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紫芋

 いよいよ、明日は専門の八級試験です。
 試験の後、福州へ行きます。そして、汽車で北京へ向かいます。
 雪・スキー場 待ってよ〜
 
 先日、友たち自家産の紫芋を食べました。すごく美味しかったわ〜
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 初めて、紫芋を食べたのは、エッグタルトに含まれるもんでした。
 あまりに少なくて、味は、分かりませんでした。
 今度は、こんなにいっぱい食べられて、大変満足でした〜
 
 

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中秋節

  一昨日は旧暦08月15日で、中国では中秋節です。家族のみんなが集まって、一緒に
 月見をしていて、月餅を食べる日です。
  あまりよくありませんが、私は写真を撮ってきました。
  簡易の三脚架を持ってなく、手がずっと振るうから、真丸の月が少ない。多くのは幾重に
 重なって楕円形の月になってしまいました。
  
  ちょっと真丸に見える月
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  兄の会社で、配った月餅
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北京にいる(3)

 北京に来て、もうすぐ一ヶ月になります。
 そろそろ、帰らなくてはいけないことです。
 
 北京の暑い日、広い町、そして、どこでも人がいっぱい、
 だが交通費が安い、それに便利です。
 または、さまざまな食店などに深い印象が残っています。

 そして、今日は北京ダックと豆汁を紹介させていただきます。
  
   パリパリに焼いたアヒルの皮を削ぎ切りにし、小麦粉を焼いて作った「荷葉餅」
   と呼ばれる皮に、ネギ、キュウリや甜麺醤と共に包んで食べる料理である。
                           (Wikipediaより)
  
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 豆汁は、緑豆を煮てから、すりおろして作った豆乳を乳酸発酵させた、
   少し酸味のある飲料。 (Wikipediaより)
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   個人的には、少し酸味のあるでなくて、非常にすっぱいものです。
   今までも、あの酸っぱい味はまた口にするようです。
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   宋代に既にあったことが知られており、北京の庶民の味といわれるが、
   地元北京でも独特の酸味と臭いを嫌う人が多い。朝食のひとつとして、
   焦圏や辣絲などとともに食べられることが多かったが、現在ではこれを
   出す店を見つけるのも一苦労するほど消費は減っている。(Wikipediaより)
   
   その通りです。店を探す時は、ちょっと骨を折りました。
   店で、朝食をする人の多くはおばあさん、おじいさんみたいの人たちです。
   若い者はその味が好きの人が少ないのです。
   あまりの酸味で、私は半分しか飲めなかったが、隣のおばあさんはとても美味しい
   ように二茶碗も飲みました。

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北京にいる(2)

 もうすぐ八月になります。夏休みはあと一ヶ月残っています。
 
 そして、今日は北京の名菓子を紹介させていただきます。
 
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それ以外は何種類もありますが、
 この二種類は一番美味しいと思います。名も面白いです〜

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北京にいる(1)

  22日の日食、みなさんは見ましたか。
  残念ですが、北京はいい観測点ではありませんでしたので、
  一日中、曇りだけでした。
  急に昼の空は黒くなることを経験できませんでした。
  百年ぶりというのに、とても残念なあと思います。
  
  みなさんはどうですか。

  今日から、天気はずいぶん涼しくなりますから、
  外に出てしよう〜

  では、この二,三日に食べたものを紹介させていただきます。

コーンと松の実の炒め  
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魚の鍋
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(名は忘れてしまいました)
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牛肉
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海老の鍋
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  北京の人は、今よく四川の鍋料理を食べます。
  やっはり、四川の料理は魅力です。

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