カオルコのジキジキな日々

いつかあなたとバックギャモンを

めおと楽団ジキジキ

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ワークショップで喉を潰した。
当日の夜は何ともなかったのに、翌朝起きてびっくり。声が出ないのだ。
その翌日には、上野広小路亭の仕事が控えている。
吸入器で蒸気を喉に何度もあてて、喋らないようにする。どうしても必要な時は囁くように話すか筆談で。

この喋るな、というのが私にとっては拷問に近い。

上野広小路亭には、6/2に収録予定のNHK-BS「お好み寄席」のディレクターが観に来るというのに・・・・
ライブではなく、寄席の15分というのが幸いだった。

当日何とか同じ高さのキーで歌える事を確認した。
高座では、いつもより低い声で話した。ちょっとドスがきいていて怖い。
少しハスキーで色っぽいとも(無理すれば)言える。

ワークショップを終えてみんなで一緒にお茶を飲んでいる時、参加者のある青年が、
大学の後輩だった事が判明した。で、そのまま私を含む4人で、彼の出演するショーパブに行く事になった。
彼は物真似の芸人さんだが、クラシック出身の本格的なピアノと歌を活かして
アンジェラ・アキを歌っていた。顔立ちがきれいなので、女装も映える。
店で彼の名前を叫んだりしたのが、また喉に良くなかったのだろう。

私の中では【顔のきれいな男=性格が悪い】という方程式が成り立っている。
でも彼はすぐに「先輩カオルコ様」というタイトルでメールをくれた。
そこには店にみんなを引き連れて行ったお礼が丁寧に述べられていた。

お、意外といいヤツじゃないか!
私は調子に乗って、気がついた事、こうした方がいいんじゃない?という事を先輩として偉そうに書いた。
それに対しても、彼は素直にきちんと受け止め、感謝しているとのメールがすぐに来た。

おお、ますますいいヤツじゃん!と思ってしまったのだ。
こういう後輩は、無条件で応援したくなる。

世の中には顔立ちがきれいで、性格もいい、という無形文化財みたいな男も存在するものなんだ。

まぁ、これだけで性格がいい、と思いこむ事は危険だ。
気がつかない間に、必要ない羽毛布団とか鍋とか買わされないように、
さらに家の権利書とか、長万部の土地の登記書とか、渡さないように注意しよう。

さてこの店は物真似だけでなく、お笑い界からの出演者も登場する。
先日「笑点Jr.」でご一緒したHEY!たくちゃんも出てらした。
模造紙いっぱいに書かれたいろんな政治家の連続技がすごかったな。

そして「爆笑レッドカーペット」で見かけた「Wコロン」。
昭和の香りのする二人組で「浅草のオリエンタルラジオ」(自称)というキャッチフレーズがある。
お客さんからお題をもらってなぞかけをするのだが、これが3っつとも見事な出来だったので、感心してしまった。私たちも、「職業どどいつ」でお客さんからお題をいただく事があったが、あんなに見事にはできない。
ああいうトライする気持ち・実力があるのが、本物の芸人さんだ。
きっとうまい答えがひらめきやすいコツなどあるのだろうが、やはり集中力と気持ちの持ちようと経験だろう。
彼の決めゼリフ「ねずっちです」を思わず大声で唱和してしまった。
私はいの一番に「競馬」というお題を出しので、Wコロンの特製ステッカー(千社札)をいただいた。
携帯電話にさっそく貼って、得意になっている。

ホームページで店のスケジュールを見たら、他の日に大好きなマジシャン荒木巴ちゃんも出ているではないか。
彼女のステージは、華やかで楽しいから、まさにぴったりだろう。
お客さんも盛り上がるに違いない。

さてNHK-BSの「お好み寄席」を6/2に収録するが、現場を見ておきたくて、5/19に公開録画が行われているNHKのふれあい広場に行ってきた。

ステージもきれいで、本格的な舞台装置にいっぱいのお客さん。
きーちゃんはよりによって「笑点」出演記念と書かれたTシャツを着て行った。
チーフプロデューサーの女性が、すごく楽しい方で
それを目ざとく見つけて「いい根性していらっしゃいますね」と笑ないながら何度も言ってらした。
私はあわててきーちゃんのベストのファスナーを上げて隠したが、もう遅かった。

これから「賄賂です」と一筆添えて、彼女にそのTシャツとDVDなどを送ろうと思っている。

私たちが見学した日は大御所が出演されていた。
青空球児・好児さんとは、大須演芸場でご一緒させていただいたが、
ベテランなのに新鮮で、テンポのいい掛け合いは、とても勉強になる。
あの舞台に立てると思うと、嬉しいと同時に気が引き締まる思いだ。

私たちの持ち時間は、司会の塚原愛アナウンサーとのやり取りを含めて13分もある。
私がダイエット番組に出た時は、もっと長かったが、めおと楽団ジキジキとしての持ち時間としては最長ではないか。
しかもNHK-BSで、世界に向けて発信される。そりゃあ盛り上がるわな。

昨夜深夜のデニーズで、ネタ合わせをした。若手芸人みたいだな、こりゃ。
家だとどうしてもダラダラしてしまって、気持ちを切り替えるためにも、真剣にやる時は、外が多い。

日本テレビの「誰も知らない泣ける歌」の反応が早くも来ている。
放送直後には、先日知り合った草津温泉の饅頭屋のご主人から電話が。
私たちの出演を事前にご存じなかったようで、奥さんとテレビを観てらしたら、急に知った顔が出てきたので、驚いたとのこと。そういう思いがけない発見は、確かに受ける。

営業の問い合わせも何件か入った。やはり21:00といういわゆる「ゴールデンタイム」の番組はすごい。
実際の収録は、もっといろんな事をやったが、かなりカットされていた。ただ、だらだら全部流したからいい訳ではない。
ステージが遠かったので、ゲストがどう反応しているか、現場ではよく分からなかったが、みなさん意外と大きな表情の変化があって、そこをカメラが的確に捕えてうまく編集してあった。
これもやはりプロフェッショナルな仕事だと、感心しきり。

NHK-BSの「お好み寄席」はほとんど編集をしないという。盛り上げるも盛り下げるも、全部私たちの責任だ。
しかも収録のトップバッターだという。
私たちが盛り上げるかどうかで、当日の他の出演者全体に影響する。
責任重大だが、それだけ「やってやろうじゃない」という闘志が湧く。

NHK初出演に向けて、めおと楽団ジキジキ 「本気」と書いて「マジ」である。

芝居のワークショップ

初めて芝居のワークショップというものに行ってみた。
今日と明日の二日間だが、市の援助があるので受講料はすごく安いのに講師がいい。
話が分かりやすくて、実践にすぐ役立つものを提示してくれる。
演技の基本、発声練習する時の具体的な方法、自分を客観視するコツなど
誰でも理解できる言葉で、丁寧に楽しく話してくれるのだ。
ワークショップがこんなにゲラゲラ笑いながら受講するものだとは思っていなかった。

参加者も芝居の勉強をしようという人々なので、話していて面白い。
何かに向かって意欲を持っている人は、みな美しい。
共通する思いを持っているから、初対面でも話がはずむ。
たった二日間だけど、彼らに会えて本当によかったと心から思う。

講習が終わってから、時間がないという2名を除いて8名全員がお茶を飲みに行った。
ポスターの講師の写真、帽子かぶってて顔見えないし、怪しいよね・・・とか言ってたら
当人が「変なこと言ってないだろうね」と現れた。誘わない訳には行かないので
講師も交えて、カフェに行った。

彼とは帰りの電車も偶然一緒だったので、さらに芝居についていろいろ聞く事ができた。
受講料は同じなのに、個人レッスンを受けているようで、これも運がいい。
上から決めつけるような言葉で話すのではなく、同じ目線で話して下さるので
内容を理解しようとする気持ちが自然に出るし、この人の言うことなら信用できると思った。

明日で終わってしまうのが、とても残念だけれど、このチャンスを活かして
すべてを吸収できるように集中しよう。
今日参加者と打ち解けた分、明日はもっと楽しくなるだろう。

来週も違う講師でまたワークショップが開かれるので、定員に充ちていなければ参加してみよう。
土・日が2週連続で空いてるなんて、すごく珍しい事だ。
このタイミングは偶然ではないかもしれない。
そう思ってしまうくらい、充実した内容だった。

初夏の海

今日はJA日立市多賀の仕事で茨城に。8:30入りなので早朝5:30に家を出る。
はや!
順調に走れたので予定よりも早く8:00頃現場に着いた。

多賀は海に近い町で、今日のお客さんである年金受給者の皆さんの元気な事。
プログラム構成にちょっと失敗があって、曲目がベストの選択ではなかったが
お客さんの反応がすごく良くて、担当者の方も「近年まれに見る盛り上がりでした」と言って下さった。

ステージが終わって、皆さんをお見送りする時に笑顔で握手を求められると、本当に嬉しくなる。

先日のパシフィコ横浜のショーケースでも、他の派手なアクロバットや「わんわんサーカス」などに比べて
めおと楽団ジキジキはえらい地味だと思っていたが
ステージ直後に仕事依頼が来たり、問い合わせが何件かあった。
思うに、この不景気で大規模な団体は予算が合わなくて呼べないけど
夫婦のお笑いなら手頃だし、そこそこ盛り上げそうだと踏むのか
声がかかる事が多いようだ。

多賀で仕事が終わったのが12:00くらい。お弁当が出たので海岸に行って食べることにした。
会場から車で10分足らずで海に着く。
ベンチでお弁当を広げると、目ざとい雀が寄って来た。
いつもはお米の一粒たりとものあげたりしないが、今日は気分がいいのでとうもろこしやら巻寿司をちぎって投げてあげた。
こういう時は中に必ずどんくさいのがいて、いつも他の仲間に目の前の米粒を持っていかれる雀がいた。そいつがちゃんとご飯にありつけるまで、ずっと投げ続けたりしてみた。

岸から見ると、海の底にワカメなどの海藻がゆらゆらしているけれど、これを全部取って砂浜もちょっと掃除したら
本当にアジアのリゾートのようなきれいな海と海岸線だ。
ズボンの裾をめくって裸足になって海に入る。天気がいいのでそんなに冷たくないが、風はけっこう涼しくて気持ちいい。
貝殻や所々透明な白い石をいくつか拾ったりして、一足早い夏気分を満喫した。

私の方が少し睡眠時間が長かったので、帰り途まず運転することに。
少し走ったけどどうしても眠くて、少し仮眠しようと途中のパーキングエリアで休憩。
でも日影がなくて車の中だと暑いので、きーちゃんは、日影のベンチで横になった。
そこではやはり寒かったようで、少しウトウトしたらきーちゃんが「どけ!」と言って運転を変わる事に。
私がちょうど眠りに入るところで起こされたので「起きていられるんだったら、最初から運転しろよ!」
と思い、家に着くまで助手席で爆睡してやった。

まぁ、二人ともお酒が強くないから飲まないし、二人とも運転できるので車移動は便利だ。
今エアコンが壊れていて、エンジンをかけるとエアコンを「OFF」にしてもフロントガラスのところから
「が〜〜〜〜」っと空気が出てしまう。いつもお願いしている修理工場に聞いたら、今度の土曜日まで予定がつまっているとのこと。
それまであまり遠出はないけれど、しばらくはこの「が〜〜〜〜」という音に付き合うことになる。
まぁエアコンが利かない訳ではないので、灼熱地獄だけはまぬがれているが。
まだタチのいい故障だと思っておこう。

いつも重たい荷物と重たい人間を運んでくれてるこの子に、感謝しなきゃ。
車の色が深緑なので、他の車より鳥にフンをされる確率が高い
とかまたきーちゃんが訳のわからないことを言い出す。
確かにうちの車はよく鳥にフンを落とされるが
そういえば、鳥のフンで汚れた車をあまり見たことがない。
いや、みんなひんぱんに洗車しているのだ、きっと。
日本の車は本当にみなきれいだ。

ドイツでは、洗車していないボロボロのメルセデスベンツをよく見かけた。
日本ではまず見られない光景だろう。

うちの車もかなり酷使している方なので、もう少しいたわってあげないと。
あまり迷惑かからない程度の故障で、自己主張をしている間に
少し荷物を減らしたり、車内の掃除やこまめな洗車、点検などしてあげようと、ちょっと思った初夏の一日だった。

5/6バックギャモンの名人戦の立ち合いを途中で切り上げて、上野広小路亭に向かう。
前日、王位戦の会場でミニライブをやった事も手伝って、バックギャモンの仲間が寄席に来てくれるという。
だがこうった口約束は実行されない事が多い。

「じゃあ、電話するから」と言った人が音信不通になるなんてザラだし、
「また電話するね」と言っているのに、私の番号を知らない場合だってある。
「絶対今度ライブ行きます!」と抱きついてきた人が、酔っ払ったノリで言っただけなんてのはしょっちゅうだ。

だから口約束は期待しない事にしている。がっかりしたくないし、その人を恨んだりするのはお門違いだ。
ライブを観た直後は確かにそう思っていたのだろう。その気持ちにきっと偽りはない。
でも次のライブの日に、家が鉄砲水で流されたかもしれないし、嫁が急に産気づいたのかもしれない。
それぞれの事情があるし、酔いがさめると同時にジキジキ熱も冷めてしまう訳だ。(エボラ熱みたいでやだな)

この日は期待していなかっただけに、高座に上がって見知った顔を見つけると、気持ちが急激にはじけた。
きーちゃんが最初の挨拶を三つほど事前に考えて喋っているのに、いちいち茶化したりおどけたりして邪魔をした。
後から二人の言葉がかぶったりぶつかったりして、何言ってるのかわからなかったと非難されたが、今日は特別だからしょうがない。

一番前にいた男の客が、落語の時から大きな笑い声をたてたり掛け声をかけたり、楽屋までそれがびんびん響いていた。酔っ払いかと思ったが、そんなにタチは悪そうではない。
案の定、私たちの時にも大声で突っ込みを入れてくる。
周囲の雰囲気を壊したり、他のお客さんの迷惑になる場合もあるが、たいていこういう客は「おいしい」事が多い。
そのヤジとも応援とも取れないような掛声に、うまい返しをしたり、迷惑なふりをしてこき下ろしたりすることで笑いが取れる。
あまりかまいすぎると他のお客さんをおいてけぼりにするので、無視すべきところはあえて反応しない、といった微妙なさじ加減が必要なのだ。
今回の場合はうるさいけれど、程度をわきまえたタイプだったので、随分盛り上げてもらい感謝したいくらいだ。

寄席は当日出番の後半になると割引することが多いが、この日も¥1,000で入れたみたいなので、ちょうどよかった。
私たちが出演する15分間を観るだけに\2,000とかは申し訳ない気がするから。

終わった後、すぐに帰らなきゃならない人を除いて、みんなと飲みに行った。
王位戦が終わった開放感もあって、ずいぶん楽しい時間を過ごすことができた。
2軒目には、以前バックギャモンパーティを毎月やっていた湯島のシャインズに行ってみた。
テーブルにまだバックギャモンが常備されていて、たまにマスターもやっているという。
それがとても嬉しかった。
定期的には無理だけれど、時間のある時にまた行ってみよう。

上野広小路亭に出る時は昼間が多かったけれど、夜席もけっこう座席が埋まっていて盛況だった。
知り合いが来てくれた場合は、終わってからそのまま飲みに行けたりして夜の方がいいな、なんて思った夜だった。

4/24の「面白音楽まつり」に来てくれた知人のカメラマンの女性が、大量の写真をデータで送ってくれた。
ミュージシャンの写真を撮り慣れている人なので、「ここ!」という瞬間をとらえたショットがいくつもあった。それを見ながら、改めてこの「面白音楽まつり」の事を思い出している。
本当に楽しくて充実したイベントだった。

競演者がすごい、ハコがいい、客が最高。だから私たちも気合の入った演奏ができた。
当日撮ったビデオ、私は「ホテル北津軽」しか観てないが、きーちゃんは全部観たそうだ。
で、私に「これがさぁ、演奏がいいんだよぉ。俺達確実にうまくなってるんだ。」と言うではないか。
「こいつ、だいじょぶか?」一瞬思ったが、気を取り直した。
他の人が言うと鼻もちならない場合が多いが、きーちゃんは心からそう感じている場合が多い。
きっと本当にうまくなっているのだろう。
まぁ、以前はあれもこれも直すべき点がすごくあったのだが。

ただ、「逢いたくて」の歌い出しはいいとして、最後のしめかたがどうも良くないとか
私の唄に対する批判も忘れてはいない。

今の私は忙しくて、それを確認している時間はないが、バックギャモンのイベントが終わったら
じっくり観てみよう。「どれどれ、どれだけうまくなってるって?」とか言いながら。

「ホテル北津軽」を当日歌っていて感じた事がある。
この曲に関しては、お客さんの反応が実に様々だ。
「みんな、どうしちゃったの?」というくらいドカンドカン受けている時があると思えば
し〜〜〜んとして、「みんな!起きてる?」と呼びかけたくなる時もある。
これほどその時の反応が違う曲も珍しい。

そういった受けない時に、私は「え?どうして?この間はあんなに受けたのに」と感じながら歌う。
この「面白音楽まつり」以前は、お客さんの反応にそうやって一喜一憂していた。

さて当日と言えば、そんなに歓声が上がったりバカ笑いしていた人はいなかった。
どちらかといえば反応は薄い方だ。
でもだからと言って、気落ちすることは全くなかった。
私がやるべき事とお客さんの反応は無関係なのだ。
手ごたえがないからといって、動揺してはいけないし、それが演奏に出るのはもっとよくない。
そんな事は頭ではよ〜〜〜く分かっているけど、すごい騒ぎになるくらい客席が沸いている事を経験しているだけに
「どうして?」と感じながら演奏してしまう。
そして私がグラついている事をお客さんも肌で感じて、ますます距離が広がる
という悪循環が生じるのだ。

ベテランの芸人さんは、客の反応には全く感心を示さない事が多い。
内心はどう感じているかわからないが、少なくとも客席にそのダメージは伝わってこない。
そんな人の姿勢は実に潔くて魅力的であるし、そんな境地にいつたどりつけるのかと気が遠くなっていた。
受ける受けないにこだわり過ぎる事は、決していい結果を生まない。
そんな事は百も承知だが、この夜はそれを改めて体が覚えた気がする。

お客さんを無視して自分の世界に入り込むのは良くないが
それを気にしすぎるのも良くない。
自分の芸に自信をもっていれば、しゃんと背筋を伸ばしてひたすらに表現していくべきだろう。
それが決して「根拠のない虚勢」ではないことを信じて。


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