|
断然『ONE PIECE』でしょ
落ち込んだ時、読むと頑張ろうって思えるし、
それに楽しまさせてくれる。
「楽しめる」=今なら何でも楽しむことができるけど、
神経症の時は、まったくと言っていい程、
何もかも楽しいとは思えなかった。
ただもう感想という感想は言えなかった。
だけど、ワンピは楽しかった。
心からいつも楽しめた。
感受性が殆ど0になる前、最後にまともに感じれたのは、
ワンピでした。
(日曜夜7時のワンピが何よりの楽しみで生きがいで、
ワンピを見る度に「生きてて良かった。」って思うことも
何度もありました。)
それに、ワンピのおかげで交流の輪が広がり、
いろいろなことに興味を持てるようになりました。
今では、ワンピはあまり見ていないけど、
それでも見ると、落ち着くっていうか、
ルフィにいつも応援されているような感じで声が聞こえます。
私にとって『ONE PIECE』はなくてはならない存在です。
ありがとう。ルフィ。
16巻が特に好きです。
|
本
[ リスト | 詳細 ]
|
医療に興味(どころじゃないけど)があるから、
読みました。
でも、そこには医療だからの内容ではなく、
どんな人にも大切なものが書かれていました。
“心”
早速ですけど、『延命治療』ってどう思われますか?
私は、患者様が最期まで楽に過ごせる手段と思っていた。
だけど、違った。
『延命治療』・・・延命・・・無理に伸ばす・・・
でも、違う見方すれば、
彫刻家が石の中にいる人を助けると言って人物を彫るように、
元ある寿命を快適に美しく迎える為の準備だと。
この考えだけでも心に響いた。
|
|
衝動買いをして読みました。 |
|
闘病記です。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
茂木さんの本を読んだ。 |




