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二ヶ月ぶりの製作更新だょ〜w 正月過ぎてデカブツが完成した後、完全にダメ人間モードに沈んでましたが、 チマチマと再開。 しぞぉ〜かまでもぉ時間が無いもんね〜 凹面があるのでコイツぁやっかぃなカタチですよね〜 型はいつものよぉにエポパの端材から削りだしています。 まだ型はちゃんと磨いてないし、切り出しもチリ合わせが必要ですが、なんとか カタチにはなったので、いかった、いかった♪ ウインドシールド部分は、絞りではエッジが出ないので、アクリルの平板組で 作りたいと思ってるんですが〜ホントに出来るかどぉかは神のみぞ知るw いぞ〜かまでには後ろの人も完成させたいなの〜w
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Focke
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前回更新から結構時間が経っちゃぃましたね。 まぁ年末で忙しいんで(w)チビチビとやってます。 結構使い勝手がいい、Griffonのエッチング使ってます。 ドラ用に買ったのに、 A-5にも使っちゃったのでもぉ在庫が無いやw また買わなきゃ。 元々PLATZのドラ用なので位置合わせにはちょと手間がかかりますが、ちゃんと したモノにわちゃんと合いますねw なによりメーターフードがシャープでいいんですよね〜コレ。 お勧め♪ 来週末には帰国するので製作記はちょとお休みになります。
またたっぷりと孫に遊ばれてきま〜すwww |
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おさむぅおすなぁw 難関課題をなんとか克服しましたョw ど〜しょ〜かと色々と考えていたんですが、パイプから削り出した部品に光硬化パテを 盛り、カウルフラップの形状に削り出して、その上に0.1mm銅板を貼りました。 ただ切り出した銅板を貼ったんじゃあ、キレイな円錐形にならないし、このフラップ って一枚一枚が重なり合うようになってるので、間が抜けてしまっているのもおかしいと 言う事であえてこんな方法でやってみました。 フラップはやや長めに切り出しておいて、接着後に長さを揃える事にしました。 このフラップって全て同じ幅じゃなくて、交互に大小が並んでるんです。 なんでこんな 構造にしたんですかね〜おかげでエッライメンドくさかった。。。 フラップは一枚一枚切り出してから、ナイフの柄を押し付けてRを付けてから接着してます。 削っている最中にポリっといかないか、怖くて恐る恐る削りました。 実は削っている最中に一枚飛ばしてしまいましたw 薄くてシャープでゴザイましょ〜w かなりデキた気になってきたwww
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機首周辺を色々とイジくってこんな感じになりました。 ぱっと見よぉワカランとおもいますけど〜 うっぷしてます。 左右に凸っぱりがあって変わったカタチなので、シアノンを 盛って整形。 てか、ココって何が入ってるんだろ?? 機首前部エンヂンカヴァの断面が横につぶれていて、円になっていなかったので、 主に側面にシアノンを盛ってカウリングとほぼツライチに、直線的になるように しています。 と、同時にカヴァ上面が何故か平らになっていたので、Rを付け ました。 ココの形状はラジエターからの排気がスムーズに流れるようにカウリング直後は 少し絞られているようなのですが、カウリングの形状を決めてからつながりを 出したいので一旦直線にしています。 先日買ったBMCタガネで排気管のスリットも彫りました。 こぉしてデキてくると、風防が気になりますね〜。 角度が立ちすぎているようで、 そのせいで全体にちょと高くなっています。 ん〜また自作かぁ。。。しゃぁねぇなぁ(ヲヤクソクw)
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さてさて、ペーパーで研いで塗装を落とすと共にスジ彫りを修正してます。 元々スジ彫りが繊細だったので、殆ど研ぐだけでぃぃ感じに。 後の塗装で埋まる事を考えて軽〜くなぞっています。 今回は例の修正銀サフ使っています。 粒子が粗いので塗膜が厚く付き易くて、 乾燥が速く、研ぐ前提ならば微粒子タイプより使い良いです。 脚庫も彫ってます。 こちらは研ぐとスジが無くなってしまったり、太すぎたりで、銀サフ塗って 研いで彫り直してます。 特に主翼の機関砲のアクセスパネルのスジ彫りがパスされていたので彫りました。 やっぱり元がいいと作り易いですわ♪
ぁ、ト〜ネ〜ドも忘れて無いよwww |


