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えっと〜とりま3って事にしておこうw 比較用にドラゴン(一番上)とレベル(二番目)も。 てか、ドラゴンのはGAU-12/Uのでした。 なんかカタチが違うと思ったw ダメですね。 元々キットにも付いてはいるんですが、、全然似てないし。。w 積みプラからの削り出しですよ。 調べてみたらハリアーIIでは新開発のADEN25が開発中止になった事で、結局退役まで機関砲は 装備されないままだったようで、じゃあポッド装備の機体はただのダミーだったのか? あるいは機関砲が無いのは困るから、旧ADEN砲ポッドを流用していたのか? 謎は深まるばかりですw つ〜か、メジャーじゃ無いって分かったら、なんでわざわざ作ってんのよって思えてきた。。w
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Harrier
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またまたハリアーネタでさ〜せんw ハリアーの迷彩色はDSG/DCGと判明し、DCGの近似色がMr.カラーのH82となっていたのですが、 水性アクリルのH82って、、、軍艦色w マジか!?と思いましたがラッカーの方の軍艦色を 参考の為に買ってみました。 そぉ言えばエフトイの攻撃機コレのGR.9は制空迷彩で使われているCamoflage gray(CG)みたいな色で 塗られてたなぁと言うのを思い出したのですが、昨日のリストからするとハリアーにCGを使ったと いう履歴は全く無く、Mid sea gray(MSG)が正しいようですね。 でもこれわ画像とかでは判別困難かもしれません。 んんん〜なんか違くない? 水性アクリルの方はもっと青味があってポィ感じだったんだけどなぁ。。 まぁどぉせ調色するんだからいっかw ちなみにDSG1はシーフューリー用に作ったもので、DSG2はハンターに使ったものです。 たぶん色味としてはDSG2が実際の色に近いと思うのですが、なんとな〜くイメージ優先で作って しまいましたw こぉやって比べると結構違うなぁw 迷彩の組み合わされる色だったり、年代だったり、退色のイメージだったりで色をアレンジするのも 面白いと思う訳ですw 決していい訳じゃないんだよ〜ww 。。。。。。。。 ぉぃぉぃぉぃ、イギリス人ってこゆの好きなのね〜w つ〜かこの動翼の色ってなんなのよw 元はMSGでその上にDSG/DCGの迷彩をほどこしたのか、または動翼のリペイントの時にMSGを塗った
ものなのか、、、どっちにしてもまたモザイクで楽しめるって事なのねw |
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50へぇぐらいいったww ハリアーGR.7の迷彩色を調べていてこんなのを発見。 てっきりDk sea gray(DSG)とMid sea gray(MSG)の迷彩なのかと思っていたら、 DSGとDk camouflage gray(DCG)の迷彩らしいです。 なるほど〜って事で近似色で比べてみました。 ぉぉ確かにこんな感じだ! なるほどね〜 ぁ〜これじゃ確かにコントラスト付き過ぎですね。 て、言うか参考にしようとしていた、ハセガワの資料ではDSG/MSGになってるみたい なんだけど。。w ぃぁ〜調べてみるものですね。 まぁスケールエフェクトやら個人的好み(w)やらで同じに なる(する)訳は無いんだけど、これもまた模型作りの楽しみっつ〜事で。 RAFのカモグレィ系はMr.カラーでは全くフォローされてないので、結構色味が悩ましい
ですよね。 まぁ悩んで大きくなりましょうw |
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って思ってるのはオレだけですかね?w 正面からガッツリ見えるデッカィファンはハリアーのチャームポイントですものね。 再現しました。 ファンも直径がデカすぎるので穴を開けたプラブァンを貼っています。 ちょっとひしゃげたような形状にしています。 左の部品は整形前の状態。 なんか羽根付き餃子みたいw ハリアーのエアインテーク断面ってピーキー翼型を応用してるんですよね。 なので独特な 断面名状をしています。 インテークはハリアーIIでは半円になってますが、GR.1〜5では わざわざ半円にしなかったのは何か理由があるのでしょぉか? 何やらイギリス人の拘りが感じられる、怪しい形状だと思うのはアタシだけですかね?w
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