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12/31
去年の夏、母親が死んだ。 なので今年は正月らしいことはしなかった。 当然だが年賀状も書かなかった。 なんか、一度でも迎春の支度を抜かすと、もう、それに取り組む気が起きなくなるのかも知れないな。 まぁ、ちょうど良いや、大晦日だ〜正月だ〜と浮かれられるような身分じゃないから。 ☆ 一年間、領収書を貼り続けたファイルを整理する。 商法の定める期間が過ぎたものは、ヤマトさんの文書溶解サービスで、、、、きっとマンガなんかのページ等に生まれ変るンじゃないかな? 12/28 という訳で昨日でツイッターとFBとの自動連絡は終了。 あーゆー機能っていつから実装されるようになったんだろう? ティーカップさんのブログも一時あったけど、いつのまにやら消滅。 まぁ、ブログサービス提供してる企業にすれば「なんで、各人のツイッターアカウントへ、ブログの更新情報の自動通知機能を盛り込まなくちゃいけないんだ?」「うちの売り物はブログサービスなんだ。ツイッターはツイッターだろ?」という感が生じ、「ブログの更新情報は各人がやれば良いんじゃない?うちは関係ないよ」という判断は当然だと思う。 12/25 例年がそうであるように、今年も年賀状は12/31に書くんだろうな〜 (時間がない) 12/23 風は強いが、昨日夕方の激しい雨がウソのような好天気。 昨日、出かける前に「明日には雨止んでるかも知れないな〜」という、自分の考えを優先すべきだった。 言うまでもなく、昨夜は尋常じゃないレベルにずぶ濡れになった、、、orz 12/22 絶望的に激しい雨の日であった。 と!言っても、雨が降り出したのは午後5時ごろからだったけど、、、^^ 12/20 ヤフーのショッピングモールにてプチプチを物色。 なんか、今日まででポイントアップのキャンペーンが、、、。 という訳で、ついつい保存の利く食品、お米や(安い)靴なんかも買ってしまう。 我ながら踊らされてるな〜^^ 12/14 何気に携帯。 出ようとすると切れる。 着信履歴には初めての番号。 掛けなおす人も居るんだろうけど、知らない番号には掛けなおさない。 留守電にメッセージが残されていたが、声が小さく、メッセージも短くて全然聞き取れない。 何回か聞きなおして、ようやく「ハヤシです、〇□△、、、」生憎と「ハヤシさん」って人には心当たりが無いんだよね〜 間違い電話だったのかな? ☆ 11月の記憶が希薄 何かきっかけがあれば思い起こせるが、何もないと「さぁ、、、11月ってあったけ?」となる。 イロイロあってイロイロ行ったから、むしろ忘れちゃってるンだろうな。 12/11 「何となく」ではなく、どーやら確実にFAXは壊れたらしい、、、 こうなると液晶の置時計に机のスペースを提供してるようなものだな。 でも、ふと思えば昔は液晶時計も何かについてるもの、何らかの付属物ではなく、それはそれで独立した存在だったので、こういうものと言えば、こういうものかも知れないな、、、。 12/10 何となくFAXが壊れた気がする。 オクで落したこの家庭用FAX、いつ落したのだろうか?と評価履歴を辿ると3年前の9月だった。 まぁ、時期的にそういうものかも知れないな〜 12/8未明、、、 何だかんだとやる事が多い〜^^ それなりにやってるつもりなんだけど、何故か減らないんだよな〜〜 不思議だ、、、? 12/6 11/30〜12/2にかけて業販分の仮チホとディンプルパターンを出荷。 、、、したのだけど、サニーさん除いて入荷情報に載ってないから、本当に流通してるんですかね〜? なんか風船爆弾の戦果が全く入って来なくて、「どうなってんだ?」と、結局止めた日本軍みたいな気分。 12/3 第9回のSMFから早くも一ヶ月、、、 なんか、11月が一週間ぐらいしかなかったような、、、^^; 12/1 「今年も早かったな〜、、、」としか浮かばないや ^^; |
シタデルの2016年
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11/30
明日から、ザ☆師走っ! だなんて、全く信じられないぜ (0721) 11/29 今月は、一瞬っ!で終わったように感じる、、、^^; 11/25 それにしても一年早かったな〜 来週から師走なんだし、12/4はM1だし^^ 11/22〜23 22日に日付が変ったころ、「明日は休日か〜、、でも俺には関係ないけどな、、ww」と、 んで、23日に日付が変った今、「ああ、今日は休日なんだな〜、でもオレには関係ないけどな ww」と、 11/18〜19 生まれて初めて「カキにあたった」 『カキにあたると酷いよ〜』と、時折耳にするが、ウン、本当に酷かった、、、^^; なんか、寿命が縮んだようにも思える、この脱力感、、、。 オレが食ったのはカキに扮したドラキュラか何かだったのではなかろうか? も〜疲れた!! 11/15 問屋様から電話。 「はい、在庫あります。 明日出荷します、どうも、有難うございました〜!」と電話を切る、、。 んで、ふと思えば、問屋様から電話で注文受けたの初めてだなぁ〜^^ (普段はメールかFAX) 11/12 すっごい!!良い天気!! はぁ〜、、、 でも、こもって原型作ります、、、orz 11/11 朝の4時半ぐらいからメールとDM捌き始めて、終わったのが7時20分ごろだった、、、orz 11/6 という訳で第9回SMFは盛況の中、終了です。
11/3(言うまでもなく、撤収に向けて片付け後の風景です) 二日目、重田社長ご夫妻が来場されていたので少々緊張していた、どうもボク。 拙い小社卓にお立ち寄りいただき有難うございました。 新製品のディンプルパターンもかなり興味を持っていただけたように思います。 という訳で、第10回SMFでお会い出来ると嬉しく思います^^/ 多分、今日は一日伝票と書類整理してるなww |
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「子供のまま中年化する若者たち」 ちょっと以前から読みたかった本。 内容については、「こういう事が書いてるんだろうな〜」という予想の範囲で、また各々の事例は特徴的なのを恣意的に取り上げられているのだろうと思うので、判断材料としては、まぁ割引いて。 この本の中でも記述され、自分もそれを感じている、「なんとなく感」 5年後より10年後、10年後より20年後。と、世の中で、「なんとなく感」と表現されている刹那感は拍車の傾向を示すのだろうし、そして生まれた時から、その「なんとなく感」という刹那主義の中で育った人間に対して、「世の中そんな事では渡って行けない!」「目先の事、目先の損得勘定に右往左往と踊らされるなっ!」、と言うのを肌で感じ、骨に叩き込まれている世代としては、「"なんとなく"は永遠と続かないんだよ?」と、なんとなく世代に対して実年齢に比しメンタリティとしては「子供」、バイタリティとしては真逆の「老人」そして、洞察力や判断力は「幼稚園児」との感を時折持つ。 書籍中、「人は途方にくれるとウツになる」とのフレーズがあり、それが少し気に入った。(は語弊を招くか?) 現代人、とりわけ若者や子供は、乳半温和な閉塞的な「何となく感」の中で、途方にくれているのかも知れない、と思ったから。 歩んでも歩んでも、向きを変えても変えても、手ごたえの無い曖昧模糊とした「何となく感」と対峙し、途方にくれ進むのを止める。(そして困ったことに「何となく感」は不快なものでなく、乳半温和で心地良い) 進むのを止めてもSNSに何となくポジションを得て、投稿投稿に「イイネ」を得るたびに承認欲求は満たされ、実際には何も成していないのに、何かを成し遂げたかのように錯覚し万能の能力を得たように思い、実生活上に必要な判断力、推察力、創造性を失う。 私はこういうメカニズムが、世の中に蔓延しつつあるのではないか?と思う。 |



