2012/1/12(木) 午後 8:22
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取り出して、皮を触った感じが折り目が軽く付く程度の硬さになっていれば、それを水洗いはしないで軽く絞り、そのまま型作りの行程に。 太さ2mm位の針金を40〜50センチ位に切り片側を尖らせます。
それを骨の肩の方から手羽先の先端まで骨にそうように差込、針金の先端側を手羽先の間接を後で形を整えるのに曲げても動かない位置まで差込、肩の位置まで骨に添ってタコ糸等で巻き針金と骨を固定します。 その時針金の先端が手羽の骨の先端の真下に来るように差して下さい。 針金の先端が皮を突き破って覗かないようにしてください。 |




