日本文学館、裁判、顛末、その他

日本文学館を訴えた裁判(2015年10月29日、結審)の他に様々なことを書いています。

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7日(土)に続いて8日(日)クンちゃんさんから4通のコメントを頂きました。それをここに掲載します。前回同様、読みやすくするために一部の行間を編集しました。さらに、コメントのポイントとなる個所をハイライト表示しました。
 
以下、
 
 
  ここのブログとはお付き合いするつもりはありませんので、前コメの冒頭に「一度だけ
コメントします」と書きました。ところが、ブログ主(「慈悲」と敬称略)あまりにも
たわけた告知を書いている知らせてくれた人があり、見れば確かに魂消る内容なので
ういっぺんコメンします。
 
その記事とは、本8日午前アップの慈悲「読者のみなさまへ」で、その中のあきれ返る告、「詳しいことは、クンちゃんさんのブログの再開の後にあらためて公表します。」には驚いて、言葉を失います。
 
この告知の意味は、このたび暴露された慈悲の虚偽、つまり読者や裁判所に対して、問題の増刷書籍の著者(「雲助」と略)でもないのに自分が著者だと偽り続けてきた経緯(いま確認したら、慈悲の訴状に記載がある請求の趣旨、請求の原因にも明白に自分が著者であると書いてあります)等について、詫びして釈明するということなんでしょうね。
 
② それは大変結構なことで、火急に必要かつ不可欠な対応だと思います。しかし、まったく理解できないのは、慈悲ブログとはわずかここ2日のかかわりでしかない私の、しかも個人的営みである“クンちゃんブログ”の再開が、なにゆえに慈悲の釈明の要件的ポジションを占めるのかです。私のブログがどうあれ、このならすましについての釈明を明らかにしないでおいて、さらに慈悲ブログを更新しているのは、恥知らずもいいとこというものでしょう。
 
きのう今日と、慈悲の他のたくさんのブログも拝見しましたが、圧倒的に目立つのは他人の記事を転載してダシに使うという手法。手法って、言っていいものかどうか?
 
私の記事もいろいろ使っていただきましたが、今後は私の記事の転載はかたく断ります。他人をだしに使うのもいい加減にしてもらいたいですね。
 
③ それから、川崎の惨殺の件、重要な問題ですので論議は大いに結構ですが、(やや繰り返しになりますが)ぬけぬけとウソツキブログを更新している慈悲が、ああだこうだ言及する立場になどないのは明白。目くそ鼻くそを笑う類でしょう。まったくおこがましい話です。そんな暇があるなら、虚偽記事を書き続けた悔い改めをすみやかに記事にするべきです。
 
なお、次の文献、目につきました。参考になるでしょうか。
 
④ 前②の「ならすまし」は、「なりすまし」の誤です。
 
それから、すぐ下にあるので、「読者の皆さまへ」をいまもういっぺん眺めてみたら、雲助っていう人は、慈悲の知人だって書いてあるねえ。ええっ、こりゃまた、どうもってわけだな。
 
ということは、知り合い同士のいざこざなんじゃないか。いったい、この大騒ぎはなんだったのか。おふざけもいい加減にしてもらいたいね。
 
まともに考えてばかを見たのは、私だけなんでしょうか。
 
 

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