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さてー今週は?
AUD/CAD 日足でのかなりの調整で、撤退した方もいらっしゃるでしょう。
しかし、復活しています。金曜日は、まどまで開けて絶好調(カナダ雇用統計悪化)。
0.9248からの上昇を確認すれば、買いを維持して、買い増しを検討。
0.9200もしくは余裕のある場合は、0.9150近辺を損切り。
AUD/JPY 買い継続。
高値圏のため、100.34の再トライを成功すれば、買い継続。買い増しも検討。
高値圏のため、ストップである程度の利益確保必須。
AUD/USD 買い継続もややレンジ相場。売りの検討も視野に 下落の可能性もにおう。
CHF/JPY 日足では、深い調整ととって買いを狙うか。スワップないのでうまみ薄。
ヘッジ目的の売り通貨。個人的には興味なし。
EUR/GBP これはしくじって、買いを維持しませんでした。
現状。いったん調整もありうるが。上昇の可能性も日足レンジ相場をうわぬけするか。
ただ、スワップ払いなので、現状は、買うつもりなし。レンジを抜けたら考慮。
EUR/JPY 買い継続。EUR/USDの動きに注意。
EUR/USD 売りに参入。ただ、先週の米国経済指標の悪化が懸念材料。
月曜日の状況次第。1.3570でいったん撤退検討も。
時間足での最後のローソク弱し。下落の期待もあり。
EUR/USDの売りは、巨大なサイクルのなかで大きな利益をあげる
チャンスでもあるが、リスクもでかいことを認識。
少ない。建玉でかけてみるのも手。
GBP/CHF は期待の大きい通貨も。先週末の調整には失望感。
2.4100が最近のレジスタンス。上値は、切りあがっているので
上昇の期待も。2.4143の現状から再度上昇か、再度2.4100
をレジスタンスとして上昇のダブルボトムなら買い増し検討。
スワップつくのでいいが、スプレッドが15pipと大きいのが難点。
GBP/JPY 高値のレンジをねけ出せず。
再度238.30−50を超えなければ、いったん利益確保。
短期売買に集中。
GBP/USD 売り継続。
月曜日再下落なら、売り増し検討。
大きなサイクルの転換を脱出したと考えれば、ハイリターンの可能性も。
最近の弱い米国指標に注意。現在の1.9818は2006.12月5日、2007年1月4日
のレジスタンスラインであることに注意。
まずは、ここを超えての下落に期待。
USD/CHF
時間足でのトレンドは、上昇に。しかし、かなり1.220付近の上値が重い。
いったん利益確定も。買い参入時期をうかがう。
USD/JPY
疲れたので、コメントなし。
寝ます。
以上私の今週の予定でした。
投資は、自己責任ですので、くれぐれも。自分の意志で行ってください。
えっ?だれもお前の言うことなんて聞かないよ?
そうですよね。
おやすみなさい。
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