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次は何を作ろうかと、フライングぎみにイジくってますw ドラゴン・ラピードはもちろん、ハンターも作りたいよね。 ほぃで〜キャンベラは脚庫から加工してます。 とりあえずフチをウスウスして、 フレーム部分をプラバンで、上面側には伸ばしランナーを貼ってます。 こっから脚庫内のリブを作るんですが〜ぁ、アレ? コレってリブの切り欠き部分ってRが付くんだよね。。。やっちまったかコレ? ん〜どないしょ〜って考えてる内にまた積まれちゃうんだよねwww て言うか、そろそろパッキンしょ〜w
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Others
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ついイジっちゃってますw にしても、まぁ合わない事合わない事w 中央部は胴体と主翼が一体なので、 隙間が開くのを覚悟で上下がきっちり合うようにすり合わせました。 内翼後縁は一直線になっていないので、プラバンを貼って直線にしました。 脚庫が浅いので穴を開けました。 後縁が分厚いのはお約束(仕様?w)なので削りちぅ。 上半角もちょと足りないみたいなので、どぉ修正するか思案ちぅです。 機首のカタチわかなり違うのでココも要修正ですね〜。 で、もちろん(w)全体に金型の荒れがあるので一皮剥かんといかんですし、 スジ彫りは全てやり直し〜ヤレヤレだわww ぃぁ〜実わ ましてね。 コノデカルはなかなか魅力的な塗装が揃ってます。 印刷の質もいいですし、 キャンベラ作るなら必買カモカモw 蛇の目以外を作ってると作りたくなっちゃうんだよね〜蛇の目中毒www 左の機体はB16らしいですが、下面がハイスピードシルバーでカコイイ塗装に なってます。 てか〜ハイスピードシルバーって名前が〜カコヨスグル♪
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お寒ぅおすなぁ。 ついこないだまでアツイアツイって言ってたよぉな気がするけど〜w 製作の方はチマチマと進んでますけど〜 He280と比べるのに机の上に置いておいたら〜つい塗装を落としたくなりましてww 最近のエフトイさんのはなんかキレイに落ちる気がします。 プラのワレも 出難いし、さらぁ〜に材質も心なしか削りやすくなってよぉな気がします。 もし意図的に改善しているとしたら、素晴らしい事ですなぁ。 まぁたぶん単なる中華的バラツキだと思うけどw 主翼は軽くペーパーをかけて、前回紹介した銀サフ改を塗ってみました。 隠ぺい力強いし、粒子が剥がれないし、研げるしぃぃですょコレw コノ人もスジ彫りが結構ガッツリ系なので、埋めて研げるのはあがたいです。 ハインケル初期ジェットつながりで、二機並べてみてもオモロイですけどね〜
P144にわ間に合わんだろなぁ。。 |
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相変わらずお手付きだらけであります(笑) 先日のスピットの話題から、WCCとWKCのをいじくってました。 WCCナンダカンダ見つけると買ってしまって、4〜5個あるんですけど。。。 WCCはディテール、シルエットは完璧ながら、プラの材質が硬く、IPAに漬けると 割れてしまうことがあります。 画像の二機も見事に主翼、胴体、尾翼が割れて しまいました。。。それと上反半角が不足気味。 一方WKCは、プラは粘り感はあるものの柔らかく、改造に向いているかと。 ただ、相変わらずの半透明な材質がディテールを見え難くしており、主翼前縁が 分厚く、翼端はヘンチクリンです。 とりあえず翼端切り飛ばして、主翼を薄くしています。 以前から作りたかった、Mk.XIIとか、行ってみたいなの〜(笑) |
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やっと台座デキました。 って今頃。。。 秋Pに向けてチビチビと準備ちうです。 機首下辺りには油が滴れたヨゴレなんかも。 んで、、、Boneはと言うと、、、間に合う訳も無く、、、蜜柑(滝汗) まぁ焦るとろくな事は無いので、じっくりといきますわぃ。 てか、、なんかコノパタン恒例化してる気が。。。(汗) |



