|
GW期間中、宮古の三線ライブのお店はどこも満員御礼 事前予約は必須のようです。プロが演奏する店もあれば、 この美ゅら美ゅらはスタッフによる演奏。 最近お馴染の涙そうそうから、ザワワ〜♪(えっと、さとうきび畑?)、花 ハイさオジサン(題名忘れました)、宮古の島唄、漲水クイチャー(ハリミズ)まで。 静かに聴いたり、一緒に踊ったり、 仮面の方は地元のお客さん^0^ 三線のやさしい音色、地元の方の盛り上げ心のこもったもてなしは心から楽しめました。 お料理もおいしいところです。 マグロの赤身やカツオの刺身がGOOD! そ〜いえば、沖縄産のマグロはよく見かけますね。
|
2006沖縄元年
[ リスト | 詳細 ]
珊瑚の海をシュノーケルで泳ぐことも趣味の一つです。
これまでは、夏に休みが取れないために、オーストラリアやモルディブ、サイパンで泳いでいました。でも海外で出会うダイバーやシュノーケラーから『沖縄の海は世界一だよ!』と教えてもらって、ず〜っと憧れていました♪泳ぐには早い今年三月に、「沖縄の文化にふれよう!」ということで初めて沖縄本島へ行き、とても惹き付けらました。5月初旬にやっと念願の『沖縄の珊瑚の海』宮古島の八重干瀬(やびじ)に行く予定です。
これまでは、夏に休みが取れないために、オーストラリアやモルディブ、サイパンで泳いでいました。でも海外で出会うダイバーやシュノーケラーから『沖縄の海は世界一だよ!』と教えてもらって、ず〜っと憧れていました♪泳ぐには早い今年三月に、「沖縄の文化にふれよう!」ということで初めて沖縄本島へ行き、とても惹き付けらました。5月初旬にやっと念願の『沖縄の珊瑚の海』宮古島の八重干瀬(やびじ)に行く予定です。
|
11:45の飛行機で宮古発那覇行きにのるというのに、 昨夜の遅くに・・・「宮古に来たからにはそば食べようか・・」ということになり 朝食は軽く済ませて、開店の10:00には宮古そばの老舗古謝(こじゃ)食堂へ。 夫はソーキそば(写真上) 私は湯し豆腐そば(写真下)・・そばの上にドサッと一丁ほどの豆腐がのってきます。 固まる直前の豆腐だそうですが、大豆の甘みしっかりあって豆腐がうま〜い☆ 豆腐だけでのメニューもあります。(そのまま豆腐に醤油かけてたべたかったかも〜) 宮古は豆腐や味噌がおいしい島でした。
|
|
宮古島の周りには、池間島、来間島、伊良部島、下地島、大神島・・・少し離れて多良間島があります。 宮古島から橋を渡っていくことが出来るのは来間島(くりまじま)と池間島(いけまじま) 宮古から来間大橋を渡って来間島へ。 そして、タバコ畑やサトウキビ畑の農道を抜けて長間浜へ この長間浜は宮古のビーチの中でもひときわ美しいビーチでした。 旅行者でもこの海岸へ来る人は少ないそうですが、私たちの他には一組のみ。 小型テントを張って、陽射しから体を守っていました。 紫外線が本州の5倍もあるという宮古のビーチではパラソルやテントは必需品。 次の機会はテントを持て来よう! 宮古から帰って一週間・・肌は日増しに黒くなってくるし、お肌も荒れ気味・・(;_;) 写真は・・上は来間大橋その先は来間島・・・中段、下段は長間浜
|
|
宮古島には移住者が経営するオシャレなカフェ・レストランがいっぱい。 どこに行こうか迷ってしまいます。 二日目の3時頃、新城(あらぐすく)海岸や吉野海岸で思いっきり泳いだので、 小腹空いたよ・・・と入ったのが、茶音間(写真上)カレーが中心お店。 海老のクリームカレーて食べてみたかったけれど 私たちが入った三時にはほとんどのカレーメニューが品切れ。 二人で野菜カレーをひとつ、マンゴープリン、杏仁豆腐を頂きました。 ここのカレーはほんと!おいしい♪(私はこれまでの外食カレーで一番好き) じゃがいも、にんじん、たまねぎ、カリフラワー、インゲンなど野菜がゴロゴロ〜☆ 二日目の夜に出かけたサニーサイド(写真下)のカフェごはん 宮古味噌の納豆ごはん&わ〜ぶと筍ごはんよく発酵した味噌は味がふか〜ぃ☆ わ〜ぶ」は宮古の郷土料理でソーキと冬瓜、昆布の味汁です。出汁がおいし〜♪ *こちらは携帯電話でとったので画像良くないです。(><)
|
|
フィンとマスクを付けて、珊瑚の海をゆらゆらと散歩するのは気持ちがいい〜♪^о^ (数年に一度の趣味ですが・・・^^ゞ) 今回は念願の!宮古島の北部の海に位置する珊瑚礁郡八重干瀬へ行ってきました。 宮古の中心部、平良(ひらら)港よりクルーザーで出発するシュノーケルツアーです。 池間大橋を横切り、八重干瀬へ。 海の色は水道水のようにクリアーでした。 汚れていないからクリアーということもありますが、 海や川の水が清んでいるということは、プランクトンや養分が少ない場合もあります。 北海道の川でも、養分の豊富なニセコの尻別川(しりべつがわ)の水は茶色です。 (元フライフィッシャー(釣り人)なのです。) 写真上は枝珊瑚、お皿のような舞茸のようにに見えるのはテーブルサンゴです。 曇り気味だったため太陽の光が足りず青く写っていますが、 どこまでも続いていると錯覚しそうな珊瑚の森でした。 一枚目の枝珊瑚の周りを泳ぐ青い小さな魚は デバスズメダイ(スズメダイ科) 唐揚げや煮つけにして食べられるっていうから、驚きです@@動きが機敏なので捕獲が大変そう! |


