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12の贈り物 第11章

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シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
        ポプラ社 刊「12の贈り物」

 すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
 1月の25日が誕生日だったからです。

  以下引用致します。

 11番目の贈り物は「愛」

 誰かに愛情をそそぐたびに、

 あなた自身が愛につつまれるでしょう。
               (以上引用)


うーん、いい言葉ですね。

まず、自らが愛を他の人に・・・か。
そうすれば自ずから自分にも・・・・・

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12の贈り物 第10章

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シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
        ポプラ社 刊「12の贈り物」

 すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
 1月の25日が誕生日だったからです。

  以下引用致します。

 10番目の贈り物は「知恵」

 あなたが願いもとめている真実をつかむことができるように

 あなたには知恵がそなわっています。

 あなたにとって必要な知識をえるための知恵、

 そして、その知識をいかすことのできる知恵が。
                 (以上引用)

 うーむ、なかなかうんちくのある章だ。

 すこし、じっくり考えてみよう。

 ZIZIの持っている「知恵」について・・・・。

12の贈り物 第9章

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シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
        ポプラ社 刊「12の贈り物」

 すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
 1月の25日が誕生日だったからです。

  以下引用致します。

 9番目の贈り物は「敬う心」

 あなたが今ここに生きてあることのよろこび、

 すべての命のふしぎにおどろき大切にすることができる、

 敬う心をあなたはもっているのです。
                  (以上引用)


 ZIZIが今こうして生きている。それは生まれたから・・・
 勿論、親に感謝だが・・

 何百年、何千年の先祖の歴史のなかで、誰かが・・片方の伴侶がいなかったら
 産む前に亡くなってしまったら・・子供のうちに病や戦乱で倒れたら・・
 他人と結婚していたら・・

 今、ZIZIはここに存在しない。

 ほとんど天文学的偶然の幸運に恵まれてここにいるのだろう。
 ZIZIがいなければ、子も孫も存在しえない。

 だから”先祖”を敬うのだといつもZIZIは思う。
 生まれたその幸運、ゆめゆめそまつにしてはいけない。

 
 

12の贈り物 第8章

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シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
        ポプラ社 刊「12の贈り物」

 すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
 1月の25日が誕生日だったからです。

  以下引用致します。

 8番目の贈り物は「想像力」

 目の前の現実だけれはなく、

 目に見えないものを見つめる力。

 現在だけではなく、過去から未来へとながれていく

 大きな時間に思いをはせる力。

 夢やあこがれをゆたかにはぐくむ想像力が、

 あなたのなかにあるのです。

 こころのつばさをひろげてください。
            (以上引用)

 ZIZIは上記のようにカッコいいものではありませんでしたが・・
  いつも空想にふけりがち・・・の子供時代でした。

 ほとんどその空想は他人からみたら”妄想”だったかも知れません。
 授業中も先生の講義などに関係なく
 遠い向こうの山並みなどに目を向けて空想にふけっておりました。

 親にはお前の言うことは「漫画」だ「空想」ばかりだとよく言われました。
 次に「現実はなあ・・」「世の中はなあ・・」でした。

 子供の「夢」や「希望」はよくわかるつもりでも親にしたら心配なのでしょうね。

 でも、その「想像力」が「夢」や「希望」その他12の贈り物と合体したとき
 なにかが実現されるかも知れませんね。

 人間は”考える”動物ですものね。想像は創造に変わりますか・・・

12の贈り物 第7章

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シャーリーン・コスタンゾ:作 黒井 健:訳 原題 the twelve gifts of birth
        ポプラ社 刊「12の贈り物」

 すでにお読みになった方もおられると思いますが、注文の動機はたまたま
 1月の25日が誕生日だったからです。

  以下引用致します。

 7番目の贈り物は「才能」

 あなたがあなたらしくあることのすべてが、

 かけがえのない特別な力となるのです。

 あなたがあなたらしく生きたあかしを見て、

 人はそれを才能とよぶでしょう。
              (以上引用)


 たしかにそうかも知れない・・・
 
 才能とは他人が持っていない、特別な能力と一般的には思うだろうが
 「自分らしく生きる」ということは人は各自、別なのだから
 たしかに他人には出来ないわけだ。

 ZIZIは生きた証としてブログを始めましたが・・
 未だ才能を発揮していないようだ。がんばろう。



 

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