グラフィックドライバ

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(13)ソフト編8-ドライバアンインストール


グラフィックドライバをインストールする前に、現在使用しているグラフィックドライバをアンインストールしましょう。 同じメーカーのドライバならば上書きインストールしても問題ないという話も聞きますが、基本的には一旦ドライバをアンインストールしてから新しいドライバをインストールした方が不具合が出る可能性が低くなります。 このアンインストールはシステム復元ポイントの作成の後に行ってください。

ドライバのアンインストール(XP)


XPでのドライバアンインストールを行います。ドライバのアンインストールは、新しいグラフィックボードを装備する前に、今まで使用していたグラフィックボードを装備した状態か、オンボードグラフィックにモニタを接続している状態で行ってください。


ATI Catalyst Centerのアンインストール(XP)


XPでATI_Catalyst_Centerのアンインストールを行います。


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(1),スタートボタンを押しコントロールパネルをクリック


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(2),プログラムの追加と削除をクリック


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(3),クラシック表示の場合もプログラムの追加と削除をクリック


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(4),ATI_Catalyst_Centerの変更と削除をクリック(最初にディスプレイドライバではなくこちらを削除)


イメージ 5
<#eeffff'style='word-spacing:530px;line-height:15pt;font-size:12pt;color:#005500'`(5),削除にチェックを入れて次へをクリック


イメージ 6
(6),はいをクリック


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(7),完了をクリックして削除完了


ATI Display Driverのアンインストール(XP)


XPでATI_Display_Driverのアンインストールを行います。


イメージ 8
(8),(4)まで同じ操作。ATI_Display_Driverの変更と削除をクリック


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(9),Dellのサーバでオンボードグラフィックのドライバを入れていた場合この表示が出てくる。基本的にはいをクリック


イメージ 10
(10),今まで使用していたグラフィックボードがある場合このような表示になる。全て選択をクリック


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(11),はいをクリックして再起動してアンインストールを完了させる。


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(12),この画面が出たらドライバのアンインストールは成功している。キャンセルをクリック


NVIDIA Driverのアンインストール(XP)


XPでNVIDIA_ Driverのアンインストールを行います。


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(13),(4)まで同じ操作。NVIDIA_Driverの変更と削除をクリック


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(14),はいをクリック

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(15),はいをクリック


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(16),はいをクリックして再起動してアンインストールを完了させる。


NVIDIA PhysX v8のアンインストール(XP)


XPでNVIDIA_PhysX_v8のアンインストールを行います。


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(17),(4)まで同じ操作。NVIDIA_PhysX_v8の変更と削除をクリック


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(18),はいをクリック


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(19),アンインストール中このウィンドが消えれば削除完了。再起動の必要は無し

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(20),この後セーフモードから立ち上げて、ドライバスイーパーを使ってドライバのお掃除をします。(6)ソフト編1-Driver_Sweeper

(12)ソフト編7-復元ポイント


さてドライバもそろったことだし、すぐにインストールといきたいところですが・・・・。グラフィックドライバに限らずドライバソフト全般はOSに少なからず影響を与えます。特にグラフィックドライバのインストールを失敗すると、OSが正常に動作しなくなる可能性もあります。ドライバの再インストールで直ることもありますが、最悪OSの再クリーンインストールが必要になることもあります。 そこでWindwsのXPやVISTAに用意されている機能「システムの復元ポイントの作成」を行って、万一インストールに失敗してもOSのシステムを以前の状態に戻せるように準備しましょう。

復元ポイントの作成


システムの復元ポイントの作成は、新しいグラフィックボードを装備する前に、今まで使用していたグラフィックボードを装備した状態か、オンボードグラフィックにモニタを接続している状態で行ってください。


復元ポイントの作成(XP)


XPのシステムの復元ポイントを作成します。

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(1),先ずスタートボタンを押してヘルプとサポートをクリック


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(2),コンピューターへの変更をシステムの復元で元に戻すをクリック


イメージ 3
(3),復元ポイントの作成にチェックを入れて次へをクリック


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(4),復元ポイントの説明に判りやすい名称を入力して作成をクリック


イメージ 5
(5),復元ポイント作成終了


復元ポイントの作成(VISTA)


VISTAのシステムの復元ポイントを作成します。

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(6),先ずスタートボタンを押してコントロールパネルをクリック


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(7),システムとメンテナンスのバックアップの作成をクリック


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(8),復元ポイントの作成または設定の変更をクリック


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(9),復元ポイントの識別に判りやすい名称を入力して作成をクリック


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(10),復元ポイント作成終了

(11)ソフト編6-ドライバダウンロード3


通常グラフィック用のドライバは製品に同梱されているCDに入っています。もちろんそれをインストールしても良いのですが、必ずしも最新のドライバとは限りません。ATIはほぼ毎月、Nvidiaも2、3ヶ月に1度は新しいドライバをUpDateします。 基本的には新しいドライバは古いドライバのバグ等を修正したり、動作のチューニングが施されたり、新しい機能が追加されたりしており、できれば新しいドライバをインストールした方が良いです。(ドライバが新しくなって却って調子が悪くなる場合もありますが・・・。) 新しいドライバはいつでもATI、Nvidi共に無料でダウンロードができます。但しそれなりにファイルの大きさがあるので、プローバンド回線以外はダウンロードに時間がかかります。

NAVIDIAドライバダウンロード(XP&VISTA)


NAVIDIAのドライバはディスプレイドライバ、グラフィック設定ソフトが1つにまとまっています。また、NVIDIA_PhysXと言うプログラムも同時に導入されます。XP、VISTA共にほとんど同じ手順でダウンロードできます。


NVIDIAのダウンロードサイト(XP)


NVIDIAのドライバダウンロードサイトは比較的わかりやすいと思います。リンク先のURLか検索エンジンを使って、ドライバのダウンロードしましょう。

イメージ 1
(1),検索エンジンで「nvidia」と入力(もしくは最初のリンク先のURLをクリック)


イメージ 2
(2),赤囲いのサイトをクリック


イメージ 3
(3),グラフィックボードの機種やOS、言語等を選択して、検索をクリック


イメージ 4
(4),旧バージョンのドライバを検索する場合は赤囲いのベータドライバをクリック。


イメージ 5
(5),旧バージンを検索する場合すべてをクリック


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(6),旧バージョン選択画面。利用するソフトによって旧バージョンの方がよい場合もある。


NVIDIAのドライバダウンロード(XP)


(3)もしくは(6)以降になります。ここで必要なドライバをダウンロードします。

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(7),使用許諾契約にチェックを入れてダウンロードををクリック


イメージ 8
(8),この画面で待っているとダウンロードが始まる。ブラウザの上にダウンロードの許可を求めるタグが出た場合は許可するを選択


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(9),保存をクリック


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(10),適当なフォルダを選んで保存をクリック

イメージ 11
(11),ダウンロード中

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(12),ダウンロード完了

NVIDIAのダウンロードサイト(VISTA)


VISTAもXPと同じですが・・・。リンク先のURLか検索エンジンを使って、ドライバのダウンロードしましょう。

イメージ 13
(13),検索エンジンで「nvidia」と入力(もしくは最初のリンク先のURLをクリック)


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(14),赤囲いのサイトをクリック


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(15),グラフィックボードの機種やOS、言語等を選択して、検索をクリック


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(16),旧バージョンのドライバを検索する場合は赤囲いのベータドライバをクリック。


イメージ 17
(17),旧バージンを検索する場合すべてをクリック


イメージ 18
(18),旧バージョン選択画面。利用するソフトによって旧バージョンの方がよい場合もある。


NVIDIAのドライバダウンロード(VISTA)


(15)もしくは(18)以降になります。ここで必要なドライバをダウンロードします。

イメージ 19
(19),使用許諾契約にチェックを入れてダウンロードををクリック


イメージ 20
(20),保存をクリック


イメージ 21
(21),適当なフォルダを選んで保存をクリック


イメージ 22
(22),ダウンロード中


イメージ 23
(23),ダウンロード完了

(10)ソフト編5-ドライバダウンロード2


通常グラフィック用のドライバは製品に同梱されているCDに入っています。もちろんそれをインストールしても良いのですが、必ずしも最新のドライバとは限りません。ATIはほぼ毎月、Nvidiaも2、3ヶ月に1度は新しいドライバをUpDateします。 基本的には新しいドライバは古いドライバのバグ等を修正したり、動作のチューニングが施されたり、新しい機能が追加されたりしており、できれば新しいドライバをインストールした方が良いです。(ドライバが新しくなって却って調子が悪くなる場合もありますが・・・。) 新しいドライバはいつでもATI、Nvidi共に無料でダウンロードができます。但しそれなりにファイルの大きさがあるので、プローバンド回線以外はダウンロードに時間がかかります。

ATIドライバダウンロード2(VISTA)


VISTAの場合ATIのグラフィックカードを導入した際にダウンロードが必要なソフトは2つあります。 先ず一つはディスプレイドライバです。基本的にはこのディスプレイドライバだけで映像は問題なく利用できます。 次にグラフィック設定ソフトのカタリストコントロールセンターです。このソフトは映像の色々な細かい設定ができるのでぜひ導入してください。

#ddffff

ATIのダウンロードサイト


ATIのドライバダウンロードサイトはひVISTAの場合は比較的わかりやすいと思います。リンク先のURLか検索エンジンを使って、ドライバのダウンロードしましょう。

イメージ 1
(1),検索エンジンで「ati」と入力(もしくは最初のリンク先のURLをクリック)


イメージ 2
(2),赤囲いのサイトをクリック


イメージ 3
(3),グラフィックドライバをクリック


イメージ 4
(4),OS等選択してGOをクリック。


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(5),最初のFull All Catalistは英語版になるのでPackage版の方でディスプレイドライバとカタリストを別々にダウンロードする。
一番下のPrevious Drivers and Softwareをクリックすると旧バージョンの日本語版が選べる。


イメージ 6
(6),旧バージョン選択画面。利用するソフトによって旧バージョンの方がよい場合もある。


ディスプレイドライバダウンロード


先ずディスプレイドライバをダウンロードします。

イメージ 7
(7),ディスプレイドライバはDisplay Driver OnlyのDownloadをクリック


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(8),保存をクリック


イメージ 9
(9),適当なフォルダを選んで保存をクリック


イメージ 10
(10),ダウンロード中


イメージ 11
(11),ダウンロード完了


カタリストコントロールセンターのダウンロード


次にカタリストコントロールセンターをダウンロードします。


イメージ 12
(12),カタリストコントロールセンターは日本語を選んでCatalyst Control CenterのDownloadをクリック


イメージ 13
(13),保存をクリック


イメージ 14
(14),適当なフォルダを選んで保存をクリック


イメージ 15
(15),ダウンロード中


イメージ 16
(16),ダウンロード完了

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