日本文学館、裁判、顛末、その他

日本文学館を訴えた裁判(2015年10月29日、結審)の他に様々なことを書いています。どんなコメントでも歓迎します。
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回答 (一例)

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思わぬ展開にただただ驚愕
 
1週間前に投稿した掲示板がとんでもない展開を見せています。私にとってそういう事になるのは初めての経験です。まさに「炎上」です。その掲示板のトップページのかなりの部分を占領するほどに「議論」が沸騰しています。
 
そして、どういう事情によるものかわからないのですが、昨日から今日に掛けて4件の投稿が削除されています。熱くなって投稿したものの、冷静になって考えてみたらみっともなかったので削除したのか、それとも、議論することが馬鹿馬鹿しくなって削除したのか、さて……。
 
寄せられた投稿の中に次のようなものがありました。
 
あなたのブログの必要な部分は記録取ってあります。ブログを改変すると、余計にややこしくなりますよ。
 
「必要な部分」とはどこなのか、何をもって「必要」というのか、さっぱりわかりません。そこで「あなたが必要だと思っても、他の人はそう思わない場合だってあるのではないのですか」と聞いてみたい衝動に駆られましたが、それは断念しました。
 
これに対し「ブログを改変する意思など毛頭ありません。できることならば、記録した私のブログを拡散して頂きたいほどです」と返信したところ、
 
腐ったものを配布する意思はありません。
 
と返ってきました。まったく笑ってしまいます。果たしてどのようなプライドの持ち主なのかと思います。まったくもってそのプライドの高さには恐れ入ってしまいます。
 
さらに「ご指摘の点に関して少し時間をください。改めて返答します」と返したところ、「すべきことは簡単なことだと思いますが? すぐできるはずです」と返ってきました。「そうできないのは、あなたがあくまでも己の無誤謬を言い募りたいからです」と、その理由を説明しています。さらに
 
目を覚ましたほうがいい。あなたにはそんな実力はない。中高生相手なら言い負かし放題だと思って、ここへ乗り込んでくるようではね。
 
迂闊なことに私は、その掲示板が中高生相手のものだとは知りませんでした。中高生が議論していると思えば「なるほど」という気もします。
 
この「炎上」に歯止めを掛けようと提言する人もいます。それは、スレ主(議論の発起人)にとってありがたい提言です。しばらく冷却期間を置いた後に総括しようと思います。
 
ネットにおける匿名発言の劣化  

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20日は得する買い物日

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Tポイントが使えるウエルシアでは、20日はポイントが1.5倍の価値で利用できます。つまり、100円の価値のある100ポイントが150円の価値を持つということです。私は、20日にはウエルシアでポイントを使って買い物するようにしています。

昨日、3,000円の買い物をしました。そこで支払った金額は、2,000円(2,000ポイント)でした。1,000円も得したことになります。
2,000円×1.5= 3,000円

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無理な論理展開

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コメントを執拗に繰り返すことに対して、「触らないでと言っている女性に対し、卑劣な痴漢行為を繰り返す、痴漢と同じなんだよ!」というコメントがありました。

触らないでと言っている女性を触る行為と、コメントする行為とを同列に扱うことは、論理展開に無理があります。

触らないでと言っている女性を触る行為は、犯罪行為です。しかし、コメントする行為は、何らの法律にも触れません。民主的な社会において自由に意見を表明することは、憲法で保護されています。

ブログを不特定多数の人に向けて公開している限りは、批判的なコメントがあることは避けることはできません。批判的なコメントを拒否したいのであれば、コメント欄を閉じれば済むことです。もしくは、記事をファン限定にして仲間内だけで楽しめばいいはずです。

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同感極まりない暴挙

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あるブログで「同感極まりない暴挙」というコメントがありました。

これは、そのブログに寄せられたコメント(A)に対してその管理人がリコメ(B)したものです。

(A) 元旦に別IDでナイスされたのでYahoo!さんに即報告入れました。客観的に事情もしっかり説明しました。不毛以外何者でもありません。

(B) まったく同感極まりない暴挙とおもいます。他人のブログにコメントを残す行為の意味をまったく分かっていない、反社会的行為とみなします。このようなブロガーは10名ほどいましたがすべて姿を消しております。貴重な時間と我が心乱す行為を見逃すわけにいきません。まったく不毛です。ありがとうございます。〜

この「同感極まりない暴挙」という表記はあり得ません。明らかな誤記です。個人でひっそりと楽しんでいるブログであってもこういう誤記は避けたいものです。そういう誤記が通用するということは、それを認めている読者の知的レベルの低さを晒しているのと変わりません。

 × まったく同感極まりない暴挙とおもいます。

 〇 まったく同感です。不愉快極まりない暴挙と思います。

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思いを伝える努力

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champさんは、52歳の時に25年勤務していた社会福祉法人を退職し、現在の社会福祉法人一誠会に転職しました。champさんが25年も勤務した社会福祉法人をやめることになったことについて、「水野はもう終わった」とか「この世界には戻れない」とかという声があったそうです。

しかし、champさんは、そういう批判に屈することなく現在、特別養護老人ホーム「偕楽園ホーム」の施設長、社会福祉法人一誠会の常務理事としてリーダーシップを発揮しています。

champさんは、施設長として様々な改革を行っています。その一つがブログでの積極的な情報発信です。施設長として実名と顔写真を公開して自らブログで情報を発信するだけでなく、職員に対してもその職務別にブログでの情報発信を促しています。

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もう一つが毎日の朝礼時における課長以上の管理職による1分間のスピーチです。以下、champさんのブログの抜粋です。

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今年もよろしくお願いします 〜人に、心に響くような話をすること〜

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2012年3月、私の友人が日本文学館から出版しました。私は、友人の代理として契約から出版に至るすべての交渉を日本文学館と行いました。日本文学館は、本を出版するだけで販売促進は一切行いませんでした。そのため、私と友人で書店巡りをしたりブログで宣伝したりしました。

初版の300部(実売230部)は半年で売れ切れました。そこで、私は、友人の代理として1,000部を増刷する契約を結びました。売れ残った場合はそれを私が買い取るという条件付きで1,000部の増刷が実現しました。

しかし、売れることを期待した友人の思惑に反して大量に売れ残りました(増刷の契約期間2年)。
そこで、日本文学館から売れ残りの買い取りを要請されました。



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あるブログの記事に誤記がありました。その記事は、過去(1年前)の記事を転用していました。

1年前の記事が「完成して5年になります」だった場合、それを転用するなら「完成して6年になりますと書き直す必要があります。しかし、その記事は、1年前の記事をそのまま転用していました。

私は、それを葉書(12日)とメール(14日)で指摘しました。しかし、それは未だに修正されていません。誤記が修正されないのはいかなる理由によるのでしょうか。

考えられる理由 

その1 誤記ではない

その2 許容される範囲の誤記である(修正する必要はない

その3 誤記であろうとなかろうと多くの読者は気にしない読者の利益を侵害しない)。

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重複表現はNG

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 例文
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「所有する」と「持っており」が重複しています。重複表現は避けるべきです。

また、納骨するのは「遺骨」です。「身寄りのない方」や「事情により納骨できない方」を納骨するのはおかしいです。

ここは、次のように書けば何の問題もありません。

「○○市○○町の○○寺に、当法人所有のお墓があり、身寄りのない方や事情により納骨できない方のご遺骨を、納骨させていただいております」

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日本文学のホームページには、刊行書籍のページが3タイプあります。そのうちの1つは、2006年10月以降の更新がありません。そのページに代わるものとして他の2タイプがあるのですが、その2タイプのページも極めて似通っているためにどうして類似したページが必要なのか、私は理解できません。 → 訳のわからない刊行書籍のページ

私は、管理部長のT氏に聞いてみました。「2006年10月以降の更新がない刊行書籍のページをどうしていつまでも公開するのですか。そのページには絶版になった本をイチオシ本として掲載していますと。

そうしたところ、T氏は、「いいじゃないですか。そのページを見た人が絶版になった本を注文するかもしれないじゃないですか。絶版になった本は復活できるのです。絶版について知らないくせに余計なこと言わないでくださいと答えました。

確かに、日本文学館が版権を持っている本についてはそのとおりかもしれません。しかし、日本文学館のホームページを見て本を注文しようと思う人がどれほどいるでしょうか。注文数がどれだけあれば絶版の本が復活するのでしょうか。そもそも、日本文学館のホームページはどれほどの人が見ているのでしょうか。閑古鳥が鳴いているようなホームページに集客力があるとはとても思えません。T氏の言っていることは説得力に欠けます。

T氏は、サイトマップの「今月の新刊本」に今月の新刊の1冊が掲載されていないことを私が指摘したところ、「今月ないのかな。ちょっと待ってください」と言ってその場を離れました。管理部長であるのに新刊があるのかどうかも把握していないとは、呆れる限りです。これでは、10年以上も更新されていないページがあることなど認識していないのも当然です。 → 類似したページが存在することの意味

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