幹部の酒の量は半端じゃなかったですね。

飲んだお酒は自分たちで造った強ーーーーいお酒でした。


(2011年2月撮影)

河源・春先小紅

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広東省の田舎の村。春節が過ぎるともうすぐ春です。小さな桃の花が咲いていました。

村の道が赤くなっていました。春節の爆竹のあとですね。

木に下げて大量の爆竹を楽しむ親子がいました。日本のパチパチッっていう爆竹とはえらい違いです。山間に爆音が鳴り響いていました。

爆竹で邪気を振り払って、今年も良い年でありますようにってことですね。

(2011年2月撮影)

河源・連平の洞窟

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昨日から東莞に来ています。広州から南に1時間半ほどのところにあって、日本企業の工場も多いところです。香港にも近いせいもあるのでしょうか、泊まっているホテル(PULLMAN DONGGUAN)ではYahooブログのアクセス禁止が解除されています。

なぜ?と思うのですが、広州に帰ったら元に戻っちゃうかもしれませんので、この間に、更新とかコメント記入とか、せっせとやってます。

さて、写真は先週末に行った広東省河源市連平市の鍾乳洞。大きな岩の割れ目から入っていくと、珍しい形の鍾乳石が見られます。

2000年頃に観光地として開発したそうです。広州からバスで4時間の農村地帯で目立った観光資源もないところに、珠海の業者が観光地としてここを開発してくれたそうです。一緒に行ったここの政府の人が話していました。

距離にして約1kmの鍾乳洞でした。

(2011年2月撮影)

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ん? 突然のアクセス禁止解除。復活?

とりあえず、皆様、新年好!

おとといの日曜日、広州からバスで4時間の河源市の連平県のある鎮に福祉撮影活動に行ってきました。春節で帰っている家族の写真を撮ってプレゼントするという活動です。

みんな喜んでいたなあ。。。。

(2011年2月撮影)

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広西チワン族自治区北海市。人口は150万人くらいということで、日本だったらもちろん名古屋とか千葉とか札幌とかと同じくらいで大きい都市ですが、中国では小さな都市です。

広州へ帰る前、ちょっと中心街を歩いてみました。ペキの仕事関係のお店も訪問してみました。中心街の駐車場には車もいっぱいです。高級車もチラホラ見られました。マクドナルドもケンタッキーもちゃんとあります。スタバは見当たらなかったです。

大手電器量販店の蘇寧電器と国美電器は北海のは各一店。これから増えるみたいです。

その蘇寧電器の入り口に懐かしい名前の看板が・・・・“鹿児島”。ペキの故郷の名前じゃないですか。
なんだろうと思ったら、日本料理屋の名前。懐かしさに惹かれて店まで行ってみると、ありましたよ、日本料理屋“鹿児島・KAGOSHIMA”。

中に入ってみると、ブックスタンドにはKANAN MONTHLYもあったし、週刊新潮もありましたよ。いろいろ聞いてみようと思って店の中に入ってみたのですが、昼休みで店の中は薄暗く、誰もいませんでした。残念!

日本人がオーナーなのか、料理人に日本人がいるのか、はたまた日本人のお客さんは多いのか、結局わかりませんでしたけど、こんな日本からも鹿児島からも遠く離れたところにある日本料理屋で、しかも名前は鹿児島。

北海に何か縁のようなものを感じたペキなのでした。北海、けっこういいかも?

(2011年1月撮影)

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