夢、模索中!

もう一度この手で夢を掴む!

家族

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★お笑いスタジアム、ライセンスからのお題は『我が家のおじいとおばあ』ぜひこちらもどうぞ

なんと言っても、
「決めたことはやり通す!」です。

周りがどんな状況でもやってくれます。

母方の祖父
牛とか苺とか、周りが少なくとも地域全体でやっていなくても、
自分がいけると思えばやる!
中途半端では終わらせない!
心が広い。

父方の祖父
人に優しい。
仕事場で貰ったおやつとかを持って帰ってきてくれた。
再利用がうまい。
もう使えないとか。使わないとかいうものは、
ゴミに捨てる前に入念にチェックし、
いけると思ったものは改良して使う。
物をかなり大切にする。

父方の祖母
やる時は、めちゃくちゃやる。
人の批判とか言わないし、人の意見に惑わされず、徹底的にやる。
長年習字をやったせいか、今は字がきれい。

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お疲れ様です。

本来、自分が受けなきゃいけないものを受けてくれた。

痛かったよね。

人生初めてか・・・
初めての検査か・・・

生涯不明で良かったのに、
謎を明かすきっかけを作らせてしまった。
(血液型)

ありがとう。

他の者は分からん。
分からなくていい。

むしろ分かった方が怖い。

おじいちゃんは、いつもいつも他人に気をかけて心配してくれて、
ずっとずっと頑張ってるのに、

今も頑張ってるのに、
なかなか気づけなくてごめんね。

おじいちゃんは、いつも気をかけてくれた。
他の者には分からん時でも、
いつもそばにいてくれた。
言葉もあるけど、それ以上に心を感じれた。
だから、おじいちゃんといると一番落ち着いたし、
家族で一番通じれた。

だから、今回は怖かった。
どうやら自分とおじいちゃんは繋がってるらしい。

他の者の感覚で付き合ってしまった。
自分じゃない感覚で自分のことを考える。
嫌なことを考える・・・
苦しくなる。
何かに走る。

おじいちゃん、関係ないはずなのに、
自分が考えてしまったら、
おじいちゃんも考え込んでしまって、
しんどいって言う。
そして何かに走る。

考え事のしすぎで、現実がぼーっとしてます。
一時期すっきりしたら、おじいちゃんもすっきりしたらしい。

だから、ごめん。
最近のうちの態度が悪かったから、こういう嫌なことになったんだね。
そういう自分も自分で自分を削っている。

やばい。
ずっと正気で行こう。
もうまっっっすぐしか行ってはいけない。
そして、振り向かない。

ありがとう。

イメージ 1

いろいろあったけど、
なんかわからないけど。

ありがとの気持ちでいっぱいです。

祝われるってなんか苦手?だけど、
帰ってきたらお母さんがいつものようにおって。

普通な日々が始まるんだっと思ってた。

普通が好きなんだ。
特別っていうのがあんまし。

お母さんは夜勤明けで疲れてるし、
ご飯も普通だと思ってた。

ところが、
炊飯器の中は赤飯で、
冷蔵庫の中はケーキが入ってた!

他のごはんも一応紅白とか言って、
煮物とかにも赤と白を入れてたけど
わざととは思わなかった。
(自家のにんじんは甘い!)

ケーキはね。
小学校までお母さん手作りだったんよ。
よく作ってくれてた。
お菓子作るの好きなんかな。
で、夜勤明けにも関わらずケーキを作ってくれてたから
びっくりした。

こんな奴でもお母さんにとっては、
記念日なんだな。
ありがとう。


因みにお父さんは忘れてくれてた。
いいことだよ。
だって気を遣われるの苦手だから。
え・・・どう返せばいいか戸惑うので・・・

ピピちゃんの存在

イメージ 1

ピピちゃん、
そいつは短大2回生の夏お母さんがもらってきた。

ブログにも日記にも殆ど書いてない。

完全に存在が分からなかった。

でも、分かった。
今までありがとうって思った。



最近おかしかった。
あまり鳴かないし、
あまり寄ってこないし、
あまり毛並みがよろしくないし、
昨日気づいたんだが、
餌の減りが少ない。

お母さんは冬は鳴かんって言ってたけど、
それにしてもここ2週間ぐらいまともに鳴いてるのは聞いてなかった。
昨日久々に聞いた鳴き声、
鳴き声というより頑張って声出したみたいな・・・
あれが最期の鳴き声・・・

毎朝一応存在を見る。
帰ってきてからも必ず見る。
黄色いんで、暗くても分かる。

いつも止まり木の上にいるんで、安心して、
いつんまにか存在を忘れる。

でも、今日は・・・
「あれ、いない?」
落ちてるー!
でも、生きてる!
どういう風に落ちたんか分からないけど、
背中を下に必死に起き上がろうとしていた。

その時初めてピピちゃんに触れた。
鳥にはどうしたらいいのか分からず、
甘がみしてもらう程度しか触れ合わなかった。
柔らかかった。

体勢を整えると、
足でしっかり掴まってくれた。
でも、飛ぼうとしなかった。
もう残り僅かな力だったんだね・・・

自分はどうしても家をでなきゃならんかったので、
親に預けた。
その後、息を引き取ったらしい・・・

存在・・・
家に帰って再び気づいた。
いつも記憶の隅にしかない(過去も今も未来もわからないため)けど、
帰ったら必ず見て挨拶はするから・・・

元気な時は「ただいま」と言うと、
何かしら返してくれた。
寄ってきてくれたしね。

今はない。
聞こえない。
昨日まであった黄色い姿が見えない。

最低限のことしかしてあげられなかったけど、
ここで最期を迎えてよかったって思ってくれてるといいな、

いろんな家を回ってきたみたいだけど、
どこの家が一番良かったんだろう。

また生まれ変わってきて欲しい。

学校の帰り、電車の窓から見える風景。
1年前は畑が広がっていた。

あの風景が好きだった。

いつも誰かが頑張っている姿が見れて良かった。

おじいちゃんの畑もあった。
おじいちゃんの働いている姿は電車からは見た事ないけど、
畑に行くといつも汗水流して働いてた。
時々木陰で休んでいた。

時は変化していく。
そんなの分かっている。
でも今日久しぶりに見たら、土地が分譲されて・・・
あんなにいっぱいあった畑や緑が人工物になって
なんか寂しかった。
悲しかった。
腹が立った。

だって家のこと知ってるから腹が立つ。
自分とは直接関係ないけど、おじいちゃんにとって大変なストレッサーがやったから。

おじいちゃんの痛み、痛感する。

頑張って頑張って必死になって働いているのに、
外から来た人は知らん振り。
家族かもしれないけど、一応外から来たんだから、おとなしくしとっけって言いたい。
(おとなしく=問題を起こさず、家庭の為になることをする。)

人のことあまり言えないじぶんだけど、
そいつ(おじいちゃんのストレッサー)に向かって
「働けッ!!」って言いたい。

裕福な生活をしようとしたら殴ってやりたい。

おじいちゃんが苦労して苦労して貯めたものに触るな!

なんでおじいちゃんが苦労して家計を支えてるのに、
どうして大事にしてくれないの?
どうして家計をどうにかしようと思わないの?

おじいちゃんが無理をして病気になって入院した時だって、
看病に来るわけでなく、働いてるわけじゃないのに。

入院して帰ったあと家に様子を見に行ったら、
家が改造されてた。
いい風に?
おじいちゃんにとってはあまりいいとは思えない。
外から来た奴が住みやすいようにだよ。

お金には限度がある。
生活したら消費するから当たり前だけど、
少なくならないように働く。一般の家庭は。

お金がなくなると
おじいちゃんの生きがいだった畑の所有が変わっていく。

今日見た風景もそうだった。
いろんなものを育てていたあの場所が・・・

誰か教えてください!
このままじゃ、おじいちゃんやばいよ。

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