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台座作りました。 ん〜なんかイマイチ。。。 まぁ、主役はヒコ〜キなので、こんなもんで許してやるか。 イヤイヤ、許して(笑) これで、イチヲ〜完成です。 もしかしたら台座は作り直すかも。 ホントの事言うと、まだデキてないところがあったりすて。 さて、どこでしょう?(笑) |
G-Cats
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完全に出来かけてます(笑) ちょいと油彩で汚して、トップコートして、パステルでまたちょちょいと。 ツヤのある機体を汚すのって難しいですね〜。 さりげな〜くしようと思ったけど、結構はっきりと見えちゃってるな。。 なかなかムズカシイ。。。 今回は緑を強くしたシーブルーをスジ彫りに沿って塗っています。 所謂捕色効果ってヤツです。 効果のほどは。。。(苦笑) リターダー入りのシンナーを使うことで、ややツヤを出しつつ〜みたいな。 ツヤ消しと違って、結構筆のムラが見えますが、またそれも味かな〜みたいな。 ベタっとした塗りよりも表情があって面白いかなと思います。 まぁ、見方によっては、外板のベコつきとも取れるしね(笑) トップコートするとスミ入れした部分もツヤが出てしまうので、スジ彫り だけ、さらにエナメルのツヤ消しクリアを塗っています。 さぁ、後は張線して、かんせ〜です。
あ、、、台座作ってなかった。。。(汗) |
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ホントの製作記です(笑) ってほど進んでないし、、画像も変わり映え無いけどね。 割れてしまったり、透けていたデカルをタッチアップしました。 前々回の画像と穴が開くほど見比べてください。 ウォーリーを 探せじゃねぇョ(笑) はみ出さないように慎重に慎重に塗り重ねています。 やっぱり筆はW&Nです。 完璧な穂先。 穂先が短いミニの方が使い易いと思いますよ。 さ〜汚すよ(笑)
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まったく製作記では無いので、ごめんなさい(笑) F8FにはAero Products製のプロペラが使われています。 今回は形状が似ているので、PLATZのP-47のHamiltonをパクって削って 使いましたが、調べてみると結構違ってた(汗) まぁ1/144だと直径はせいぜい1mmの差も無いし、実測27mmでほぼ丁度 良かったです。 んで、この時期の米国製プロペラの緒元をまとめてみました。 P-47については、色々あったものなのか?諸説なのか?はっきりしません。 そもそもプロペラっていうのは、大直径をゆっくり回す(ヘリみたいに) 方が効率が良いので、F4Uなんか4mを超える直径にしたんだね。 P-47はほぼ同馬力のエンヂン、同直径でありながら4枚にしたのは、 高空での効率を考えての事でしょう。 プロペラって回転運動なので、推力を発揮するのは真ん中から先端 の下あたりまで。 大馬力を効率良く推力にするには、ブレードの 面積(翼面積と同じね)をエンヂン出力に合わせて、大きく(広く)する 必要があります。 グリフォンスピットでは直径を大きく出来なかったので、仕方なく5枚に なったし、ドイツでは三枚ペラに拘ったので、最後は団扇みたいなブレードに なっちゃったって訳です。 日本では2000馬力級の誉搭載でも、3〜3.6mと小径です。 見た目明らかに面積不足っぽぃし、回転数で稼ぐとどうしても高速性能、 高空性能は劣りますわねぇ。 ピックアップは良いんだけどね。 回転数を高くすると、プロペラとて、翼なので失速もしますので、ある 速度以上になると、推力を発生しなくなります。 この辺にも日米の工業力の差が現れている感じがするなぁ〜。 最初っから誉の定格出力が出ないのを予想してた?(笑)
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マーキングですよん。 Squadronのin Action に載っていたものです。 VF-726の機体で、オレンジバンドは予備機ですね。 選んだ理由は、簡単でデカルが転用できるシンプルなマーキングだから(笑) 昔からオレンジバンド作りたかったんだよん。 サイズとかは厳密には違うと思し、機体No.がインチキですけど、雰囲気は いいじゃん、みたいな(笑) 機体名はF9F-8のまんまです(爆) 各所にステンシルがあるようですが、機体によって違うし、あまりうるさく なるのもアレなので、コレくらいでいいんじゃないかと思います。 デカルは塗装部分が硬くて、メッチャ貼りにくかったです。 垂直尾翼のVの字はバラバラに。。。タッチアップ大変ダョ。 Ver.用のがぴったりなので転用。 ど〜せ架空マーキングなんて作らないしね。 でも、、、透けが酷い。。カルトじゃないのか?コレ? 濃紺に白は映えますね〜グッと実感が増した感じがするのは私だけ?(笑)
もうちょっとでかんせ〜だよ。 |




